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怜の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

44 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あなくろフィルム

BAROQUE

作詞:

作曲:

問1、ピンぼけフィルムに写っていた海松色疑惑の男は誰ですか? 答、多分ですが、銀座の地下鉄ホームの隅っこの方に座っている僕のbabyです。 だってね、此処にねドラマティックで 恋愛上手なPlatonic tlance

ナカユビタテル

BAROQUE

作詞:

作曲:

絶頂を頂戴 カラダ震わせよ生涯 激情 侵されたい 紊れたい

ガリロン

BAROQUE

作詞:

作曲:

Plastic rainbow day's 楽々 gratify

我伐道

BAROQUE

作詞:

作曲:

輪々個々集まれたてノりでたて×2ノりで 輪々個々集まれ 輪々個々集まれたてノりでたて×2でさぁ 輪々個々集まれ

ザザ降り雨

BAROQUE

作詞:

作曲:

ザザ降り雨 傘を纏ってる はじめてなんだよ 貴方しかないんだよ

Mと積み木遊び

BAROQUE

作詞:

作曲:

さぁ、好みのお菓子と道具を詰めて 安定剤なんて飲んで渋谷に出掛けよう 遠距離恋愛が大好き20歳の私に愛をください ねぇねぇって、なにげにその顔どっかで見たことあるよ 似非女子好学生なんて気取ってるんじゃないわよ!!

at dusk

kannivalism

作詞:

作曲: 裕地

夕暮れに 潜めてる 君 まだ...きっと 聴こえる

しゃがれブギー

BAROQUE

作詞:

作曲:

ガラガラ声 吐いた暴言 つまらない理由で 愛はすぐにドロドロに溶けて 感情は、ふわふわ飛んで

湿度

BAROQUE

作詞:

作曲:

触れた心に 伝えたい アタシの未来 夏の木洩れ日 まだ

たとえば君と僕

BAROQUE

作詞:

作曲:

今二人が 手に触れた日々 奪う事は出来やしないさ ほら聴こえる?形の無い街で 僕等は今

rememorari

kannivalism

作詞:

作曲:

good night days close your

ジレンマ

kannivalism

作詞:

作曲: 裕地

好きだ 君の幸せそうな顔 抱きしめていいかい? 『君に恋してる』

life is

kannivalism

作詞:

作曲:

life is melody life is

ila.

BAROQUE

作詞:

作曲:

僕等は古びた時計、晴ればれた星は奏で。 泪々と互い背中合わせて、各々の家路へと向かって。 俯けば其処は雨で、仰向けば其処は明日で。 散々とすれ違い離れた、振り向くな、賽は投げられた。

BAROQUE

作詞:

作曲:

疲れてちょっと立ち止まって 後ろ振り返るときもあるだろう へこたれないで 男なら もっと強がって

tight

BAROQUE

作詞:

作曲:

午前五時のチャイムが鳴り終わる前に 君と僕の作り話小さな子猫に聞かせて いつも見てる夢の中で数え唄を歌ってるよ 「足をのせて絡ませて」って小さな子猫に尋ねてるだけさ 澄んだ青の空に僕の声が届く前に

GIRL

BAROQUE

作詞:

作曲:

Hey girl, go look back

teeny-tiny star

BAROQUE

作詞:

作曲:

宇宙の真ん中に ちりばめた teeny-tiny star ふるさとから飛び発った

abstract a diary

kannivalism

作詞:

作曲: 裕地

再び 僕らの 場所に キミの足音を 辿り

exit

BAROQUE

作詞:

作曲:

浮かんだ舟に 乗せた 指先 沈む ばかり

BAROQUE

作詞:

作曲:

此処に有る憙を背に 繋がる虹染める様に 嗚呼 きっと千鳥囀る唄 青が僕らを不安がる様に

イロコイ

BAROQUE

作詞:

作曲:

此処では私は何時も○○お世話しています。 寒さが凍みるこの夜に毎晩男と二人 公園近くのあの場所で疼痛愛に浸ります。 思い出深いあの頃の恋愛感情とうに燃え尽きて…(涙)

魔女と林檎

BAROQUE

作詞:

作曲:

蒼い星の何処かで 魔女が林檎を抱えて 僕等の隙を狙ってんだ 着飾って凛としても

the riff raff

kannivalism

作詞:

作曲:

歪みきっちまった 今の時代に 誰かが頷けば 誰もが頷く... 愛在る故の怒りと

キャラメルドロップス

BAROQUE

作詞:

作曲:

恋人ごっこ 特別な想いを作ってくれたよね 二人で描いた 夢の様に 咲く

曖昧ドラスチックナンバー

BAROQUE

作詞:

作曲: 万作

白い粉雪が魅せた 華の命は消えて 決して覚めぬ夜に ゆらゆられ季節と共に 「ココロ」まで枯れて

飴玉

BAROQUE

作詞:

作曲:

帰りがけ この道で 取り敢えず 君に挨拶を 追い込んで

溢れるは純情

BAROQUE

作詞:

作曲:

ねぇ溢れるは純情 ポカリ空いた僕の隙間 埋め尽くしていくよ 足りない「まだ」

何千何万何億の君への想い

BAROQUE

作詞:

作曲:

やまない想い 運命はそっと震えてて ずっと側で待っていたよ これから 未来に

メロウホロウ

BAROQUE

作詞:

作曲:

真実はこの手の中で 晴れた三月の空の下 現実は翼をひろげて 進んでゆくだろう