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あいみょんの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

110 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

真夏の夜の匂いがする(ドラマ「Heaven?~ご苦楽レストラン~」 主題歌)

あいみょん

真夏の夜の匂いがする 絵の具のソレと同じ香り さまざまな色恋も踊り出す 今夜は私もその一人?

いちについて(ドラマ「19番目のカルテ」主題歌)

あいみょん

簡単に幸せになれる方法を探してる そんな検索ばかり馬鹿馬鹿しい? いいよ 笑って

恋をしたから

あいみょん

忘れられないものなどなくて 譲りきれない思い出ばかりで いい加減に諦めなさいなんて 簡単に言わないで

どうせ死ぬなら

あいみょん

私が死んだらお墓にゲルニカを入れて ジョンレノンのあの曲を聴きながら逝きたい 太宰治のあの言葉を卒塔婆に刻んで 南無阿弥陀仏は唱えないで HAPPYを歌って

満月の夜なら

あいみょん

君のアイスクリームが溶けた 口の中でほんのりほどけた 甘い 甘い 甘い

ら、のはなし(映画 あした世界が終わるとしても 挿入歌)

あいみょん

君のいない世界で 僕が生きるとすれば それはそれはとても 居心地が悪いことだろう

サムシング・ニュー

WEST.

僕らは最強なんだぜ さあ、進もうよ 姫 大興奮を最小限に落ち着かせ

ナウなヤングにバカウケするのは当たり前だのクラッ歌

あいみょん

ザギンで見かけたアベックの 女はパイオツカイデーだったな リーマン今日もよそよそしい タイミング見計らってドロン ギロッポンで久しく合コン

1995

あいみょん

だあれも知らない私の ホントの生まれた意味など 秘密の部屋で作られた 化学によく似た夜から

葵(映画「空の青さを知る人よ」 エンディングテーマ)

あいみょん

きっと僕たちが想像した未来は 幼い頃見つけた石ころみたいに丸っこくて 変な傷跡なんかもなくてさ 平和っていう漢字の通りなんだって思っていた

キスだけで feat. あいみょん

菅田将暉

私今日は女だから 今日は女だから きっと 抱きしめてもらえないでしょう

○○ちゃん

あいみょん

私のこれまでの恋は この強がりな性格が邪魔をして 自分も傷つきさよならする そしてまたハズレを引く

あのね(映画「窓ぎわのトットちゃん」主題歌)

あいみょん

「さよなら」その口癖は 誰譲りなの? 会うたびに 寂しくなるのよ少し 手を振るだけで

マシマロ

あいみょん

こんな幸せできすぎている むしろ夢であれよ、と思う 目の前にあるマシマロの丘 チョコレイトで汚したい

マトリョーシカ

あいみょん

あいつの全てを知り尽くし 尻に敷いてしまいたいわ 良い子のふりしたマトリョーシカ 2つめの顔を見せましょうか

ざらめ(ドラマ「降り積もれ孤独な死よ」主題歌)

あいみょん

この胸に刺さった 無名の刃を抜く術は何処 そろそろ こうしてちゃ 手も足も犠牲になるな

ポプリの葉

あいみょん

結局忘れられなかった 香りを買いに渋谷へ 簡単に自分の香りを 捨ててしまうような女です

ひかりもの

あいみょん

だいたいのことでは傷ついてきた 恋仕事生活家族や 捨ててしまいたいと悩む事ばかりだよ 繋ぎ止めたいと思うものばかりなんだよ

あした世界が終わるとしても(映画 あした世界が終わるとしても 主題歌)

あいみょん

今日も生きているのです 僕は僕の守り方を ようやく知ったのです 退屈な現状それと愛情

彼氏有無

あいみょん

待ちわびたデート なのに不機嫌ガール ずっと重いため息 うすしお味のポテト

初恋が泣いている(ドラマ「恋なんて、本気でやってどうするの?」主題歌)

あいみょん

電柱にぶら下がったままの初恋は 痺れをきかして睨んでる 「そんなもんか?」と牙をむいて言うのさ あれは幻か?

おじゃまします

あいみょん

おじゃまします 駄目だって分かってる でもいいや、って思えてしまうのは どうしようもなく私 寂しいからだな

スーパーガール(Amazon Original曲)

あいみょん

さりげない君のサインにも気付けない 僕は尖った台詞で君を斬りつけたりしているんだ それでも君の世界とは離れがたい 僕は矛盾と理屈で君を締め付けている

朝陽

あいみょん

「今日はちょっと早いかもゴメン」 なんて言われましても 私遅かれ早かれ後悔するから 何でもいいよ もう何でも

黄昏にバカ話をしたあの日を思い出す時を

あいみょん

愛は全てを解決しない 金があれば何でもできるかもしれない 余裕のある生き方がしたい でも鐘のなる方へは行かないぞ

Time goes by

WEST.

忘れられないまま 大人になっていた 高いビルを目でなぞり 周り続ける街で 情けないほどに思い出すこと

炎曜日

あいみょん

あれは5月の2週目の 火曜日の事だった この歌の結末を分かっていた 分かっていたけれど

神秘の領域へ

あいみょん

白のパンツを 青春と名付けて被ってしまった 青く波打つ海が見えた気がした 白のブラジャーを

夢追いベンガル

あいみょん

裏切ったはずのあいつが笑ってて 裏切られた自分がこんなに不幸だ ああ なんて 無様で皮肉なんだ

ジェニファー

あいみょん

今にもちぎれそうな雲は まるで僕たちのようだね バランスのとれない2人は いつも曖昧で