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薔薇園アヴの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

99 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

校歌

龍宮城

輝く水面飛び込めば 深く拡がるしろたへの 無限に臨む青春に名前を刻み残す可能性 ただ、鍛え 夢見

LATE SHOW

龍宮城

2 LATE SHOW NO

02

女王蜂

下手な鉄砲数撃ちゃ当たる? 無駄な殺生 目に身に余る 日がな無鉄砲 手探り謀り

DANCE DANCE DANCE

女王蜂

たまらない 気になって その気になってよ だって、はじまれない? 判らない

魔笛

女王蜂

「数多の世を超えてたどり着くのは」 今夜もきりのない夢をみるでしょう 退屈の海に漂う案山子に 流鏑馬横切り

2 MUCH

龍宮城

全然丁度よくなくていい 待つのはもうやめこれっきり もつれるくらい踊りたい 正直になれば馬鹿を見ちゃいそうかな?

あややこやや

女王蜂

あややこやや先生に言ったろ 掃除サボってランドセル 隠してあの子をいじめてる クラスで飼ってる動物に 何度も餌をやっている

裏島

龍宮城

裏・裏・裏島 探してるまた迷い込む わっかんないああくらっくら よーし!

失楽園

女王蜂

やっと心を手に入れた ふたりをそっと夜が包んで シーツの海にリングは沈む もう二度と同じには光らない ずっと続く永遠の誓いを

ワンダーキス

女王蜂

誰にも言えないわ 恥がだってあって 人には言えないわ 自慢話は退屈 だけども言いたいわ

BLOODY LULLABY

龍宮城

ずっときみを探してたよ なのにいざ目の前にすると ああ!こんなに近くにいたら どうしていいか判らない

SENSUAL

龍宮城

香水のCMみたいな恋をしようよ とめどなくもっと心模様次第な top middle last

HBD

女王蜂

ショートケーキにろうそくを刺して 見えなくなるくらいにたくさん刺してよ 早く早く早くほら 崩れて紙皿が燃えて 手を離し踏み消して

Serenade

女王蜂

セレナーデをあなたにそっと きっときっといつまでも I'm so

折り鶴

女王蜂

校庭は砂の匂い 嫌やなぁ痰吐くサッカー部 体育館裏の秘密 中庭に一筋煙草の煙が燻る 明日の道徳の時間

緊急事態

女王蜂

応答願います 前方に対象を確認済み 倒すべきなのか 未だ敵か味方かを識別中 応援要請します

08

女王蜂

0をくびる 横たえ無限とする とたんに0が並んだだけな気がして 無言が睨む 受けて立つ

KING BITCH (feat.歌代ニーナ)

女王蜂

ギークでチープやクールでシックな遊びをしてた この頃、あの頃を思い出してた スゥイートは実費 サーヴェジでディープな遊びをしては この頃、あの頃を思い出してた

犬姫

女王蜂

骨を砕き肉は踊る 次はどなた?血が湧く 胸騒ぎに肌は粟立ち さあさ!腕が鳴ります

PRIDE

女王蜂

Hey boys, Hey girls, Hey

女王蜂

寝静まる部屋に鍵を置いて 起こさないように抜け出した コンビニが光るこの町の名産品は退屈と意味 やっぱり生まれは選べない

DISCO

女王蜂

甘く透き通る言葉「フー・アー・ユー」そんなこと知らないわ プラスチックの身体守ることが出来ないの 今以上それ以上にもうどうしようもない位 ねぇディスコに行きたいの 今

FLAT

女王蜂

この膨らみがなければ Tシャツ一枚で着れば 第二次成長 大惨事 ご静聴ありがとう

ファウスト

女王蜂

思ったより早く時は過ぎ 飽くなき心は彷徨い 動けない身体を無理矢理追い剥ぎ 引っ掴む幕切れよ

火然ぇるミ毎

女王蜂

改札を通るときに言った冗談 「明日ぼくが死んだとしてきみはどうする?」 はぐらかして忘れかけたあのときの答え 「あなたしかいない」なんて言えないまま ひとりになると口を突いて出る

夜天

女王蜂

たとえば言葉の総てに力を失くしたとしても 誰かのことを思う心に嘘も偽りもなく ひたむきな美しさは切なさや儚さを越えて 呆れるほどに高く深く さあ、どこへだってゆける

聖戦(映画「貞子」 主題歌)

女王蜂

「もう誰のことも信じられない」 ありふれた言葉にそっと身をまかせて やさしさではたどり着けない 安らぎを求めて きっと帰れない

SEAFOOD

龍宮城

イカれた噂のSEAFOOD きらめく海の幸24H おすすめ?耳タコSEAFOOD このメニューの総てです!正々堂々 最高潮な味わいなSEAFOOD

長台詞

女王蜂

降る灰を見つめて 雪みたいって思った 無邪気に手を伸ばして 積もればいいなって

女王蜂

あなたたちに出会えてほんとうによかった わたしだけじゃきっとここまで来れなかった 思い出はここまで 身体を追い抜いて 離ればなれになったあの雲間を紡ぐよ