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ワタナベシンゴの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

39 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ライラック(15th ver.)

THE BOYS&GIRLS

君ならきっとわかってくれるから 今日も俺は堂々と口を開くのさ 23時を過ぎたら始めよう 高鳴る胸のドキドキもメロディに乗せて

ボーイ

THE BOYS&GIRLS

ボーイ、君はすぐ躓いて 傷に傷を重ねて いつまでも変われないね ボーイ、でもそれでいいんだって 今はまだ途中だって

その羅針盤

THE BOYS&GIRLS

夏が終わる前に全部 やれるだけやってみよう 今近くにいる仲間と 果てしなく笑ってみよう すれ違ってばっかの日々も

ロックンロール

THE BOYS&GIRLS

積み上がる真っ赤な少年少女 抱いた絶望的な希望 道を作って虹を渡ろう 今だ感受性応答セヨ

100万ドルのナンバー(15th ver.)

THE BOYS&GIRLS

胸がドキドキだとか そんなんじゃない 簡単じゃない 夢の中じゃしっかりと捕まえたつもりだったのにな 恋とか愛とかラブとかライクとか

階段に座って(15th ver.)

THE BOYS&GIRLS

新川通りを一人進む 「あの空」が広がっていたけど やるべきことはわかってるのに うまくやれるか不安なんだ 今日も明日も明後日もまた

卒業証書(15th ver.)

THE BOYS&GIRLS

どん底だった でもやるしかなくて 休み時間ひとり考えてた 何が正解なんだろうかと 青春なんか

陽炎

THE BOYS&GIRLS

揺らめきながら 煌めきながら 儚くも美しく頼んだよ、陽炎 目を閉じて耳を塞いでも浮かぶだろう

一炊の夢(15th ver.)

THE BOYS&GIRLS

そこには何があるんだろう 最近こんな空が続いているからって悲しいとか淋しいとかそういうこと言う つもりはないけど 西改札前、人波に呑まれそうになった時に人並に思ったんだ 眠れなくて朝が来てしまうことなんてざらにあって

間違いじゃない

THE BOYS&GIRLS

指先がだめになりそう 教えてくれたあの歌のギター ひとりではできているのか できていないのか わからないんだよ

すべてはここから

THE BOYS&GIRLS

今日も聴こえるぜ朝6時の鐘 左右の目の下真っ黒 それでもお構いなしで街は動き出す すべてはここから始まったんだな かわいいあの娘とロックンロール

歩く日々ソング

THE BOYS&GIRLS

丸まってたカナリヤの鳩もそれぞれの決意を胸に飛んだ 未来希望絶望夢 見逃さないで抱きしめて 白い街 茜色の空を確かに僕らは見上げていたよ

ミスターラッキーオールド

THE BOYS&GIRLS

気づけなかったんだ 僕には気づけなかったんだ 段々と重くなっていく 孤独ってやつの足音に

東京(15th ver.)

THE BOYS&GIRLS

安いビール買って 帰り飲みながら歩く 止まれ、時間よ止まれ 戻れ、時間よ戻れ

札幌(15th ver.)

THE BOYS&GIRLS

電線に映るヘッドライト流れ星に見えた 冷たいビル風を背にして国道の向こうの月を見てた 蓋したまんまの言葉は胸の中でもう二ヶ月が経過 歩いたはずの距離と進んだ距離の割が合わないんだ 貰った新譜のサンプル盤、一秒も聴けなかった

少年が歌うメロディー(15th ver.)

THE BOYS&GIRLS

あれからどれくらい経ったかな自分でもよくわからないぜ 幻なんかじゃないんだね ここにはリアルしかないんだね 大人になるってなんだろね 確かなことってなんだろね

34

THE BOYS&GIRLS

ニヤついた焦燥 嘘っぱちの衝動 バレバレの無表情 墓場まで手を繋いで

ロータリーを抜け出せ!

THE BOYS&GIRLS

なるべく少ない荷物で出かけて なるべく色んな景色を見てみる ひとりでどこまで行けるか試して 最後にこの手に何が残るかを 確かめたい

よーいドン

THE BOYS&GIRLS

ディスイズマイウェイ ディスイズマイウェイ 僕の知らない僕を知りたい 待っているんだ

みはるの頃

THE BOYS&GIRLS

聞いたことのないあの子の笑い声 見せたことのない自分の笑う顔 ぎこちないままでも構わないから 同じことで同じように

最初で最後のアデュー

THE BOYS&GIRLS

最初で最後のアデュー この旅は終わらないのさ こんなんじゃないんだってボーイズアンドガールズ 渾身のファイティングポーズ

ただの一日(15th ver.)

THE BOYS&GIRLS

最終列車はどうやら10分遅れで来るみたいです ホームの端っこに冷たい月夜の風が吹きました 静かな静かな夜の街 さっきまでのメロディーはどこですか 聞こえてくるのは繰り返しの駅のアナウンスだけ

路の上

THE BOYS&GIRLS

陰も日向も路の上で 投げ捨てられた灰のように 情けないほど強がってかっこつけてた 猫も杓子も路の上で 工事現場を眺めてる

声にならねえな

THE BOYS&GIRLS

忘れられるなら明日には忘れたい だけどきっともう死んでも忘れない 見えるものすべて愛しいと思えないけど 生きててよかったよ

ガール

THE BOYS&GIRLS

ガール、ひとりでできるもんと強がり 枕を濡らしていた ガール、どうして伝わらないかな 何が足りないんだろう

フェイバリットカラー

THE BOYS&GIRLS

自分だけがわかるように カレンダーに丸をつける もういくつ寝れない夜を こえればいいのだろう

冬が来て僕等

THE BOYS&GIRLS

今年の夏は暑かった 何をするにもどこかずっと パッとしない日が続いてた うまいこといかなそうだった それでも信じていたんだ

涙の車窓から

THE BOYS&GIRLS

どんくらい涙を流してこれただろう 忘れてこれただろう ドントクライ エニモア 今はもう響かない残響

遠いストーリー

THE BOYS&GIRLS

遠いストーリー 海沿い走る汽車に乗った 僕はこれから何者になっていくのだろう いつものように 缶コーヒー窓辺に置いた

くだらない雨

THE BOYS&GIRLS

たった一度だけ行ったあのお店はなくなった 酒ばっか飲んでたのは照れ隠しのためだった 雨が降れば笑ってて晴れたらがっかりとかして 下ばっか見ていたのは水たまりが好きだから