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森山公稀の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

60 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

VOICE

odol × Ryu Matsuyama

I can feel you under

過ぎてゆく

odol × Ryu Matsuyama

病める時も 健やかでも 僕がそばにいるからね 変わってゆくありのままを 受けとめ続けていたいんだ

光景

odol

今以上 ともすればこれ以上 愛のない世界で 生きて行くことを誓った

三月

odol

笑って話して 外は暗くなってしまった 今年は一層早く過ぎて 季節はまた巡って春になるだろう

虹の端

odol

あとすこしで 暗くなる頃 みんな もう戻ってくるかな 夕飯にしようよ

風の先

odol × Ryu Matsuyama

今日も僕は風に吹かれて 落ちていく先をまた見つめている 君に言ったらそんなことも 大したことないって笑ってくれるかな

ごめんね

odol

気がついても 素直になれないのは 僕のほうだね どんなに難しいことより わからなくなる

あなたに惹かれて

odol

いつだって思ったそのときに あなたの声をひとり聴きたい そのたび言葉 魔法をかけて

電話

odol

もしも今君から 急に電話鳴ったらなんて 別に用なんてなくたって 声が聞きたくなっていた

望み(JR東海「会うって、特別だったんだ。」 CMソング)

odol

一人で暮らす生活だって 今ではもう慣れたつもり 「ただいま」ってこぼれて気がつく 話したいことは大切に

幸せ?

odol

今年は寒さが厳しくなるらしいけど あれ?それ去年もだっけ? どこかのんびり羽伸ばしてさ 旅行ってどうだろう? ずっと行ってないね

泳ぎだしたら

odol

君にとって 今の僕はどんなふうに 映っているんだい? あの頃と変われているか わからないけど

退屈

odol

大体同じような景色ばかりだ まだ夜は長く シャンボードはあの頃より 少しくすんでいて 今では君の言葉が君の香りが

あの頃

odol

祭りのあとに君を待つことも 煙が揺れて空に舞うことも 歌にするなら 何が残るだろうか

曇り空

odol

君と空見ていた この帰り道も新しい春に 変わってしまうらしいけれど 言葉にはできずに いつもおどけていたなぁって

独り

odol

もう何をしているのかもわからないけど どこで誰と居るかももうわからないけど きっとまたひどく癖がかかる笑い声とその言い回し どこからか聴こえる気がして どこからか聴こえた気がしたけど

瞬間

odol

今日までの その目に映ったものが 僕にすべて 見えたならいいなと思う どこに居てもいい

光の中へ

odol

空気が冷たくなりはじめている 目に見えないほどに遅く 時間が経っている 誰一人気付かぬ間に ただ今日が終わってしまう気がした

狭い部屋

odol

胸元 はだけて ホクロ 見せながら 君は

ベッドと天井

odol

毎晩12時にベッドに入って 優しい誰か 抱き合い眠ろう なんてね

生活

odol

手紙の中身に 君なりの個性があって 並べたその文字に見惚れた 君の住む街に四月の花が咲いて 黒く染めた髪が舞う

ふたり

odol

夜になれば 朝を目指し 染まる頬と街、光る海、胸を刺す ふたり

ときどき

odol

寝れない足りない 離れたくない この心の中に棲んで 消えない癒えない傷なんかじゃない

休日

odol

会いたい人に会ったり 行きたい場所に行ったり どこにでもある一日さ そして早めに帰って 今日は君の好きなもの作ろうか

不思議

odol

不安な顔しないでよ どこにも行かないよ ここにずっといる約束さ いつまでもこうして

本当の顔

odol

新しい服を着た日には 誰かに見せたくもなるが それに付いているタグだけ 大事にしたいわけじゃないのさ

君を思い出してしまうよ

odol

はなればなれ ねえ今日どこにいるの? 誰かが僕に言うよ どうしてここにいるの? 言わなくていい

Distances

odol

歌にしたいほどの言葉さえ ただの工事の音に消された 新しくなってゆく街なんて ひとつも興味ないんだよ

reverie

odol

いつか聞こえる 指がパチンと鳴って 景色は塗り変わって はいもう終わり 弾ける

歩む日々に

odol

ああ年をとって ちゃんとしてみても着飾っても 鏡ごしに映った私は私のまま もし隣にいても遠く離れても同じに