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松川ケイスケの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

112 曲中 91-112 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

六等星

LACCO TOWER

人混みにまみれて 私など見えない 恋人が寝そべる 地中の昆虫みたい

地獄且天国

LACCO TOWER

声もでないお口金魚 爆破予告 Mr.心臓 十と三つの階段気分 十九八・・・とカウントがはじまるさぁ

愛情 (群馬テレビ ニュースeye8 エンディングテーマ曲)

LACCO TOWER

愛されてる 誰かがいる 愛している 誰かがいるから

切手

LACCO TOWER

口づけたのは 君じゃない ただの切手 感情を散らした手紙 届きますように

非英雄

LACCO TOWER

例えばほら左腕が 伸ばして今の倍あったら 震え涙顔の人を 余分に一人助けたかな

蜜柑

LACCO TOWER

ばらばらに砕け散り 置いて来た夢の骨 からからに乾く皮 縮んでく心臓の方へ

悪人

LACCO TOWER

黒の中の黒から降る真っ黒の雨 絶望家の午後に 無粋な色を殴る 日々は枯れ

未来前夜

LACCO TOWER

目の前に広がった夜 その向こうに明日が覗いて 何かが始まりそうだと 心臓がそっと合図を出した

蜂蜜

LACCO TOWER

心臓に 爆弾を仕掛けられた そんな気持ち 均等に カチカチと刻む音が

楽団奇譚

LACCO TOWER

咲け 飛べ さぁ 騒げ

LACCO TOWER

あなたのその声が私を刺せば まるで鉄の雨がこの胸に降るよう 「助けて」の四文字すら出ないのさ

模範解答

LACCO TOWER

こんがらがった感情が 煙を巻き雲になる そこから降った感傷が 頬から雨に変わる

LACCO TOWER

あなたの顔が見えたから あなたの顔が泣いたから どうしてだろう 気がつけばほら こらえることが

LACCO TOWER

誘惑に気づけば手遅れ この胸はがんじがらめ 骨が皮に口づけるまで この胸を焦がしていく 濁る頭の中は

LACCO TOWER

黒い箱の中 壁は頬の横 肘も伸ばせない 籠の鳥みたい

林檎

LACCO TOWER

嘘を放てば罪なのか 誠を貫くが正論か しゃぶり齧った林檎には 薄く血が滲む

未来

LACCO TOWER

曇天は頭の上 雨粒を準備してる 繋ぐ先ない手はポケットの中 ぐしゃぐしゃの未来握る

必殺技

LACCO TOWER

知らざぁ教えましょう かつかつの君へ さあ 荒ぶるその心 溶かしてしんぜましょう

狂喜乱舞 (伊勢崎オートレース公式テーマソング)

LACCO TOWER

場口々「やい」「やい」 痛み入る暇もなし で今まで 止むなし 他人事は知らんぷりさ

桜桃

LACCO TOWER

赤く染まって 二つ並んだ 付かず離れず 距離を保って

迷彩

LACCO TOWER

生乾きの雲の下で 草のように風に揺れる かぁかぁ鳴く頭の上 黒い鳥が空を埋める

螺旋

LACCO TOWER

例えばそう 僕が死んでしまったら その鼓動は 少し早まるだろうか