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八熊慎一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

49 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ルーシーはムーンフェイス

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

手を振って 歩いて来る姿が よそよそしく見えるのは久しぶり晴れのせい? 続いてた昨日までの大雨が ジョークの様にTシャツやけに白く照らしだす

タイムマシーン

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

憧れていた 新しい世紀は 熱にうなされた 人が飛んでった 流される

bird

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

止まない風の中で 僕は羽をバタつかせてた 果てない山の向こうを いつも僕は夢見てるのさ

ルール

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

肝心な事は避けるのがルール 安全は確保しとくのがルール 曖昧な言葉で隠している そんなんが続けばかなりクール

Tangerine

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

タンジェリンを探してる そんな不思議な夢見た 走って 歩いて まるでサエない

Simple

PUFFY

待ちぼうけさせる 待ちぼうけしたかで その日のデートは変わる 10分前

世界の果てまで

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

ああ 風の中 のびすぎた髪を 揺らしながら待っている 乾いたWORK

暗蜜

ABEDON and THE RINGSIDE

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

墓までこれは ずっとただ持ってく あくまでこれは 僕らの秘密の様な 暗黙のルール

愛こそすべてと思えばいい

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

意味なんて ようはないのに 意地張って くだらないのに 居場所なければ出掛けて

熱風

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

星の中 輝いて 重なるは 稲妻よ 夢をゆすって

青い花びら

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

二人は見つめあい若かった 燃えたぎる恋の炎をぶつけて 思い通りに行かなくなっては 汗と涙をたらふく流した

可愛いあの娘

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

おいらの 口が ふさがらない あきれて 言葉が

SWERVE DRIVER

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

嵐の闇夜をぶちこわす 切り裂いてゆく 疾風のすき間を突き破る 駆け抜けゆく

Move on

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

さすらうあなたは 何でも風次第 引かれたレールは さっぱり関係ない

Save me

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

宝クジみたいな そんな人生だって言うけど たったひとつ言えるのは すべて真面目に遊んで来た 輝かしい世界が

希望の街

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

言葉を刻んで 君に届けようとしても 風に流され 街に踏まれてくのさ

BEAUTIFUL WORLD

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

空しさの行方を見失う 隣の2人は 昼下がり すべてを 使い込んで

サマーオブラブ

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

熱くてジトジトさえない夜 ツレないよあの娘らはどこにいる 大勢が騒ぎ倒している パーティーはもうお開きになってく

夏のカケラ

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

朝は始まり新聞を眺める 昨日の残りの辛いピザを嘆く ニュースは変わらず 騒ぎだしてる ビルは高く山は深く

ルーシーはムーンフェイス

PUFFY

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

手を振って歩いてくる姿が よそよそしく見えるのは 久しぶり晴れのせい? 続いてた昨日までの大雨が ジョークの様にTシャツ

昼に逢いましょう

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

も一度だけ会えるのなら 自分をかくしきれない 昼に逢いましょう 大人のふりで固めても

ハバナエキゾーチカ

ABEDON and THE RINGSIDE

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

ハバナエキゾーチカ 彼女は太陽 優雅で深く複雑なBody 勇敢で強い間男が好み

月のかおり

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

月の明かりが 舞うように しじまを色取り 照らしてる 高ぶり疲れた

Southern Ground

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

つんざく砂が 真一文字に 身を踊らせて 飛びこした

驀進

SPARKS GO GO

砂を噛む 煙をあげて 燃え盛る夕影の中へ 止まるな

束縛

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

君のココロ安らぐなら 僕はすべて差し上げよう でも時間だけは どうしようもない 追い立てられ目がまわると

ランタナ

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

水を撒いている すぐそばで はしゃいでる 子供がすぐ転ぶ 自転車で通り過ぎる人が

ヨルサクハナ

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

都会の裏通り 湿った片隅で 誰にも 見られる事もなく 色褪せてる街灯が

雨降り日曜

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

いきなり目が覚めた もう気分がいい コーヒーを入れて 外を眺めてはタバコふかしてる 夢を見ていました

NORTH SEA ROAD

SPARKS GO GO

作詞: 八熊慎一

作曲: 八熊慎一

遊べや遊べ 飛べや若者 大志を抱いて 真面目で遊べ 飲めや唄えや