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おおくぼけいの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

41 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

スピってる

北小路ヒスイ

スピってる 近頃なんだかスピってる 見えないものだけディグってる この頃なんだかスピってる

最低なふたり

みいらみさと

泣きはらした夜道中 おまけに擦りむいた カサブタが剥がれたら どうってことない気がした

曲がりかど

蔵田みどり

涙ひとつ出ないこんな夜は あたしんとこおいで 寂しいんだろ わかるさ だって今夜は空気が澄んでるからね

僕にしやがれ

松永天馬

しやがれ 僕にしやがれ wow wow しやがれ

桃あル月

蔵田みどり

聞こえる音も 視えるかたちも わたしがいるからあって わたしがいなくなると どこかへ消えてしまって

サクヤコノ花

蔵田みどり

子守歌が流るる風の裾 伸ばしては離されて 降り立つ今よ 水面には花ひらり そこに何染めて吹かれゆく

ふたりの夢航海

彩Saya,おおくぼけい

残酷な夏の恋 日差しうけて 輝いた 君の幻 束縛から解放

ショッキングピンクの女

みいらみさと

10cm以上と決めてる ヒールはプライドなのよ 高いほど眺めがいい ショッキング・ピンクの女

土曜の夜は1人で

みいらみさと

寝坊した 朝は たまった メッセージ 見ない

キラキラ白川

蔵田みどり

鳥居のもとより さらさら流るる 白き流れよ さらさら さらさら流るる

後の花

蔵田みどり

誰かのことばで傷ついて あなたは誰かを傷つけた そんな自分を責めないで 隣で眠る君のなまえ

薬指

蔵田みどり

キラキラぽってり あなたのおめめに サラサラぴっかり 私のおめめを映して

晴れた空には

蔵田みどり

晴れた空には わたしの空 描かなくてもいいけれど 雨の日には

わたし幽霊

みいらみさと

何処もかしこも あなたといたのに 『わたし幽霊』 寂しくなくても 会いにきてよ

サラバだね

みいらみさと

遠くのほうへ 歩いてきたの あの頃は光を増して こっちを見ている 呆れられては

ミラークイーン

みいらみさと

みら みら 見られたくないの みす みす

ハッピーエンドの逆襲

みいらみさと

君のアパートのドアを出て階段降りる いつものコンビニの信号は もう曲がらないでしょう 今走って

額紫陽花

蔵田みどり

湿る土の匂い立つ 震えるほど静かな夜に 尾根に降り立つオレンジの 三日月の光囁いた

子宮の薔薇

蔵田みどり

私の肌が爛れても 私の鼓動は死なないし、 私の眼が爛れても 私の子宮は死なないの

窪んだヘソ

蔵田みどり

窪んだヘソにダイヤ埋め 笑われまいと耳開く 窪んだヘソにダイヤ埋め 寝そべる心よ静かに踊る

夢十夜

彩Saya,おおくぼけい

いつか会えると信じてた 憧れだったあなた 遠く離れて見ていた あなたの姿

点と線

おおくぼけいと建築

点と線が織りなす図形たち 重なって一つの音になる 円と面が織りなす図形たち 交差して一つの音になる 君になる

君は霊媒師

みいらみさと

そして世界は今日も回って その上で皆踊って いつか宇宙が収縮しても この愛は残る みんな知ってる真実なんて

洗脳

みいらみさと

前頭葉 成熟してる 十二分 成人だ 偉そうに

ミロク力

みいらみさと

肘ついて 組んだ足も 物憂げ 伏せた目が 見ているのは

秘密より愛をこめて

みいらみさと

噂話 すぐに信じて あの子とかあの子にも 言いふらす 君にだけは

誰も知らない

間宮まに

羽の無い白鳥 じっと夕暮れ見つめている 海に散る貝殻 ずっと主人を探している

カウンターチェア破壊予想

みいらみさと

垂直に倒した椅子 知らない空気ダッタ!ヤラレタ! 飽き性な私をゆるして 高速で飛ばした椅子

The Dark Side of the Moon

彩Saya,おおくぼけい

作詞: 彩Saya

作曲: 彩Saya

編曲: おおくぼけい

美しい月の夜空 光を放つ海 一夜の願い唱えて 光る闇を包む

カナリア

おおくぼけいと建築

君にかけた言葉 思い出した 今自分がいていいのか わからない