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朝比奈京仔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

125 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

別れのアドロ

西山ひとみ

ああ雨の夜 ドアをたたくあなた わたしは耳をふさぎ 帰ってと繰りかえす

懺悔の港

西山ひとみ

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 斉藤功

遠い海鳴り ザンザーンと 捨てたむかしを 連れてくる ふたつの命を

囁きの海

すぎもとまさと

年の差が 親子ほど それも 歯止めにならなくて 他人の目を避けてアパートを

冬がたり

若原りょう

切子のグラスにウイスキー 琥珀に隠れて氷が溶ける 男の涙というやつも 出る幕なしでおわるのさ カタリカタリ

星屑の御堂筋

生駒尚子

あんたを待って 二杯目の水割り 泪も零れや しないけど もうすぐ日付が

柳橋ボレロ

浅田あつこ

柳の下でばったりと 芸者と芸者の立ち話 目くらましだよ よく見れば 役者と芸者の恋姿

土砂降りの雨だから

伊達悠太

土砂降りの雨だから もういいよ この傘をあげるから ふりむかないで 昔の人だと知ってたよ

伝えたくて

浅田あつこ

港町 光る海 坂の道 潮風に 揺れていた

逢えなくていいから

伊達悠太

あなたにもらった手袋で 花壇の雪を払います 寄り添うだけで それだけで 小春日和の

生きる程に

小田純平

酒の飲めぬお前が 酔ったまねをして 底なしの俺が 酔わぬふりで うたう

ヴァイオレット・フィズ

西山ひとみ,すぎもとまさと

偶然の 再会に 運命感じて 別れの日の あの苦しみ

儚な宿

鳥羽一郎

雪をいじめる 湯煙りを よけて 積もればいいものを つかのまの

忘れえぬ人

山本和恵

愛した人は あなただけ 別れた人よ あなただけなの この部屋の

鏡の花

服部浩子

忘れられないひとがいて 踏みだせないと笑ってた あなたの背中追いかけて わたしじゃだめですか… ああ鏡の中に咲く花に

匂艶のボレロ

恋川いろは

女でいられる場所 欲しいの それだけ あなたと踊っているときは幸せ そうよそれでいいじゃないの

黒の漁歌

モングン

打ち上げられたか 砂の上 浜に寝そべる 大漁旗は 褪せてやぶれてちぎれちゃいるけど

赤い枯葉

モングン

赤い 枯葉 窓ごしに ため息 こぼれる

真夜中の狂詩曲

松嶋麻未

真夜中ラプソディー おかしいくらい あなたの何もかも愛したわ 聴こえるラプソディー 悲しいくらい

夕月橋

まつざき幸介

遠く遠く花火が きえてゆくまで あなたの指を はなしはしない 別れの時間を遅らせて

わかれ言葉を聞かせて

山本和恵

飲み友達の ふりをして 上手に隠した つもりでも 感づかれて

戯れごと

西山ひとみ

あの人ください 愛しています 別れてください 命がけです

さよならライライラ

三代目 大川竜之助

さよならするのが さみしくて よびとめました 今度はきっと なじみの店で

詫び椿

鳥羽一郎

真の恋などあるのでしょうか こぼすおまえのため息が とけてくるよな 夜の雨 男心の身変わりに

ゆうぐれ文庫

西山ひとみ

あの子のことは もういいよ どうか倖せ みつけてね 彼岸参りの

あの人の好きなうた

北沢麻衣

仕事ができて やさしくて 浮気のできない そんな人 この世の向こうに

十国峠

鳥羽一郎

霧の晴れ間の 箱根路を 夢を背負って越えてきた 信濃 遠州

グラスの花

まつざき幸介

雨に折られた 赤い花 泣いているよで ほっとけなくて そっと拾って

土砂降りの雨だから

すぎもとまさと

土砂降りの雨だから もういいよ この傘をあげるから ふりむかないで 昔の人だと知ってたよ

幸せの分かれ道

門倉有希

九月の黄昏 金木犀の薫風 街路樹の向こうに あなたを見つけた 目の前の忙しさ

雪の音色

モングン

いつかしら なぜかしら 二人にはガラスの壁 窓の雪 みつめて