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朝比奈京仔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

128 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

愛されてるとも知らないで

玉井京子

愛されてるとも知らないで 気軽に誘うけれど 真夜中に仕度なしで 出かけられやしないわ あゝ忘れないで

あだなさけ夢のからくり

恋川いろは

あだな情けを かけたらきっと あとで悔やんで泣きをみる 知らぬ私じゃないけれど 好きにならずに

ロスト・ラブ

松嶋麻未

罪な恋 かなえてと 祈ってしまいそうで あなたに もたれて

紅夕月

モングン

こんなにも 私を なぜ こんなにまでも 深く愛してくれたのか

魂のラバンバ

西山ひとみ

バイラ バイラ ラ バンバ 何も言わず

ヴァイオレット・フィズ

西山ひとみ,すぎもとまさと

偶然の 再会に 運命感じて 別れの日の あの苦しみ

くれない夜舟

恋川いろは

舟は出るやら 小雨になって 泣かすランタン 灯りが濡れる いいの身を引く覚悟でいても

七化けブギ

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

一め惚れして 二度三度 口説いてみても 無駄なこと ばったり逢ったと

帰郷

西方裕之

帰る帰ると言いながら 今度今度で 九年が過ぎた 土間に転がるカラ瓶は さみしい親父の愚痴がわり

東京しぐれ

真木ことみ

おまえ残して 三十路で逝った おふくろさんの心残りは 俺が果たすと決めたのさ 小窓をたたく

夕暮れ文庫

すぎもとまさと

あの子のことは もういいよ どうか倖せ 見つけてね 彼岸参りの

~かけがえのない人~

すぎもとまさと

日曜日の河川敷 白い雲にのって 思い出の映写機を 回してみるのよ 若い日の私達

ゆうぐれ文庫

西山ひとみ

あの子のことは もういいよ どうか倖せ みつけてね 彼岸参りの

雪に咲く

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

冬の朝 庭先に 白い水仙の花 花びらにとまって キラリきえた名残り雪

北海じゃんじゃん節

モングン

じゃんじゃんじゃんと鳴る 船が出る なんでゆかずにいられよか 年齢も病いも どこ吹く風の

霧雨五番町

山本譲二

口ずさむ歌は なぜか哀しい歌ばかり 裏通り 雑居ビル 今でもおまえを探してる

東京わらべ唄

寺本圭佑

ああ つらいつらいよ 浮世の酒は 甘かぁないよと わかっちゃいても

サバイバル・レイディー

伊達悠太

ここで降りれやしないでしょ 勝つまでやるの 負けないわ カモナレイディー レイディーカモン

レミ

千花有黄

お酒と同じ名前なの 覚えておいてね レミと言う女と 一年暮らした… 遠い昔さ

もう一度シェイク・ハンズ

まつざき幸介

広い空の下 隣り合わせても 気づかぬままの人もいる ふらりくぐった居酒屋で こころ触れ合う人もいる

赤い暗室

ケイ潤子

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 若草恵

編曲: 若草恵

クチナシよ 咲かないで 甘い香りは 時に人を狂わせる 独りのこの部屋は

昼顔ボレロ

恋川いろは

誰かに見られたら どうするの この恋は秘密のはず 真昼の街角 肩を抱くなんて

くれないの糸

真木ことみ

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

溶けてゆく身の 雪さえ染めて 女ごころの 陽炎が燃える 帰る背中を

愛のカルテ

中条きよし

あなたの哀しみも 傷口のいたみも 私にはわかるの 愛しているから 別れも…

薔薇と檸檬

西山ひとみ

薔薇と檸檬 薔薇と檸檬 薔薇と檸檬 棘のないバラ 薔薇と檸檬

風の駅舎(えき)

寺本圭佑

急行電車 一本 見送った 枯葉がおどる 風の駅舎

十国峠

鳥羽一郎

霧の晴れ間の 箱根路を 夢を背負って越えてきた 信濃 遠州

夕月橋

まつざき幸介

遠く遠く花火が きえてゆくまで あなたの指を はなしはしない 別れの時間を遅らせて

赤い枯葉

モングン

赤い 枯葉 窓ごしに ため息 こぼれる

やむにやまれず

寺本圭佑

やむにやまれず飲む酒を 許して欲しいと言うお前 酒におぼれて眠るよな 女にしたのが俺だから 叱りもできずに