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朝比奈京仔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

136 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

詫び椿

鳥羽一郎

真の恋などあるのでしょうか こぼすおまえのため息が とけてくるよな 夜の雨 男心の身変わりに

雪になる…

ひなたみな

夕暮れから 雪になる… それでも あなたは くるかしら

秘話

里見浩太朗

別れてしまえば 他人と同じだと 人はたやすく 笑って言うが 拍手の渦にもまれても

夕顔~ふるえる花~

寺本圭佑

今はただ 純なあなた 手放すことが怖いの 抱き合うだけで時が ゆらゆらと

酒場草子

鳥羽一郎

酔い覚めの 水をにごらす 宵の酒 恋しさに 酔いどれ

別れのダンス

服部浩子

踊って 踊りたいの 心変わりを知りたくないわ ジリジリと針の音 別れをうたうレコード

匂艶のボレロ

恋川いろは

女でいられる場所 欲しいの それだけ あなたと踊っているときは幸せ そうよそれでいいじゃないの

真夜中の狂詩曲

松嶋麻未

真夜中ラプソディー おかしいくらい あなたの何もかも愛したわ 聴こえるラプソディー 悲しいくらい

夜明けのチェロ

千花有黄

聴こえるはずない 夜明けのチェロ この胸に流れる 別離のボレロ

もう一度シェイク・ハンズ

まつざき幸介

広い空の下 隣り合わせても 気づかぬままの人もいる ふらりくぐった居酒屋で こころ触れ合う人もいる

今夜はラテン・ナンバーで

安藤栄子

氷などいらない いつもより強いお酒 もうすぐあの人と他人 別れたあとの朝が怖いの

しゃあないね

玉井京子

静かに流した女の涙 集めて今夜も川は流れる 望む幸せ違うから ここでお別れ しゃあないね

一目惚れのブルース

伊達悠太

これがそう きっとあれ 一目惚れっていうやつさ ジンの効いたカクテルで 出逢いに乾杯

夜明けのタブー

西山ひとみ

だますなら 死ぬまで だまし続けて欲しい そんなことを言うけど 嘘は嘘むなしいものよ

冬のいたずら

伊達悠太

久しぶりね 語り合う 顔ぶれに あなたがいても 笑いかけて

ぶっつけ本番!

モングン

ぶっつけ本番 男の出番 俺がやらなきゃ誰がやる ここが修行と度胸の見せ場 緞帳上がれば

魂のラバンバ

西山ひとみ

バイラ バイラ ラ バンバ 何も言わず

涙のボレロ

恋川いろは

涙のボレロ 信じて ダンスに夢中なふりで 誰彼となく 踊るけど

七化けブギ

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

一め惚れして 二度三度 口説いてみても 無駄なこと ばったり逢ったと

おんな 恋風・港町

モングン

カモメ泣け泣け 夜明け前 船が出る あとは半年 別れ波

お逢いしたくて~近江恋歌~

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

お逢いしたくて あなたに 帰ってきたの しとしと 夜雨がそぼふる唐橋

十国峠

鳥羽一郎

霧の晴れ間の 箱根路を 夢を背負って越えてきた 信濃 遠州

命がけ

三代目 大川竜之助

口紅を拭いてもまだ赤い 花の唇 咬んだ痕 悔しいねぇ…悔しいねぇ… 本気で惚れたと言いながら

東京わらべ唄

寺本圭佑

ああ つらいつらいよ 浮世の酒は 甘かぁないよと わかっちゃいても

いにしえワルツ

小田純平

砂時計 逆さにすれば 時よ もどしてくれますか ピンク電話の十円玉が

ロマンス急行

恋川いろは

黄昏はパールカラーに 初秋の街を 染めてゆく 一枚の片道切符 連れていって

悪女のララバイ

山口かおる

天使よりあどけなく 悪魔より気まぐれ その胸に二人の お前がいるのなら 俺に勝ち目はないさ

身代わり心中

大石まどか

好いちゃならない義理ある女に 惚れて故郷を追われたあんた つらい世間になぶられながら この世をすねた女があたし あゝ寒さしのぎに抱かれたけれど

さみだれ忍冬

恋川いろは

やさしいだけの 嘘つきなのに こんなに尽くして 捨てられて ほうら

サバイバル・レイディー

伊達悠太

ここで降りれやしないでしょ 勝つまでやるの 負けないわ カモナレイディー レイディーカモン