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牛丸ありさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

53 曲中 31-53 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Without you(「コールミー・バイ・ノーネーム」エンディングテーマ)

yonige

without you 癒えていない傷を優しく撫で、思う without you

スクールカースト

yonige

ふたりでさぼった日、 歌った歌と 変な顔して撮った写真と 夕陽が落ちてオレンジ色に 染まった体

メリークリスマスイヴ

yonige

街をブレーキランプで赤く飾っているそれは 夢運ぶイルミネーションのようで あれは去年の暮れか あんなに降っていた雪も、今はどこへ

健全な朝

yonige

すっかり知らない朝になって、何事でもなくなった様です。 その言葉の意図は、その態度の意図はなに 安らかに、日常を過ごしてくださいな

どうでもよくなる

yonige

思い出とかも T シャツとかも 灰皿とかも 綺麗にしてさ

あのこのゆくえ

yonige

天才だ 凡人だなんて 言葉に振り回されたくはないよね きっとエッチなことばっかり考えてはそっちのけにした熱意は ああ、もう

seed(re-recording ver.)

yonige

願いは叶わず ここにいるけれど 思いを貫くたびに 悲しくなる

our time city

yonige

ラッキーストライクの煙を 夜風に溶かして街を行く ひっきりなしの退屈に気づくと もう春のよう みんなひとりぼっちのこの街

あかるいみらい

yonige

だれも気にしない、町の掲示板 だれも知らない、道で眠る人 いなくなったら誰かがいつか、懐かしく思い出すだろう 泣いて目が腫れてぐちゃぐちゃの君の顔が

春一番

yonige

荒れている頬に春の兆しが見え隠れしてもどかしすぎる 夜の光がすべてあなたに集まったように美しい あの日々も、もういないあの人も必ず 帰る場所があり、眠る場所があったのか

2月の水槽

yonige

だれもわたしを知らないみたいな 心地いい朝が来たらそれでいい まっすぐ伸び続けたそれはきっと まっすぐすぎて折れてしまったようだ

最愛の恋人たち

yonige

灰になってもうどれほど経つだろう 今思えばあなたのことは 好きじゃなかったけど好きだったような 気もするような遠い記憶 明け方の月が隠れていくような

ALICE (feat.牛丸ありさ)

Age Factory

愛想なんてない 眠らない夜 I saw run

デウス・エクス・マキナ

yonige

ほんとうは優しかった ぼくたちを 嫌わないでいる 月の明かりが そんなつもり

ピオニー

yonige

夜が明ける頃に僕はまぶたを落とす 意味があることに意味を感じなくなって 伝えたいことのない手紙を書いて 紙飛行機にして飛ばしているような 何もない日だった

往生際

yonige

煎りつくような騒音に 目を閉じて 耳を澄まして すこし暑くなってきた 部屋の窓開けて

愛しあって

yonige

詩に残したら終わるような 綱渡りの日々 寝巻きと寝具を洗って 汚してばかり

DRIVE

yonige

Hey I Go 終わらないドライブ 思い切ったらそれがアンサー

Club Night

yonige

人がなだれ込む 楽しいことが起こる 惰性で話する 弱いふりしてみる

神様と僕

yonige

ここからはただじゃ済まない プラスチック 口に含んで はじめからやり直しだ 命が生まれるまで

a familiar empire

yonige

何度も考える あの日のこと 必要だった言葉を 探している

顔で虫が死ぬ

yonige

春 晴れ 昼 川沿いは特に 夕暮れ

walk walk

yonige

ため息が混じる 風の通り道を歩く 夢に見た場所に 来てしまえば もう何もなかった