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YOSHIZUMIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

97 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

昼下がりの雷鳴

大包平(松島勇之介),小竜景光(長田光平),南泉一文字(武本悠佑)

大地踏みしめる 二本の足 揺るがぬ覚悟 俺の真価 見せてやろう

月のひとりごと2

三日月宗近,坂上田村麻呂,真那比斗,伊佐那,副将軍

月は見ている 「阿弖流為、母禮はどこだ」 「…っく……血も涙もない、鬼め……」 「答えろ!!」

足跡~ほころばない蕾

鶴丸国永

草木芽吹く季節に ほころばない蕾 固く閉ざして 開くことを拒む

森~一輪の花

千子村正,蜻蛉切

耳を澄ませば 聞こえてくる呼吸 生命の息吹 静かすぎて 歩けない

万~刹那と延々

千子村正,蜻蛉切

延々とは 刹那の積み重ね いのち生まれるのも いのち途切れるのも どのワタシも

象~触れたもの

千子村正,蜻蛉切

ここは どこ? 深く 深く 光も届かぬ場所

落ちてゆく音

鬼丸国綱,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,山姥切長義,豊臣秀吉,カゲ,家臣たち,千利休

「実体を持たぬはずの『影』が一太郎に成り代わったまま… 時間だけが過ぎていった…そして天下人、豊臣秀吉のこの先の歴史は…」 季節は音を立てて 巡りゆく

ものがたり

篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江

光も 届かぬ 薄暗い場所 ここまでどうやって 来たのだろう?

生きる音 ~内番すとんぷ~

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

さー さー ぱたぱたぱたぱた… しゅっしゅっしゅっ ふきふきふきふき…

ごう おん すていじ (Short)

篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江

「よおし、やるか!俺たちの『すていじ』!」 「おお!」 ごう おん

宴の終わり

犬坂毛野,玉梓

どしゃぶりの雨に 紛れて 聞こえてきた 赤ん坊の泣き声が

父の最期

伊達政宗,虎哉宗乙,畠山義継,伊達輝宗,畠山勢,伊達勢

「初陣の勝利に息巻く政宗でございましたが…… 次なる相手、畠山義継とその家臣に父・輝宗を 拉致されるという事件が……!」 「急げ、走るのじゃ。さもなくば、この場で刺し殺すぞ!」

最上義光宛

伊達政宗,鶴丸国永

『急ぎ飛脚をもってお知らせ致す。 小手森城において定綱の親類など 五百余人を討ち捕らえ 女、子供、犬に至るまで 撫で斬りさせました』

教えてやる

鶴丸国永

教えてやる その感情が苛立ち 敗北感 怒り…憤り

咲き誇れ 分陀利華

天海

分 陀 利 華 波

要となる城 共にある歌

豊前江

(ヨーソレ ヨイショ) (ヨーソレ ヨイショ) (ヨーソレ

江戸を守る

大典太光世,ソハヤノツルキ

「……たーまやー……ってか」 空を賑やかすのは 花火屋 江戸の華を消すのは

全うする物語

大典太光世,ソハヤノツルキ

誰が決めたか知らないが 与えられた役がある 俺は狸爺の墓所の番 あんたはこの地の設計者

華のうてな~問い

三日月宗近

延々と辿る うたかたの足跡 咲き誇り枯れゆく はなのうた

足跡~落ちたひとしずく

鶴丸国永

真白な雪に落ちた 一雫の紅 じわりと溶けて じわじわと広がる

つながるための窓

千子村正,蜻蛉切

陽光さし 風通す 移りゆく季節を 景色に眺め 内と外

已己巳己~どちらかひとつ

カゲ,時間遡行軍

已己巳己…… 已己巳己…… うりふたつ 已己巳己……

瓜売りに瓜二つ

一期一振,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,豊臣秀吉,家臣たち,大名たち

「瓜売りそのものですぞ!」 「さすが殿下!!」 「よおっ! 日本一~!!」

待ち侘びた時

浜路,玉梓

同じ珠 同じ痣で 繋がる者たち 長き間 待ち侘びていたよ

六人の物語

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

「!!…なんだ、この禍々しい光は……」 「…なあ」 「ああ。痛みが引いていく」 「傷がふさがりました!」

私の夢見たすていじ,おうぷん

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

「さあ、すていじ・おうぷんだ」 流れる おーばーちゅあ いっつしょうたいむ

ぐらんどふぃなあれ

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

「さあ、ぐらんどふぃなあれだ」 聞こえる えんでぃんぐ どんとみすいっと

伊達五郎成実宛

伊達政宗,大倶利伽羅

『たった今、関白に謁見したぞ! 思わぬ手厚いもてなしであった! 驚きであろう?』 『追伸

埋もれ木

伊達政宗,大倶利伽羅

川の流れに 取り残され 何も成せぬまま 朽ち果てていくのか

埋まらぬもの

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

耳障りだ 己の息 苦しさなど 棄ててしまえ