| 楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
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『刀剣乱舞』~江 おん すていじ~
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刀剣男士 formation of 江 おん すていじ
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刀剣乱舞 強く強く 鍛えし鋼 今 解き放つとき
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散る花を
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和泉守兼定(有澤樟太郎)
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つぶさに見て来た……刀の時代の終わりを。 新しい感情はわかなかった…… 俺はそれを既に見ていたから、見届けていたから。 呆気なかった……
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『刀剣乱舞』 ~江水散花雪~
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刀剣男士 formation of 江水散花雪
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刀剣乱舞 強く強く 鍛えし鋼 今 解き放つとき
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足跡~落ちたひとしずく
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鶴丸国永
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真白な雪に落ちた 一雫の紅 じわりと溶けて じわじわと広がる
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さがしもの~刀剣乱舞リプライズ
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刀剣男士 formation of 陸奥一蓮
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どこに落としたか どこで失くしたか もう 覚えていない
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さんさ時雨
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鶴丸国永,大倶利伽羅,伊達政宗,家臣たち
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さんさ時雨か 萱野の雨か (ハァ ヤートーヤートー)
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遺された志
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豊前江 voice of 五月雨江
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当たり前のことを知っている 生きるってこと 汗をかくのも 息が切れるのも
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いざ往かん
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平将門
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まつろわぬ者 やがて鬼と成る末路 徒なす者 徒花のままでは終われぬ わししか乗れぬ繋ぎ馬
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古代東北の軌跡
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加州清光,蜂須賀虎徹,鶴丸国永,水心子正秀,大包平,山姥切国広,阿弖流為,母禮,蝦夷の民,紀広純,呰麻呂,桓武天皇
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「古代東北が辿った軌跡…」 「大和朝廷から続く中央政権に服さない『まつろわぬ者たち』は、 蔑みの意味も込めて『蝦夷』と呼ばれた」
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森~一輪の花
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千子村正,蜻蛉切
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耳を澄ませば 聞こえてくる呼吸 生命の息吹 静かすぎて 歩けない
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羅~糸を纏う
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千子村正,蜻蛉切
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張られた 糸 絡みつく 意図 鎖
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待ち侘びた時
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浜路,玉梓
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同じ珠 同じ痣で 繋がる者たち 長き間 待ち侘びていたよ
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茂庭岩見守綱元宛
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伊達政宗
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『ただ… ただ… 関白との事が気がかり 行き違いあれば切腹免れぬ 無論、討死し切腹は望むところ
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傷だらけの背中
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刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅
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傷だらけのその背中 赤く滲む 悔しさ その痛みの先に 見えるもの…
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教えてやる
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鶴丸国永
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教えてやる その感情が苛立ち 敗北感 怒り…憤り
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吾が名を呼べ
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時間遡行軍
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「始… まりや… いつ… なりし… 終は…
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要となる城 共にある歌
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豊前江
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(ヨーソレ ヨイショ) (ヨーソレ ヨイショ) (ヨーソレ
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万~刹那と延々
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千子村正,蜻蛉切
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延々とは 刹那の積み重ね いのち生まれるのも いのち途切れるのも どのワタシも
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よみびと絶えず
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一期一振,へし切長谷部
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春色の空 ほころぶ 淡く 香る夢見草 零れるのは
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瓜売りに瓜二つ
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一期一振,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,豊臣秀吉,家臣たち,大名たち
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「瓜売りそのものですぞ!」 「さすが殿下!!」 「よおっ! 日本一~!!」
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落ちてゆく音
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鬼丸国綱,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,山姥切長義,豊臣秀吉,カゲ,家臣たち,千利休
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「実体を持たぬはずの『影』が一太郎に成り代わったまま… 時間だけが過ぎていった…そして天下人、豊臣秀吉のこの先の歴史は…」 季節は音を立てて 巡りゆく
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二羽の雛鳥
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大般若長光
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同じ巣に 生まれた 雛鳥 どちらが羽ばたき
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よみびとしらず
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刀剣男士 formation of 花影
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東の空に かげろう 揺らぐ 炎に似た影 零れ落ちた
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我が名を知れりや
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本阿弥光徳,豊臣秀吉,カゲ,時間遡行軍
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露と落ち 露と消えにし 我が身かな 浪速のことは夢のまた夢 芭蕉泡沫
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ごう おん すていじ (Short)
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篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江
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「よおし、やるか!俺たちの『すていじ』!」 「おお!」 ごう おん
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助っ人ぷりーず
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篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江
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「助っ人 ぷりーず!!」 助っ人 ぷりーず!!
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宴の始まり
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犬飼現八,玉梓,ヽ大
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「待っていたよ!」 忌々しき里見の遺志を継ぐ者たちよ 妾の宴へようこそ
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片倉小十郎景綱宛
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伊達政宗
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『生まれてくる子を 殺すなんて言うな 私に免じてやめて欲しい』 『追伸
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花の巵
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伊達政宗
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散り交う花に 誘われて 手にまかせて ひとり酒 はらはら
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伊達五郎成実宛
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伊達政宗,大倶利伽羅
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『たった今、関白に謁見したぞ! 思わぬ手厚いもてなしであった! 驚きであろう?』 『追伸
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