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YOSHIZUMIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

103 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

よみびと絶えず

一期一振,へし切長谷部

春色の空 ほころぶ 淡く 香る夢見草 零れるのは

終の野望

伊達政宗,支倉常長,鶴丸国永,大倶利伽羅

『青天 碧海に涵し』 『碧海 青天に接す』 『海外

『刀剣乱舞』 鶴丸国永 大倶利伽羅 双騎出陣 ~春風桃李巵~

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

刀剣乱舞 強く強く 鍛えし鋼 今 解き放つとき

答えるための問い

和泉守兼定(有澤樟太郎),時間遡行軍

「オレは和泉守兼定。侍の時代の終わりを見届けてきた、当時最先端の刀だぜ。 もちろん、今の主に振るわれる限り、オレは今でも最先端ってわけだな!」 終わるために 時代は始まるのか?

江戸を守る

大典太光世,ソハヤノツルキ

「……たーまやー……ってか」 空を賑やかすのは 花火屋 江戸の華を消すのは

月のひとりごと1

三日月宗近

月は見ている 花が咲くのを 鳥が飛ぶのを 月は聞いている

月のひとりごと2

三日月宗近,坂上田村麻呂,真那比斗,伊佐那,副将軍

月は見ている 「阿弖流為、母禮はどこだ」 「…っく……血も涙もない、鬼め……」 「答えろ!!」

さがしものリプライズ

刀剣男士 formation of 陸奥一蓮

「一気に行くぜ!」 「ああ」 その手で 武器を握り

万の華うつす鏡

千子村正,蜻蛉切

静かに 陽が昇る 夜の終わりが 朝をはじめる 陽光に明かされる

刻まれた名前

山姥切長義

トン…カン… トン…カンカン… トン…カン… トン…カンカン… 刻まれたのは名前

ごう おん すていじ (Short)

篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江

「よおし、やるか!俺たちの『すていじ』!」 「おお!」 ごう おん

助っ人ぷりーず

篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江

「助っ人 ぷりーず!!」 助っ人 ぷりーず!!

『刀剣乱舞』~江 おん すていじ~

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

刀剣乱舞 強く強く 鍛えし鋼 今 解き放つとき

片倉小十郎景綱宛

伊達政宗

『生まれてくる子を 殺すなんて言うな 私に免じてやめて欲しい』 『追伸

教えてやる

鶴丸国永

教えてやる その感情が苛立ち 敗北感 怒り…憤り

我が水戸学

会沢正志斎,吉田松陰,小竜景光,水戸の人々

レッツスタディ! 水戸学! アイルテルユー! 水戸学! これが…

昼下がりの雷鳴

大包平(松島勇之介),小竜景光(長田光平),南泉一文字(武本悠佑)

大地踏みしめる 二本の足 揺るがぬ覚悟 俺の真価 見せてやろう

『刀剣乱舞』 ~江水散花雪~

刀剣男士 formation of 江水散花雪

刀剣乱舞 強く強く 鍛えし鋼 今 解き放つとき

『刀剣乱舞』 ―東京心覚―

刀剣男士 formation of 心覚

刀剣乱舞 強く強く 鍛えし鋼 今 解き放つとき

いざ参らん

平将門

やあ 我こそは 坂東の風雲児 守るべきは 自由と誇り

いざ往かん

平将門

まつろわぬ者 やがて鬼と成る末路 徒なす者 徒花のままでは終われぬ わししか乗れぬ繋ぎ馬

Gray

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

作詞: 雷太

作曲: YOSHIZUMI

編曲: YOSHIZUMI

窓を打ちつける雨音の 冷たいリズムが僕を包む 灰色の空をみつめて つぶやく言葉に行き場はない

分かれた袂

鶴丸国永

細く微かな月光 朝が飲み込んでゆく 深い夜の底ならば 照らし出してくれたかい? 真白な鳥を

夜のはじまり

千子村正,蜻蛉切

「空も地も真っ赤デスね…」 鮮やかな赤が 瞬く間に 暗く

万~刹那と延々

千子村正,蜻蛉切

延々とは 刹那の積み重ね いのち生まれるのも いのち途切れるのも どのワタシも

象~触れたもの

千子村正,蜻蛉切

ここは どこ? 深く 深く 光も届かぬ場所

生きる音 ~内番すとんぷ~

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

さー さー ぱたぱたぱたぱた… しゅっしゅっしゅっ ふきふきふきふき…

ごう おん すていじ

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

ごう おん すていじ おーぷんに向けての れっすん開始

不思議な縁 弐

犬川荘助,犬山道節,ヽ大

「………これは………!?」 「なんだ?珠……?」 「斬った瘤から飛び出してきたんです」 「何か文字が……『忠』?」 「あの……、これと同じものですよね!」

待ち侘びた時

浜路,玉梓

同じ珠 同じ痣で 繋がる者たち 長き間 待ち侘びていたよ