1. 歌詞検索UtaTen
  2. YOSHIZUMIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

YOSHIZUMIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

97 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

『刀剣乱舞』~江 おん すていじ~

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

刀剣乱舞 強く強く 鍛えし鋼 今 解き放つとき

散る花を

和泉守兼定(有澤樟太郎)

作詞: 伊藤栄之進

作曲: YOSHIZUMI

編曲: YOSHIZUMI

つぶさに見て来た……刀の時代の終わりを。 新しい感情はわかなかった…… 俺はそれを既に見ていたから、見届けていたから。 呆気なかった……

『刀剣乱舞』 ~江水散花雪~

刀剣男士 formation of 江水散花雪

刀剣乱舞 強く強く 鍛えし鋼 今 解き放つとき

足跡~落ちたひとしずく

鶴丸国永

真白な雪に落ちた 一雫の紅 じわりと溶けて じわじわと広がる

さがしもの~刀剣乱舞リプライズ

刀剣男士 formation of 陸奥一蓮

どこに落としたか どこで失くしたか もう 覚えていない

さんさ時雨

鶴丸国永,大倶利伽羅,伊達政宗,家臣たち

作詞: 民謡

作曲: 民謡

編曲: YOSHIZUMI

さんさ時雨か 萱野の雨か (ハァ ヤートーヤートー)

遺された志

豊前江 voice of 五月雨江

当たり前のことを知っている 生きるってこと 汗をかくのも 息が切れるのも

いざ往かん

平将門

まつろわぬ者 やがて鬼と成る末路 徒なす者 徒花のままでは終われぬ わししか乗れぬ繋ぎ馬

古代東北の軌跡

加州清光,蜂須賀虎徹,鶴丸国永,水心子正秀,大包平,山姥切国広,阿弖流為,母禮,蝦夷の民,紀広純,呰麻呂,桓武天皇

「古代東北が辿った軌跡…」 「大和朝廷から続く中央政権に服さない『まつろわぬ者たち』は、 蔑みの意味も込めて『蝦夷』と呼ばれた」

森~一輪の花

千子村正,蜻蛉切

耳を澄ませば 聞こえてくる呼吸 生命の息吹 静かすぎて 歩けない

羅~糸を纏う

千子村正,蜻蛉切

張られた 糸 絡みつく 意図 鎖

待ち侘びた時

浜路,玉梓

同じ珠 同じ痣で 繋がる者たち 長き間 待ち侘びていたよ

茂庭岩見守綱元宛

伊達政宗

『ただ… ただ… 関白との事が気がかり 行き違いあれば切腹免れぬ 無論、討死し切腹は望むところ

傷だらけの背中

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

傷だらけのその背中 赤く滲む 悔しさ その痛みの先に 見えるもの…

教えてやる

鶴丸国永

教えてやる その感情が苛立ち 敗北感 怒り…憤り

吾が名を呼べ

時間遡行軍

作詞: 茅野イサム

作曲: YOSHIZUMI

編曲: YOSHIZUMI

「始… まりや… いつ… なりし… 終は…

要となる城 共にある歌

豊前江

(ヨーソレ ヨイショ) (ヨーソレ ヨイショ) (ヨーソレ

万~刹那と延々

千子村正,蜻蛉切

延々とは 刹那の積み重ね いのち生まれるのも いのち途切れるのも どのワタシも

よみびと絶えず

一期一振,へし切長谷部

春色の空 ほころぶ 淡く 香る夢見草 零れるのは

瓜売りに瓜二つ

一期一振,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,豊臣秀吉,家臣たち,大名たち

「瓜売りそのものですぞ!」 「さすが殿下!!」 「よおっ! 日本一~!!」

落ちてゆく音

鬼丸国綱,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,山姥切長義,豊臣秀吉,カゲ,家臣たち,千利休

「実体を持たぬはずの『影』が一太郎に成り代わったまま… 時間だけが過ぎていった…そして天下人、豊臣秀吉のこの先の歴史は…」 季節は音を立てて 巡りゆく

二羽の雛鳥

大般若長光

同じ巣に 生まれた 雛鳥 どちらが羽ばたき

よみびとしらず

刀剣男士 formation of 花影

東の空に かげろう 揺らぐ 炎に似た影 零れ落ちた

我が名を知れりや

本阿弥光徳,豊臣秀吉,カゲ,時間遡行軍

作詞: 茅野イサム

作曲: YOSHIZUMI

編曲: YOSHIZUMI

露と落ち 露と消えにし 我が身かな 浪速のことは夢のまた夢 芭蕉泡沫

ごう おん すていじ (Short)

篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江

「よおし、やるか!俺たちの『すていじ』!」 「おお!」 ごう おん

助っ人ぷりーず

篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江

「助っ人 ぷりーず!!」 助っ人 ぷりーず!!

宴の始まり

犬飼現八,玉梓,ヽ大

「待っていたよ!」 忌々しき里見の遺志を継ぐ者たちよ 妾の宴へようこそ

片倉小十郎景綱宛

伊達政宗

『生まれてくる子を 殺すなんて言うな 私に免じてやめて欲しい』 『追伸

花の巵

伊達政宗

散り交う花に 誘われて 手にまかせて ひとり酒 はらはら

伊達五郎成実宛

伊達政宗,大倶利伽羅

『たった今、関白に謁見したぞ! 思わぬ手厚いもてなしであった! 驚きであろう?』 『追伸