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YOSHIZUMIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

103 曲中 91-103 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

蝦夷のうたリプライズ

加州清光,蜂須賀虎徹,大包平,坂上田村麻呂

この地に生まれ この地で生き この地を愛し 朽ち果てる それがすべて

つながるための窓

千子村正,蜻蛉切

陽光さし 風通す 移りゆく季節を 景色に眺め 内と外

象~触れたもの

千子村正,蜻蛉切

ここは どこ? 深く 深く 光も届かぬ場所

已己巳己~どちらかひとつ

カゲ,時間遡行軍

已己巳己…… 已己巳己…… うりふたつ 已己巳己……

落ちてゆく音

鬼丸国綱,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,山姥切長義,豊臣秀吉,カゲ,家臣たち,千利休

「実体を持たぬはずの『影』が一太郎に成り代わったまま… 時間だけが過ぎていった…そして天下人、豊臣秀吉のこの先の歴史は…」 季節は音を立てて 巡りゆく

生きる音 ~内番すとんぷ~

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

さー さー ぱたぱたぱたぱた… しゅっしゅっしゅっ ふきふきふきふき…

待ち侘びた時

浜路,玉梓

同じ珠 同じ痣で 繋がる者たち 長き間 待ち侘びていたよ

宴の終わり

犬坂毛野,玉梓

どしゃぶりの雨に 紛れて 聞こえてきた 赤ん坊の泣き声が

茂庭岩見守綱元宛

伊達政宗

『ただ… ただ… 関白との事が気がかり 行き違いあれば切腹免れぬ 無論、討死し切腹は望むところ

花の巵

伊達政宗

散り交う花に 誘われて 手にまかせて ひとり酒 はらはら

最上義光宛

伊達政宗,鶴丸国永

『急ぎ飛脚をもってお知らせ致す。 小手森城において定綱の親類など 五百余人を討ち捕らえ 女、子供、犬に至るまで 撫で斬りさせました』

教えてやる

鶴丸国永

教えてやる その感情が苛立ち 敗北感 怒り…憤り

14th son

小竜景光(長田光平)

作詞: 茅野イサム

作曲: YOSHIZUMI

編曲: YOSHIZUMI

The man was born in