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たかはしほのかの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

76 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

∞(アニメ「ウマ娘 シンデレラグレイ」エンディングテーマ)

オグリキャップ(高柳知葉)

おもいのままに走る おもいのままに走る ことしかないんだ。 生まれて初めてもうやめようかって口に出した瞬間に

LilaS(TVアニメ「86―エイティシックス―」第2クール最終話エンディングテーマ)

SawanoHiroyuki[nZk]:Honoka Takahashi

耳に落ちた あなたの話し方胸に 道を歩いてきた 摘んだ花束かかえて

キラキラの灰(アニメ「ダンジョン飯」エンディングテーマ)

リーガルリリー

今まで僕が作り上げてきた魔法よ しっかりしてよ 手すりのない階段を登りつづけて 扉をいつまでも開いたままにしても

カニステル

リーガルリリー

まがりかど 一緒に曲がってくれる 依存先見つけた 体と心を繋ぐための 快楽に満足をした

1997

リーガルリリー

降り立った東京 1997年の12月 始まった東京 1997年の12月

リッケンバッカー

リーガルリリー

きみはおんがくを中途半端にやめた。 きみはおんがくを中途半端に食べ残す。 リッケンバッカーが歌う リッケンバッカーが響く

ローファー。(ドラマ「霧尾ファンクラブ」主題歌)

茅島みずき

目の悪い先生の言ってた 目に見えないその先のこと 傷つけても気づかない 傷ついても気づけない

魔女

リーガルリリー

利き手で描いた嘘つきはそれから、育って泣きました。 あそびで犯した重罪に、1人も気づかず夜は明ける。 君の嫌いな相槌も解釈も表情を全部壊したいよ。 君の嫌いな友達も政治家も人間を全部壊したいよ。

せかいのおわり

リーガルリリー

サーチライトが夜の街の光を吸い込むので 町中の人々は目が悪いの。 移住するひとたちの、行列、月へむかった。 アップテンポに進みゆく環境破壊の途中。

地獄

リーガルリリー

ため息するため吸った息で、胸の奥詰まって呼吸困難はやだなぁ。 あきらめた僕は泣いた。午後の試験場で許されないことをした。夜も眠れないの! 明日が来る 明日が来ない

うつくしいひと

リーガルリリー

足が道に形どられてく。 戦争が見えた夜空の楽園に腕を伸ばした うつくしいひと 夜のとばり、あけた窓辺

ジョニー

リーガルリリー

ばかばっかのせんじょうにギターを1つ持って ばかばっかのせんじょうにいのちを流し込んだ。 君をもっと知りたい。僕ともっと歌おう。 冷めきったままの手紙、どうか。君の街へと

ますように

リーガルリリー

僕は君よりも暇だからさ なんでも合わせられるよ 君の身の回りの大好きなものばかりでできた 僕は君よりも馬鹿だからさ なんども信じられるよ

東京

リーガルリリー

ナイジェリアの風が ライターの火に話しかける 君はどこから来たんだ ナイジェリアの風が ライターの火を吹き飛ばす

ベッドタウン

リーガルリリー

バラバラになったシーツを縫って 友達になれる気がしたんだよ ベッドタウン ねぇ神様

コースター

リーガルリリー

もういいかい まだだよ もういいよ 幸せはまだ自分の知らない場所に隠れているらしい 失敗できないことはない

春が嫌い

リーガルリリー

君は体調大丈夫かな? 私の1日がはじまる 1度目の朝笑った 狂っちゃわないように

ぼくのベガ(TVアニメ「彼女、お借りします」エンディングテーマ)

リーガルリリー

夏の大三角形を遠く指さして きみの目とぼくの目が繋がったみたいで 何度も言いたい かくしごと 開けないよ

高速道路

リーガルリリー

耳慣れしていたまちの声、なれていくばかりで気づけない。 ビルが空に近くなるほど、ぼくらは狭いオリのなかへ。 発展都市は何10億年も輝き続けた者たちを一瞬にして 殺しました。

スターノイズ

リーガルリリー

箒星をさがした 君の笑顔みつけた 光よりも輝いていた その、笑顔 箒星をさがした

好きでよかった。

リーガルリリー

書きかけの手紙に名前を書いてもさ 街の景色を言葉で殺さないで。 大好きな君への想いは溢れ飛んで (ちゃんとこっちみて話してよ

me mori

リーガルリリー

散歩の途中で耳に触った夜風のオーケストラ ふわり ふわり 楽譜通り じゃないほうが優しくて

ハイキ(ドラマ「隣の男はよく食べる」主題歌)

リーガルリリー

私の理屈通りのものは 君にとっての退屈かな 本当は飛び込んでみたいんだ だけどとっても卑屈

ノーワー

リーガルリリー

君は全てを体に入れてトイレで吐いた。吐いた。 食べ残すこと許せなかった。 物足りない、今日はまだ終わりじゃないと夜は進んだ。 霧が見えるから君が見たものはキリのない迷宮

僕のリリー。

リーガルリリー

家のシケモクを取っておいてもね 君に会えることはないのね 君のお髭が伸びる速さで 朝寝坊してしまうわ

17

リーガルリリー

プラスチックの消しゴムで消した音が 教室内で暴走中 叫び声が 叫び声が やまびこになりました

地球でつかまえて

リーガルリリー

景色はひとつの温もり抱えて 恋人に甘えたくなった さびしくて さびしくもないから何から何までつかまえた 虫籠はからから空っぽだった

蛍狩り

リーガルリリー

もがり笛が聞こえた午前0時。 こわくないよ、こわくないよ、こわくないよ。って言った。 朝起きて、ぼくの顔思い出せなくて、紙切れに、震えを刻んだ。 さようなら、さようなら、さようなら、さようなら。

セイントアンガー

リーガルリリー

その日暮らしの僕ら ひぐらしを聴いて 明日の暮らしビールで流す そんな暮らしでも 笑えることはあったんだなぁ

風にとどけ

リーガルリリー

向かい風の中で、心はどっかいったんだ。 すきま風とともに、気付かぬうちに。 向かい風の中で、心はどっかいったんだ。 あなたのためいきに、背中押されて。