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たかはしほのかの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

77 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

9mmの花

リーガルリリー

あの広告すら燃えた翌日に 神様は炎を消した となりどうしの国の境界線で 僕も雨を

キツネの嫁入り

リーガルリリー

リュックサックに準備したもの リュックサックに入れて持って帰ろうとしたもの 全部忘れた 失くした 全部取りに行かなくちゃ。

子守唄のセットリスト

リーガルリリー

忘れものをしてる 失くしものをしてる 日々のおもちゃ箱で 夢を見ようとして 道を見落としてる

はしるこども

リーガルリリー

クラクションが、鳴った夜 クラクションを、聴いている ラジオから流れ出したきみのこと歌い出した曲は、きみの目を轢いた、 走って。ころんで。

White out

リーガルリリー

黙って見てたんだ、銀色の終末。 かけてゆく雪もまた、僕の邪魔をしたの。 最終回でレスポンスゲーム。 そして、最終回はアイラブユー。 君の顔みれない、消えない、幼い頃の笑顔だ。

R:L

リーガルリリー

着信音の中に君がいそうでおびえた日 いつか別れる練習しているみたいな日 おなかの中に蝶々が舞っているきもち 本当に嘘ついてるみたい

danceasphalt

リーガルリリー

あなたの隣にいるほどに あのこのことが気になるから あたしの足が絡まって靴紐結んだふり 今夜はここで2人、羽を休めるみたいに

星とそばかすとダイヤモンド(NHK「みんなのうた」)

リーガルリリー

おさない かけない しゃべれなくて そばかすを夜空でなぞって 「きれいだね」って笑いあった

管制塔の退屈

リーガルリリー

コックピットの掃除も人間関係も 日向ぼっこ閉じ込めて抱きしめたい 私は最後の操縦士 手慣れた速度で滑走路 飛び立った

地球でつかまえて

リーガルリリー

景色はひとつの温もり抱えて 恋人に甘えたくなった さびしくて さびしくもないから何から何までつかまえた 虫籠はからから空っぽだった

ノーワー

リーガルリリー

君は全てを体に入れてトイレで吐いた。吐いた。 食べ残すこと許せなかった。 物足りない、今日はまだ終わりじゃないと夜は進んだ。 霧が見えるから君が見たものはキリのない迷宮

きれいなおと

リーガルリリー

時代を乗り越えられない僕だった 時間を乗り越えられないって焦っている 落ち着かなければ重い荷物だって 落として割ってしまう

東京

リーガルリリー

ナイジェリアの風が ライターの火に話しかける 君はどこから来たんだ ナイジェリアの風が ライターの火を吹き飛ばす

地獄

リーガルリリー

ため息するため吸った息で、胸の奥詰まって呼吸困難はやだなぁ。 あきらめた僕は泣いた。午後の試験場で許されないことをした。夜も眠れないの! 明日が来る 明日が来ない

bedtime story

リーガルリリー

窓をあけて 呼吸あわせ むかしばなし 途中で消えても

林檎の花束

リーガルリリー

だんだん綺麗になってく君は 地上に涙を伸ばす どこまでも根ははりめぐり 実った林檎 かじった

そらめカナ

リーガルリリー

道端に転がっていたお月様の この水溜まりは 何の爆発のあとだろう そこに水が溜まり

猫のギター

リーガルリリー

ねぇ、僕はどうして 涙がでないの ねぇ、僕はどうして 瞼がないのに。

ハンシー

リーガルリリー

もしかしたら これが最後の歌かもしれなくて もしかしたら これが最後のギターかもしれなくて

GOLD TRAIN

リーガルリリー

宝石箱のように 窓から光が漏れる そこから悲しみや苦しみが 暖房とともに溢れてく

スターノイズ

リーガルリリー

箒星をさがした 君の笑顔みつけた 光よりも輝いていた その、笑顔 箒星をさがした

高速道路

リーガルリリー

耳慣れしていたまちの声、なれていくばかりで気づけない。 ビルが空に近くなるほど、ぼくらは狭いオリのなかへ。 発展都市は何10億年も輝き続けた者たちを一瞬にして 殺しました。

me mori

リーガルリリー

散歩の途中で耳に触った夜風のオーケストラ ふわり ふわり 楽譜通り じゃないほうが優しくて

春が嫌い

リーガルリリー

君は体調大丈夫かな? 私の1日がはじまる 1度目の朝笑った 狂っちゃわないように

ライナー

リーガルリリー

まだ1人で座りたくない気持ちだけれど 出発のライナー あと10秒で。 水滴、窓のレンズにぼくが映っていた 出発のライナー

蛍狩り

リーガルリリー

もがり笛が聞こえた午前0時。 こわくないよ、こわくないよ、こわくないよ。って言った。 朝起きて、ぼくの顔思い出せなくて、紙切れに、震えを刻んだ。 さようなら、さようなら、さようなら、さようなら。

セイントアンガー

リーガルリリー

その日暮らしの僕ら ひぐらしを聴いて 明日の暮らしビールで流す そんな暮らしでも 笑えることはあったんだなぁ

教室のドアの向こう

リーガルリリー

教室を出たら、あなたの笑顔がすぐそばに感じた。 今日は一緒に帰る日だ。 中央線は今日も人が死んでしまったね。 あなたはどこにも行かないでね。

Candy

リーガルリリー

昔々に君がついた優しい嘘と 今も距離を保って生きてるよ 遠い未来に用はないとはぐらかした 僕らこれから消えてしまうのね

たたかわないらいおん

リーガルリリー

雨と太陽が落ちてきた頃にさした。 傘の中、体温が2人を守った。 君が猫背なのは、耳をそば立てるから。 僕は背伸びやめて、君のそばにいたい。