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朝日の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

52 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

人ってただの筒じゃないですか

月ノ美兎

作詞: 朝日

作曲: 朝日

編曲: 朝日

起き上がり気を付けて見渡せば 誰彼も内緒の言葉 (ことばかり) 知ってること並べてはハシャいでる 隠してるふりして掲げてる

bloom(アニメ「スコット・ピルグリム テイクス・オフ」オープニングテーマ)

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

編曲: ネクライトーキー

なんだかキャビの匂いがしてるガレージで まともじゃない夢ばかり見てた もう少し眠っていたいな 砂利がカラカラだった道端にある

ら行が言えない、言葉が足りない

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

編曲: ネクライトーキー

らりるれろれつ! 言えない言葉が排水溝を詰まらせる タフガイ、君なら曇天だって気にしない 頭クラクラ

北上のススメ

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

轟く雷鳴がドッシンドッシン どこぞ近くで聞こえりゃ ほら外で雨ポツリ 街が色を落とす 瞬く合間にザーザー降りで

オシャレ大作戦

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

ホームに居たって 始発ならこの先もまだまだ来やしないんだ 廃工場から煙る ちょっとイカレてる夢を見てた

石ころの気持ち

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

編曲: ネクライトーキー

誰かが悲しい気持ち胸に抱いたままで生きたなら それが雫となり溢れて葉を揺らす 誰かが苦しい言葉どこへも吐けず飲み込んだなら 薄暗い霧となってそこへ浮かぶ

タイフー!

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

町中がぐっと暗くて 湿っている空気の匂い 天気予報で聞いた話 台風が来るぜ

こんがらがった!

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

立ち込めるシティライト 絵はドット 駅のホームでは死体の山が 目につくでサンデイナイト 驚いて

遠吠えのサンセット

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

想像通りの昨日を超え 明日も来て 転がれ 涙零す意味など まるでもうないから

さかな暮らし

ゆめこ

作詞: 朝日

作曲: 朝日

編曲: 朝日

つらつら流れる日々を 日記に綴るような 知らない誰かに届けるような 感動したことや 悲しかったこと

めっちゃかわいいうた

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

価値も意味もないような かわいいだけの歌になればいいな ここじゃまるで筒井みたい エセのFも見事そこへどーぞ

モブなりのカンフー

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

編曲: ネクライトーキー

登場はいつだって 野暮ったい恰好で 街を支配するうっせえ警官隊を散らすカンフー 君はもうステゴロ一辺倒 大事な写真ならもっと嫌いになるほど見とけ

浪漫てっくもんすたあ

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

編曲: ネクライトーキー

不思議な気持ちになったわ ずっとムカついてたぜ でさ、でさ、でさ ドタマかち割るね

だけじゃない BABY

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

きっとなんにもない廃墟の中で もしかしたら何かあるかもって 人を探し続けてるような ずっと信じていた君の言葉も どうせいつかは要らなくなるだろうから

ちょうぐにゃぐにゃ

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

編曲: ネクライトーキー

おぼろ雲のかたちも消えないまま 薄明の一筋を見た 浮かない顔 ここが地獄じゃなくとも 最低なものは僕なら全部遠くにのけるから

俺にとっちゃあ全部がクソに思えるよ

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

突然、迫りくる夕暮れ 急げば晩御飯のかほり お惣菜は出来合いで大丈夫 時間もないからさ 買い物済ませて帰ろう

豪徳寺ラプソディ

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

俺はどうすりゃいい ガタガタ歩けば いつも通る道 粉々に大破している よもぎ色の乗用車

放課後の記憶

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

なんかわかりかねる秋も続く 子どもの僕らが 何も言わずに見ていた 隣が終わらせて帰っていったら

虫がいる

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

なんだかキモい虫がいる 羽根の生えてる虫が床にいる けれどもよく見ると死んでいる なぜか潰れて死んでる 誰が踏んだか考える

レイニーレイニー

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

逸れた道路沿いのバスの乗り場で 誰も来ないまま立ち尽くす僕は 並ぶ張り紙、看板だとか 何でもないようなモノ眺めてた

悪態なんかついちまうぜ

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

編曲: ネクライトーキー

おぉ、読んでる漫画の六巻だけがねぇ どうでもいい午後の三時 せいぜい良いとこで引っ張ってみたって 俺にゃ続きがねえ

優しくなれたなら

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

編曲: ネクライトーキー

優しくなれたなら かぼちゃの揚げ物になれたら 犬はもう二度と泣かなかった 理想になるまで

今日はカレーの日

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

編曲: ネクライトーキー

悲しい気持ちになるのさ 溶けた心の音が二度と 聞こえないままもういくつ水を飲めば わからないことまた増えた

波のある生活

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

気づけばもう四月 暖房は消せないでいる 部屋の静寂はいつも僕の味方だった 夕暮れ時になる 風はヒョーヒョーと吹く

ふざけてないぜ(TVアニメ「カノジョも彼女」オープニング)

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

ふざけてないで 真面目に聞いて 今はそんなちょっとのズレなんて 後にしといて話し合えたら、たらたら

大事なことは大事にできたら

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

窓に見る錆びたトタンの壁 赤い陽が差す 陰が増える 温いままの風も有難く思う もう少しすれば冷えてくるだろうな

思い出すこと

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

古くなった紙とインクの匂い 灯油の切れてる役立たずのストーブには 積み上げてる漫画 息も白いまま 聞こえてるのは紙擦れの音だけ

深夜とコンビニ

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

嫌になってしまうことばかりだ 釣り銭が床へ転がるのを見ていた 深夜コンビニじゃ音も無く消えるのが 当たり前の筈だったな

朝焼けの中で

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

うるさい朝は昨日のこと つつがない日々ならばきっと 退屈な顔したままで同じテーブルについ てんだ ダレないように話してても

夢みるドブネズミ

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

歩く、止まる、往来や 犬や駅の広告が ムカつくほどに大袈裟だった だけなんだ