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朝日の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

53 曲中 31-53 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

浪漫てっくもんすたあ

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

編曲: ネクライトーキー

不思議な気持ちになったわ ずっとムカついてたぜ でさ、でさ、でさ ドタマかち割るね

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

編曲: ネクライトーキー

落っこったら煤けた色の花が咲いて そっからまだ動けないまま考えていた 冗談なら埃をかぶったままでだって 使えるから気にしないでいたな

ランバダ・ワンダラン

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

編曲: ネクライトーキー

真っ赤なひらひら ここでワン、ツー、スリー リズムを体に刻むぜ そっから見ていな

今日はカレーの日

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

編曲: ネクライトーキー

悲しい気持ちになるのさ 溶けた心の音が二度と 聞こえないままもういくつ水を飲めば わからないことまた増えた

あべこべ

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

編曲: ネクライトーキー

どうしようもないような猫のこと眺めていた天王寺と ザラメを溶かすような人と人、まぜこぜの駅の改札と アラバマの唄を聞いていた日にゃあ大げさなAmが 中途半端に僕が生きたこと撫ぜるような苦笑いだった

波のある生活

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

気づけばもう四月 暖房は消せないでいる 部屋の静寂はいつも僕の味方だった 夕暮れ時になる 風はヒョーヒョーと吹く

俺にとっちゃあ全部がクソに思えるよ

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

突然、迫りくる夕暮れ 急げば晩御飯のかほり お惣菜は出来合いで大丈夫 時間もないからさ 買い物済ませて帰ろう

カニノダンス

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

なぁなぁになっていくだけだよなぁ 後悔も 日々も どれも

思い出すこと

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

古くなった紙とインクの匂い 灯油の切れてる役立たずのストーブには 積み上げてる漫画 息も白いまま 聞こえてるのは紙擦れの音だけ

ボケナスのうた

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

日々、意味は無い 朝飯を食って味は二の次って ただ次の無い死ぬためだけの暮らしだよ ライン工場バイト

がっかりされたくないな

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

誰にも見えない場所で音も立てずいるような 「良くも悪くもないね」それだけ言われるような どこへも行けない場所で声も出せずいるような 面白くもないけれど何もしないで済みそうだ

遠吠えのサンセット

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

想像通りの昨日を超え 明日も来て 転がれ 涙零す意味など まるでもうないから

夏の雷鳴

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

冴えない暮らし 明日ゴミ出し 忘れないように覚えていてほしい 響く音は夏の雷鳴 心細さがふっと胸に刺さる

悪態なんかついちまうぜ

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

編曲: ネクライトーキー

おぉ、読んでる漫画の六巻だけがねぇ どうでもいい午後の三時 せいぜい良いとこで引っ張ってみたって 俺にゃ続きがねえ

石ころの気持ち

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

編曲: ネクライトーキー

誰かが悲しい気持ち胸に抱いたままで生きたなら それが雫となり溢れて葉を揺らす 誰かが苦しい言葉どこへも吐けず飲み込んだなら 薄暗い霧となってそこへ浮かぶ

気になっていく

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

曇天の午後なら窓からしかめっ面覗かせ 「ツイてないな」 ベタつく風と雨玉ぽつりぽつり 冗談も抜きならふざけた武器しかない僕はやるせないな モブが力んでもたかが知れちゃって

八番街ピコピコ通り

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

少年が部屋の隅でクスクスと 上出来な絵とか自慢し合ってんだ 駄菓子屋だって巻き上げなきゃ商売になんねェ 下校中のクソガキ相手にして 灰の商店街をてんつく歩けばそんなことを思い出して

豪徳寺ラプソディ

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

俺はどうすりゃいい ガタガタ歩けば いつも通る道 粉々に大破している よもぎ色の乗用車

続・かえるくんの冒険

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

血に塗れてる僕の靴と古い鞄が そこに意味などまるでないように 汚いままに捨てられていく 新しい武器と優しいだけの思い出ばっか 無邪気に掲げて喜んでた

夢を見ていた

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

最低なことは最低なままで クソみてぇなことはクソなりに愛があって 最低な夜は人知れず泣いて ドブみてぇなことは抱えて吐き出せぬまんま 愛さえ無ければ悩まないままで

放課後の記憶

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

なんかわかりかねる秋も続く 子どもの僕らが 何も言わずに見ていた 隣が終わらせて帰っていったら

深夜とコンビニ

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

嫌になってしまうことばかりだ 釣り銭が床へ転がるのを見ていた 深夜コンビニじゃ音も無く消えるのが 当たり前の筈だったな

虫がいる

ネクライトーキー

作詞: 朝日

作曲: 朝日

なんだかキモい虫がいる 羽根の生えてる虫が床にいる けれどもよく見ると死んでいる なぜか潰れて死んでる 誰が踏んだか考える