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仲井戸麗市の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

86 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ラジオ

仲井戸麗市

北風が窓を叩いてる夜 どれだけの人を起こすのだろう その曲がもし聞こえてきたなら もう一度ヴォリュームあげるだろうか ラジオの

早く帰りたいPART II

仲井戸麗市

メインストリートじゃ ならず者達は締め出され 追い払われ 差別され区別され やり直そうとすれば

雨あがりの夜空に

LoVendoЯ

この雨にやられてエンジンいかれちまった 俺らのポンコツとうとうつぶれちまった どうしたんだ Hey Hey

激しい雨

THE BOHEMIANS

季節はずれの 激しい雨が降ってる たたきつける風が 泣き叫んでる お前を忘れられず

雨あがりの夜空に

和田アキ子

この雨にやられて エンジンいかれちまった 俺らのポンコツ とうとうつぶれちまった どうしたんだ

男もつらいよ(but don't give up!)

仲井戸麗市

日照り続きのこの街じゃ 男はとっくに息切れしてる 砂漠で水にはぐれたように 彷徨う 足取りも乾いてる

ガルシアの風

仲井戸麗市

ガルシアの風に吹かれて 僕等は丘を渡ってく 陽だまりの里に辿り着いたら なだらかな坂道 川へと降りてく

Chicago Rain

仲井戸麗市

夜になると 時々 ふと思うのさ 長い夜には 時々

慕情

仲井戸麗市

ほら ねぇ 来てごらん はやく ねえ

さまざまな自由

仲井戸麗市

帰りの雨は矢継ぎ早で あげくの果ての雷さ 本当はみんなに逢いたい気もしたが 誰にも逢わないってのも魅力的だった

新宿を語る 冬

仲井戸麗市

西口バスターミナル 乾いた空に冬が舞う ホテルの電光クリスマスツリー 雪の休暇を唄ってる 北風に負けた

ムーンライト・ドライブ

仲井戸麗市

迷い込んだ山道 高原へ抜ける道 立ち込めてきた霧の中 出かけてきた午後 あの娘キャンディーしゃぶりながら

ランタン

仲井戸麗市

ヘンドリックスなら Woo まだやってる あそこなら Woo

グロテスク

仲井戸麗市

グロテスク グロテスク グロテスク グロテスク グロテスク

カビ

仲井戸麗市

夏に冬を過ごし 冬に夏を感じる インテリアの植物園でも心なごむ 気持ち沈む日のワイン

打破

仲井戸麗市

変りばえのしねえ 判で押した毎日 いい加減 打破 打破

ティーンエイジャー

仲井戸麗市

ティーンエイジャーだった頃のように ボーイフレンドにしておくれよ ダンスに映画 クリスマスパーティー

別人

仲井戸麗市

俺の脳ミソ レヴォリューション ぶちこめ最強ミサイル ひとっかけらもなく 木っ端微塵

ぼくらのX'mas-Song

浜崎貴司×仲井戸“CHABO”麗市

いつかの君とのMerry-X'mas 遠い遠い冬の日 いつかの君とのジングルベル 遠い遠い鈴の音

キャデラック

夏木マリ

連れてってよ 連れてって きれいな朝 きれいな夜へ あたしのキャデラック

宮沢和史

つかまえようとすれば すり抜けてしまう 君はまるで 流れる水のようさ

遠い叫び

Bank Band

何の罪も無いはずなのに 何らかの罰を受けてる 自分で蒔いた種でもないのに 咲き乱れた花摘まされる

エピローグ

仲井戸麗市

たかが知れてる社会に たかが知れてる自由さ けちな都をうつむき歩く 俺もたかが知れてる 去り行く君に

おいてきぼり

古井戸

からっ風 大きく 春一番 街はまた模様替え 癪の種は

抒情詩

古井戸

抒情詩傘に雨の街へ 通り過ぎる人の後ろ姿 僕は独り雨宿り ポツリとひとつ瞼を隠し

ひなまつり

古井戸

さくらの花びら 風吹いて ひなの祭り 来ても 祝う娘はどこにいる

夕立ち

古井戸

逃げ出したい夏は 逃げ出したい夏は 夕立ちを待って 君を待って また眠れない

家路

仲井戸麗市

Ah だから今夜はもう少し 俺と一緒に居ておくれ 大丈夫 月が隠れたって

Good Morning

仲井戸麗市

Good, good Morning How are

Heaven

仲井戸麗市

窓の外 不思議な池が見える 笑ってるような 満月を浮かべて