1. 歌詞検索UtaTen
  2. 仲井戸麗市の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

仲井戸麗市の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

86 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雨あがりの夜空に

怒髪天

この雨にやられて エンジンいかれちまった 俺らのポンコツ とうとうつぶれちまった どうしたんだ

宮沢和史

つかまえようとすれば すり抜けてしまう 君はまるで 流れる水のようさ

激しい雨(2006.05.14 Private Session)

忌野清志郎

季節はずれの 激しい雨が降ってる たたきつける風が 泣き叫んでる お前を忘れられず

久遠

J-Min

時を刻む 命の歩み 寄り添い綱引く 二つの影 俺の呼ぶ声に

遠い叫び

Bank Band

何の罪も無いはずなのに 何らかの罰を受けてる 自分で蒔いた種でもないのに 咲き乱れた花摘まされる

抒情詩

古井戸

抒情詩傘に雨の街へ 通り過ぎる人の後ろ姿 僕は独り雨宿り ポツリとひとつ瞼を隠し

ポスターカラー

古井戸

こんな小さなポスターカラーで 何を描こうか 君の事を想い出して描いてみます 黒い下駄をひっかけて

家路

仲井戸麗市

Ah だから今夜はもう少し 俺と一緒に居ておくれ 大丈夫 月が隠れたって

Good Morning

仲井戸麗市

Good, good Morning How are

Chicago Rain

仲井戸麗市

夜になると 時々 ふと思うのさ 長い夜には 時々

HUSTEL

仲井戸麗市

ハッスルする トコトン ハッスルする 兎に角 ハッスルする

潮騒

仲井戸麗市

誰もお前を からかったりしない お待ちかねブラウス 夏の風にひる返して 今日一日

夜のピクニック

仲井戸麗市

魅惑の夜は お前を連れて ベッドを抜け出して 遠い星まで歩いて行こう 知らない国への

打破

仲井戸麗市

変りばえのしねえ 判で押した毎日 いい加減 打破 打破

早く帰りたいPART II

仲井戸麗市

メインストリートじゃ ならず者達は締め出され 追い払われ 差別され区別され やり直そうとすれば

BGM

仲井戸麗市

ポップスを書かねえと ポップスを唄わねえと 甘いメロディー とろける節まわし 小娘達が聴き惚れそーなポップス

GLORY DAY

RCサクセション

心にも無い事 言い合って 引き止め会おうとしたんだな Oh Yeah

サ・イ・フ

Leyona

人の意見は大事だわ 聞く耳持つのは大事だわ だけど うるさいのよ おじさん

月夜のハイウェイドライブ

Bank Band

月夜のハイウェイドライブ 月夜のハイウェイドライブ 月夜のハイウェイドライブ もうずいぶん二人一緒にいるようで

飲んだくれジョニイ

古井戸

舞台袖に 酒がしこたま用意され 飲んだくれジョニイが 舞台へ出てゆく 彼女の唄を

通り雨

古井戸

通り雨に降られて あの娘にふらふられて チョッピリいい気持ち 通り雨にさらされて

ろくでなし

古井戸

仕方がないから 近所をぶらり たばこを買って戻り あとは手もちぶさたの一人きり

ガルシアの風

仲井戸麗市

ガルシアの風に吹かれて 僕等は丘を渡ってく 陽だまりの里に辿り着いたら なだらかな坂道 川へと降りてく

プリテンダー

仲井戸麗市

寒い季節もやがて過ぎ行こうとしてる夜 君はやっぱり背中まるめて家路につくのだろうか 退いて、退いて、歩いてきた道 Ah 君は今も変わらない

Heaven

仲井戸麗市

窓の外 不思議な池が見える 笑ってるような 満月を浮かべて

慕情

仲井戸麗市

ほら ねぇ 来てごらん はやく ねえ

さまざまな自由

仲井戸麗市

帰りの雨は矢継ぎ早で あげくの果ての雷さ 本当はみんなに逢いたい気もしたが 誰にも逢わないってのも魅力的だった

新宿を語る 冬

仲井戸麗市

西口バスターミナル 乾いた空に冬が舞う ホテルの電光クリスマスツリー 雪の休暇を唄ってる 北風に負けた

特別な夏

仲井戸麗市

目を閉じれば 海が横たわる 溢れるほどに 満ち潮に 冬凪のビーチに

DREAMS TO REMEMBER

仲井戸麗市

夜風が窓から忍び込む あたらしい夏を連れて 何処からか届きそうな あの涼し気な明日を道連れて