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高見沢俊彦の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

327 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

風に消えた恋

THE ALFEE

読みかけの本に 挟んだままのMarque-page 僕らの物語りも先には進めなかった 忘れ去られた愛の小説

lnnocent Love

THE ALFEE

いつも見つめてるそれだけで 幸せな気持ちに… 愛とは見返りを求めずに ありのまま信じること

Once Upon a Time in Love

TUBE,THE ALFEE

凍えそうな夜に 心に打ち寄せる波 溢れ出す涙 どこへ続いてるのか

風を追いかけて

THE ALFEE

流されつづけて 遠くまでひとり来た 叶わぬ恋 届かぬ夢 くやしさに耐えてきた

さすらい酒

THE ALFEE

男はいつでも夢を見て 女のヒザで眠りたいよ 女はいつでも恋をして 男の胸で眠りたい

洪水の前

高見沢俊彦

雨のにおいが 遠くからしてる もうすぐこの辺りも ずぶ濡れの世界だ

別れの律動

THE ALFEE

君の涙 舗道に落ちて 悲しいリズム刻む 割れたハートに しみ込む

Rockdom

THE ALFEE

覚えているかあの夜 20歳の誕生日 お前と聞いた"サマー・タイム・ブルース" 若さの他には何もない 俺達の愛は転がる石のようだった

Going My Way

THE ALFEE

あの頃は歌えるだけで 幸せになれたものだった いつからだろう周りを気にしては 身動きが出来なくなったのは

サファイアの瞳

THE ALFEE

絡み合うあなたの指に 誘惑のリング冷たく光る 真夜中の Tokyo City

まもなく2番線に…

THE ALFEE

ホームに一人煙草をくわえ 家路へ向かう電車を待つ時 アイビー姿の学生達見れば 貴女と通ったキャンパス想い出す

鋼の騎士 Q(土ドラ「グランマの憂鬱」主題歌)

THE ALFEE

千年経っても変わらないこと 人が明日を迷い悩んだり そして選んだ道を悔やむこと いくつも夢あきらめながら

木枯しに抱かれて

Ms.OOJA

出逢いは風の中 恋に落ちたあの日から 気づかぬうちに心は あなたを求めてた

おくりもの

THE ALFEE

いつもそばにいたよね 振り向けば……そこで君は 優しい眼差しで 折れそうな心をそっと支えてくれた

Time Machine ~恋のS・O・S

THE ALFEE

ミステリアスなその視線 濡れた唇にS・O・S いつでも恋に落ちる速度は Mach 15

終わりなきメッセージ

THE ALFEE

さよならLoneliness 悲しみは昨日へ 微笑み取り戻せ 誓いの鐘を鳴らせ 痛みを忘れるな

Girl

THE ALFEE

Girl 何故そんなに悩ましく Wow Wow Girl

スターダスト・メモリー

小泉今日子

Stardust memory 忘れないでいて 星屑が 舞い降りてくるこの夜を

無言劇

THE ALFEE

馬鹿らしい道化役が 似合いさとつぶやいて 二人のため息を背中に ドアを思いきり閉める 402

Never Say Die

THE ALFEE

臆病なその顔 鏡に映せば 憂鬱なため息時を止める(Stop The Wasted

My Life Goes On

THE ALFEE

長い道のりの途中で 掴んだモノなくしたモノ 沢山の想い出詰まっているのが 今の僕だよ

ONE

THE ALFEE

細く曲がりくねった道で 君は何度も躓きながら 理想と現実 挫折を乗り越え 自分というスタートラインを見つけた

1月の雨を忘れない

THE ALFEE

冷たい雨が 雪に変わり 燃え尽きた愛も 想い出になる 冬の街角

SWEET HARD DREAMER

THE ALFEE

ガラスの時代と誰かが叫ぶそんな時に 君は守るべき愛や夢を持っているのか 心みつめろ! 世界がこのまま闇の中へ消えてしまっても

振動α

THE ALFEE

あなたを強く抱きしめたい 世界がたとえ燃え尽きても 激しい鼓動で 心を躍らせろ 運命の人よその胸に

別れの心象

THE ALFEE

あの時二人並んで 夕陽を見てた 窓辺で黙ったまま 自然に手を繋いだ 思えばあれこそが

東京狂詩曲

THE ALFEE

真夜中のラウンジに寄り添う影二つ グラスに溶け合う 軽い嘘とため息 5分後に至近距離

COMPLEX BLUE

THE ALFEE

くちびるが乾くまえに やさしく接吻を サヨナラはため息で 聞こえないふりをした

Nouvelle Vague

THE ALFEE

フォルテシモに流星が夜空を切り裂く 月明かりはピアニシモに涙を流す 自由のためバスチーユ目指した人の胸には 変わる時代の予感

MY TRUTH

THE ALFEE

悲しくて涙が止まらない 何故俺はこんなに孤独なのか あいつらの笑い声が この胸に突き刺さる 誰も本当の俺なんか知らなくていい