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高見沢俊彦の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

299 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

My Life Goes On

THE ALFEE

長い道のりの途中で 掴んだモノなくしたモノ 沢山の想い出詰まっているのが 今の僕だよ

Funky Cat

THE ALFEE

突然彼女にふられた あんたに愛想つきたと 辛辣なLINE届いた 足もと小石蹴り上げた 何が悪いのか全然分からない

Battle Starship Neo

THE ALFEE

遥か銀河の果て 命煌めく瞬間 闇が無限に続く 宇宙に星が生まれた やがてBlue

恋の花占い

Takamiy

好きだとは言えなくて いつだっておびえてる 臆病な君だけど 占いを信じるかい いいことも悪いことも

アウトロー・ブルース

THE ALFEE

激しく燃える愛が欲しいのさ 錆び付いた心焼き尽くすような 哀しくもないのに涙が溢れてくるぜ おまえの渇いた体は砂漠のようさ… 真夜中に交わす口づけ

うつろな瞳

THE ALFEE

おまえのうつろな冷えた瞳 おまえのうつろな冷めた仕草 あせたルージュ塗り直す事もなく 今にも灰になる煙草のような二人

希望の詩

THE ALFEE

Sha la la la.. 忘れ得ぬ

さよならの鐘

THE ALFEE

まどろみの午後に 散る枯れ葉の哀れさは 儚い二人の恋のよう あなたは

Desire Red Rose 2008

高見沢俊彦

静寂の仮面の下 消えゆく運命Venezia 見果てぬ夢が踊るよ 孤独なカーニバル

星空のディスタンス

青木隆治

激しい風が今心に舞う 「サヨナラ」はただ一度の過ちなのか たとえ500マイル離れても 夜が来てまた心は求め合うのさ

シュプレヒコールに耳を塞いで

THE ALFEE

哀しみ達が涙を連れてやって来た 忘れかけてた思い出 胸によみがえる 誰のせいでもないけれど

まもなく2番線に…

THE ALFEE

ホームに一人煙草をくわえ 家路へ向かう電車を待つ時 アイビー姿の学生達見れば 貴女と通ったキャンパス想い出す

嵐が丘

Takamiy

嵐が去りゆく 丘の上に佇み… 風よ 問いたい

Samurai Basara

Takamiy

絢爛豪華に咲きほこれ 雪月花の雅な晴れ舞台 Samurai Warrior この世のあだ花

Fantastic Love Metal

Takamiy

チャイムの音が 鳴り止まぬ間に 教室を抜け出そう メタルチックでハードロックな 放課後が始まるから

蒼いタメイキ

Takamiy

ひとつため息つくそれだけで ふたつの心離れてゆくなら みっつ淫らな恋の終わりに 蒼いタメイキ

Fantasia~蒼穹の彼方

Takamiy

迷宮の Kingdom 蒼穹の彼方で 彷徨う魂は奇跡の風になる 涙に抗い

この愛を捧げて(宇宙戦艦ヤマト 復活篇 ED)

THE ALFEE

星に命があるとしたならば 君はその命を守りきれるのか 名もなく生まれし消えゆく運命よ 愛しき人の命…君は守れるのか

風の詩

THE ALFEE

旅人は探し続けてる 赤い花が咲き誇る大地を そして西へと吹く風は尋ねた お前は何処へ行こうとしてるのか

GLORY DAYS

THE ALFEE

もう一度だけ 追いかけてみないか あきらめた瞬間に 明日が遠去かる 現代を嘆くより走り出してみろよ

EVERYBODY NEEDS LOVE GENERATION -Live at YOKOHAMA RED BRICKS,10th August 1996-

THE ALFEE

涙流れたら 涙を拭いて 涙に負けずに 立ち上がれ! THIS

Beyond The Win

THE ALFEE

誰でもつまずいたとき 初めて知るだろう 孤独の中だけにある 本当の勇気の意味を あの日の悔しさのすべて

Wonderful Days

THE ALFEE

今日を生きて来たことに 何だか甘えてはいないか? 不自然な理想 叶わぬ夢 身の丈の自分を忘れて

ONE LOVE

THE ALFEE

子供の頃に 憧れてたこと 時々思い出すことってあるよね あの日心で

Shout

THE ALFEE

パーティー気分で一日気楽に過ごそうぜ 何もかも忘れてハチャメチャ騒ぎたい ストレスため込むだけハートは死んで行くさ 時にはメトロに乗ってメタルを聞いてみよう

lnnocent Love

THE ALFEE

いつも見つめてるそれだけで 幸せな気持ちに… 愛とは見返りを求めずに ありのまま信じること

壁の向こうのFreedom(Acoustic Version)

高見沢俊彦

壁づたいに君と歩いた 手をつないで雨に濡れながら ふたりだけの Bridal Ceremony

天使の奇蹟

高見沢俊彦

天使達の詩が聞こえる 哀しみが舞い降りた都会で 言葉を忘れた人の群れ 逃れられない孤独の影

希望の橋

THE ALFEE

夜明けに向かって街が 眠りから覚める頃 壊れた心癒されぬまま キツイ日が始まる

北のHOTEL

前川清

あゝ ガラス窓にあなたの 名前を書いて ため息で小さく さよなら