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高見沢俊彦の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

329 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

LAST OF EDEN ~Neo Universe PART II

THE ALFEE

生きてる限り消えない哀しみがある 迷い怖れながら人は自分の道を選ぶ あの日二人は信じていたこの愛の永遠 だけど守り切れない約束が未来を遮った

夜明けを求めて

THE ALFEE

かけがえのないあなたの微笑み 守りたい唯一の存在 運命の糸にあやつられ 奇跡は気紛れな偶然のドラマ

幻想 ~ILLUSION~

THE ALFEE

星空に手を伸ばし 幼い日夢見た 蒼く光る遠い星座 その手に掴むこと

自由になるために

THE ALFEE

たどりついたなら そこには何があるのだろう 答えのない謎に 誰もが立ち尽くす

LONELY LONELY

高見沢俊彦

作詞: つんく

作曲: 高見沢俊彦

別に 避けてきた NO NO NO

洪水の前

高見沢俊彦

雨のにおいが 遠くからしてる もうすぐこの辺りも ずぶ濡れの世界だ

木枯しに抱かれて(らき☆すた ED)

泉こなた(平野綾)

出逢いは風の中 恋に落ちたあの日から 気づかぬうちに心は あなたを求めてた

千年ロマンス

高見沢俊彦

Oh 千年ロマンス 君に 巡り逢えた ヴィーナス

O.Z.Y

高見沢俊彦

あの頃描いた 未来とちょっとズレてる 思った通りに ダイスは転がらない

ハートブレイカー(Short Version)

小泉今日子

ホンキなのね 心変わり もう何も言わないで 乾ききった

夢のチカラ '06

THE ALFEE

その夢を叶えたい たった一人の自分のために 「あきらめない」その言葉が 生きるという価値に変わる

Change

THE ALFEE

ニュースは暗い事件ばかりを 垂れ流してるFeel So Bad 何から始めればいいのだろう

TRY

THE ALFEE

一秒過ぎる毎に世界は変わって行く どれくらい傷つけば愚かな自分に気づくのか ガラスの心で闘っても勝ち目はない 下ばかり向いてちゃ陽射しは永遠に届かない

若草の招待状(愛の若草物語 OP)

新田恵利

作詞: 秋元康

作曲: 高見沢俊彦

木々のすき間から 広がる空 青い風見鶏 君はあの夜と同じ服で 僕を迎えに来てた

北のHOTEL

前川清

あゝ ガラス窓にあなたの 名前を書いて ため息で小さく さよなら

蒼いタメイキ

明石家さんま

ひとつ ため息つく それだけで ふたつの心 離れてゆくなら

まだ見ぬ君への愛の詩

THE ALFEE

まだ見ぬ君のために愛と勇気を きっとどこかで 誰かが待っている 孤独な君 抱きしめる人がいる

Victory

THE ALFEE

「その手の夢だけは あきらめず 追いかけて」 あの日の君の言葉 忘れはしない

Promised Love

THE ALFEE

哀しみだけが 降り続く街に ひとり生きてきた 君に出逢って 本気で遠い夢を

別れの律動

THE ALFEE

君の涙 舗道に落ちて 悲しいリズム刻む 割れたハートに しみ込む

世にも悲しい男の物語

THE ALFEE

二人はじめた物語のなかで 俺は優しいヒーローじゃなかったのかい とても哀れなピエロだったなんて 可笑しいくらい切なくて涙が出るよ

二人のSEASON

THE ALFEE

流れ星 二人のSeason 君と過ごした夏の物語 灼けた素肌 波打ち際で

泣かないでMY LOVE

THE ALFEE

傷つけ泣かした こともあった 何も言えなくて 心Feel So

星空のCeremony

THE ALFEE

カシオペアを探して 車で丘の上まで来た 凍える冬の空は 黙り込む二人のようだよ 遠距離恋愛に疲れ

木枯しに抱かれて

Ms.OOJA

出逢いは風の中 恋に落ちたあの日から 気づかぬうちに心は あなたを求めてた

別れの心象

THE ALFEE

あの時二人並んで 夕陽を見てた 窓辺で黙ったまま 自然に手を繋いだ 思えばあれこそが

Funky Cat

THE ALFEE

突然彼女にふられた あんたに愛想つきたと 辛辣なLINE届いた 足もと小石蹴り上げた 何が悪いのか全然分からない

The 2nd Life -第二の選択-

THE ALFEE

当たり前の日々が こんなにも愛しい ここから前に進むために 無駄な荷物は捨てよう

太陽と鋼の翼

THE ALFEE

悩んで~ばかりで 身動き出来ない プライドが 邪魔して 本音が言えない

風に消えた恋

THE ALFEE

読みかけの本に 挟んだままのMarque-page 僕らの物語りも先には進めなかった 忘れ去られた愛の小説