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高見沢俊彦の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

327 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

風の詩

THE ALFEE

旅人は探し続けてる 赤い花が咲き誇る大地を そして西へと吹く風は尋ねた お前は何処へ行こうとしてるのか

GLORY DAYS

THE ALFEE

もう一度だけ 追いかけてみないか あきらめた瞬間に 明日が遠去かる 現代を嘆くより走り出してみろよ

EVERYBODY NEEDS LOVE GENERATION -Live at YOKOHAMA RED BRICKS,10th August 1996-

THE ALFEE

涙流れたら 涙を拭いて 涙に負けずに 立ち上がれ! THIS

Beyond The Win

THE ALFEE

誰でもつまずいたとき 初めて知るだろう 孤独の中だけにある 本当の勇気の意味を あの日の悔しさのすべて

Wonderful Days

THE ALFEE

今日を生きて来たことに 何だか甘えてはいないか? 不自然な理想 叶わぬ夢 身の丈の自分を忘れて

Super Star

高見沢俊彦

平和ってどんな味? 昔の人たちに そう たずねられたら なんて言おう?

千年ロマンス

高見沢俊彦

Oh 千年ロマンス 君に 巡り逢えた ヴィーナス

ONE LOVE

THE ALFEE

子供の頃に 憧れてたこと 時々思い出すことってあるよね あの日心で

Shout

THE ALFEE

パーティー気分で一日気楽に過ごそうぜ 何もかも忘れてハチャメチャ騒ぎたい ストレスため込むだけハートは死んで行くさ 時にはメトロに乗ってメタルを聞いてみよう

lnnocent Love

THE ALFEE

いつも見つめてるそれだけで 幸せな気持ちに… 愛とは見返りを求めずに ありのまま信じること

壁の向こうのFreedom(Acoustic Version)

高見沢俊彦

壁づたいに君と歩いた 手をつないで雨に濡れながら ふたりだけの Bridal Ceremony

天使の奇蹟

高見沢俊彦

天使達の詩が聞こえる 哀しみが舞い降りた都会で 言葉を忘れた人の群れ 逃れられない孤独の影

希望の橋

THE ALFEE

夜明けに向かって街が 眠りから覚める頃 壊れた心癒されぬまま キツイ日が始まる

北のHOTEL

前川清

あゝ ガラス窓にあなたの 名前を書いて ため息で小さく さよなら

希望の鐘が鳴る朝に

THE ALFEE

凍える都会に 一人 未来の姿が見えない うずくまったまま 本当の心隠して

Pride(Re-mix)

THE ALFEE

君はいつも遠くの 未来に脅えて生きている 変わりばえのない今日を嘆き 明日のことを思い悩む

ONLY YOU

ZOO

静かに朝もやに佇みあなたは振り向いた 都会のため息が聞こえるような孤独の中で あア あなたの微笑みが眩しすぎて

哀しいほど片想い

内田有紀

偶然の出逢いは遠い昔に 約束された未来なのでしょう 幼いあの日は流れ星 祈れば

YOU GET TO RUN

THE ALFEE

RUN AWAY 駆け抜けろ YOU GET

世にも悲しい男の物語

THE ALFEE

二人はじめた物語のなかで 俺は優しいヒーローじゃなかったのかい とても哀れなピエロだったなんて 可笑しいくらい切なくて涙が出るよ

涙のMyロンリーBoy

小泉今日子

ショーウインドーに 夕陽が落ちて行く あかね雲燃える帰り道 肩が寒い

ロールオーバー・イエスタディ

THE ALFEE

やるせないほど溜息ついて夜の街へ ちょっと気分を変えてしまえばきっとFantastic Night! 馴染みの店でドライマティーニ のぼせるほどにBaby

ロンサム・シティ

THE ALFEE

数えきれない場面があった そっと目を閉じると 古い友や別れた女が やさしく手招きしてる

振動α

THE ALFEE

あなたを強く抱きしめたい 世界がたとえ燃え尽きても 激しい鼓動で 心を躍らせろ 運命の人よその胸に

Time Machine ~恋のS・O・S

THE ALFEE

ミステリアスなその視線 濡れた唇にS・O・S いつでも恋に落ちる速度は Mach 15

はじまりの詩

THE ALFEE

はじまりは階段を降りた あの店の小さな舞台 ただ夢中で歌うことが 明日への手がかりだった

風に消えた恋

THE ALFEE

読みかけの本に 挟んだままのMarque-page 僕らの物語りも先には進めなかった 忘れ去られた愛の小説

真夜中を突っ走れ!

THE ALFEE

コンクリートの壁に囲まれた街 孤独がたやすく買える街で 争う心が人を傷つけて 灰色に未来を塗り替えてく

東京ロンリー・ナイト

Takamiy

出逢いは偶然 坂の途中のカフェテラス いけない恋だと心でわかっていても 熱いこの想いは止められなかったの 外堀通り

或いはノイシュバンシュタイン城の伝言

THE ALFEE

作詞: 橋本淳

作曲: 高見沢俊彦

白い絹の服が 哀しみをかくす あてない旅への 道が拡がる