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森田公一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

207 曲中 181-207 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

青春時代

ベイビー・ブー

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

卒業までの 半年で 答えを出すと 言うけれど 二人がくらした

ベスト・フレンド

上野博樹

作詞: 長田弘

作曲: 森田公一

すばらしい髭もない ぴんと鋭い耳もない 長いみごとな尻尾がない 爪だっても立てられない くらやみをみることもできない

星の川

大杉久美子

みどりの森のずっと奥 星のながれる川がある 月の光にてらされて いつもキラキラひかってる

時代おくれ

平みち

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

一日二杯の酒を飲み さかなは特にこだわらず マイクが来たなら微笑んで 十八番を一つ歌うだけ

せめてお名前を

黒沢明とロス・プリモス

ただ一日の恋でいい ひとときだけの愛でいい あゝそれなのに 知らぬふりして遠ざかる せめてお名前を

生まれたからには

坂上二郎

作詞: 山上路夫

作曲: 森田公一

どん底に落ちこんで もがいたことがありますか 這いあがりすべり落ち よじ登りまた落ちて 人生という奴を知りました

遅い夜

あべ静江

わざとドア少し 開けて出てゆくの ごめんなさい あなたをひきとめられない なまじっか少し

時代おくれ

堀内孝雄

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

一日二杯の 酒を飲み さかなは特に こだわらず マイクが来たなら

明日、めぐり逢い

伊東ゆかり

作詞: 松史明

作曲: 森田公一

爽やかなみどりの風が 胸の中を駈け抜けてゆく 愛の色が心に溶ける時 Come to

雨をみていた人

あべ静江

さようならを残すだけの 雨の午後のカフェテラス 切れる言葉を集めては 話す私の目の前で 何も言わず淋しそうに

秋だなア

森田公一とトップギャラン

何故かひとりで旅に出たくて がらでもないのに本などかかえ あゝ秋だなァー 別れた女の想い出浮かぶよ それもきれいな横顔ばかり

乳母車

森田公一とトップギャラン

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

めずらしく 晴れた日の坂道を あの人と肩ならべ歩いてる この僕は手ぶらでも あの人は

森田公一とトップギャラン

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

お前にはわかってもらえない そうだろう俺にもわからない 何故にすべてを投げ捨てて 幻の魚を追うのだろう お前がきらいなわけじゃない

マリーこれが涙だ

森田公一とトップギャラン

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

さよならマリー ふりむくじゃない 君は今日からは ひとりきりだよ 幼い愛を捧げてくれた

別れ煙草

森田公一とトップギャラン

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

少しやせたと見える肩 さだめ重たく背負う肩 別れまぎわの停車場で あなた向こうを向いたきり

白夜抄~北のおもいで~

菅原洋一

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

野の百合の彼方に むらさきの島影 夏の海はやさしく 歩いても行けると 旅のこころは

花嫁の友だち

天地真理

小さな すずらんの花束を わたしは そっと手渡した 花嫁姿の友だちは

爽やかなあなた

天地真理

作詞: 山上路夫

作曲: 森田公一

手をあげて駈けてくる あなたはいつも そんな時やさしさが 胸にしみる お話をする時は

時代おくれ

レーモンド松屋

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

一日二杯の 酒を飲み さかなは特に こだわらず マイクが来たなら

虹をわたって

岩佐美咲

作詞: 山上路夫

作曲: 森田公一

虹の向こうは 晴れなのかしら あなたの町の あのあたり 小さな傘が

坂道の酒場

西田敏行

夏も終りというのにその夜は (妙に) 暑苦しい晩だった ふらりと寄った坂道の酒場 隣りの女が話しかけた

ひなげしの花

ローラ・チャン

作詞: 山上路夫

作曲: 森田公一

丘の上 ひなげしの花で うらなうの あの人の心 今日もひとり

花のささやき

島本須美

私の胸の 片隅に咲いてる 小さな花に 名前はないけど 悲しい時は

愛のアルバム

天地真理

作詞: 山上路夫

作曲: 森田公一

アア あなたには小さなことかも知れない 別れる時にあなたの姿 見えなくなるまで送るの アア

素晴らしい青春

天地真理

作詞: 山上路夫

作曲: 森田公一

あなたは不思議な人 私を変えてしまうの 何かがいつも起る 二人でいると ロックを聴きに

わたしの場合

天地真理

一年・二年 会わないうちに いろんな事が 通りすぎた お互いに

空いっぱいの幸せ

天地真理

作詞: 山上路夫

作曲: 森田公一

空 今あこがれ色に 輝き二人を呼ぶわ この道 かけてゆけば