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堀内孝雄の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

232 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

彼岸坂

千葉紘子

ごめんなさいね お母さん いくら詫びても もう遅い あなたは星ふる

流星群

堀内孝雄

子供の頃は 泣き虫だった 学校帰りの でこぼこ道で 転んでは

旅人のように<ニューバージョン>

堀内孝雄

膝をかかえ寂しさと 話し合えるなら ふたりぼっち夕やけに 顔を染めて 胸の悩み半分を

人生雨のち時々晴れ

堀内孝雄

思えば何年 通っただろう 桜並木の この道を 時代はいつも

倖せの求め方

友近&堀内孝雄

この胸のざわめき 恋人に走れば 日暮れの街角 拾うタクシー 波を打つ慕いに

コバルト色の地図 ~あした出会う友に~

叶正子 feat. 堀内孝雄

作詞: 山川啓介

作曲: 堀内孝雄

まだどこかに きっとどこかに ふたり知らない 歌がある この渇いた

Boys be

アリス

作詞: 谷村新司

作曲: 堀内孝雄

Boys be 泣いたことがない それは淋しいことだった Boys

それでも月は

堀内孝雄

永遠に似た 時の長さ 少年の頃 知らずにいたけど いつのまに

ナイアガラ・フォールズ

山川豊

作詞: 阿木燿子

作曲: 堀内孝雄

無理です 無理です そんなこと 人の幸せ うらやめば

メープル街道

山川豊

作詞: 阿木燿子

作曲: 堀内孝雄

親も仕事も捨ててきた あなたの呟き 悲しそう 息を呑むほど鮮やかな 華やぐ木々とは裏腹に

さよならは云わない

堀内孝雄

コスモスが咲いていた 秋の空 黒ぶちの写真は 笑っていた 寂しさも儚さも

ジョニーの子守唄

舟木一夫

作詞: 谷村新司

作曲: 堀内孝雄

束の間の淋しさうずめるために 君の歌声を聞いていた せまいホールの壁にもたれて 君の動きを追いかけていた

男が抱えた寂しさ

堀内孝雄

「違う人生も考えたけど、やっぱり俺らしく生きること… 乾杯しようぜ明日の俺に」 男が抱えた 寂しさを

傘になれたら

堀内孝雄

作詞: 相田毅

作曲: 堀内孝雄

さみしい時 見つめ合って 傘になれたら お互いの 時がまるで

秋止符

谷村新司

作詞: 谷村新司

作曲: 堀内孝雄

左ききのあなたの手紙 右手でなぞってみる真似てみる いくら書いても埋めつくせない 白紙の行がそこにある

堀内孝雄

酒が染みれば ちぎれるように 涙の奥で 聴こえる汽笛 そばにお前が

男のウヰスキー

堀内孝雄

男は独り ウヰスキー 心に木枯らし 吹く晩は 女は邪魔さ

音無橋

城之内早苗

泣きたくなれば 子守唄を 恋しくなれば 目をとじて そしておもいで

夢待人

島倉千代子

涙の中に隠れてる 泣き虫よ でておいで ひとりぼっちの夜だから まくらかかえたこのひざに

あなたが美しいのは

小椋佳

きっと初めての空を 飛ぶ鳥の心うつして 誰の胸にも ひたすら待ち望む時があるはず いつか心を隠す

あいつの背中

堀内孝雄

作詞: 徳永章

作曲: 堀内孝雄

人ごみの中で見つけた 見覚えのある背中 それは真昼のまぼろし 一瞬のまばたきで消えた

夢酔枕

堀内孝雄

泣きながら 飲ませて あんたが逃げたから からっぽの 心に

花影の道

堀内孝雄

作詞: 小椋佳

作曲: 堀内孝雄

月に叢雲 花に風 望まぬものの訪れも 君は清やかに微笑み浮かべ 澄んだ瞳は瞬きもせず

走馬燈

堀内孝雄

作詞: 谷村新司

作曲: 堀内孝雄

夏の日のざわめきは 鈴虫の音にかきけされ 湯上がりの髪に手をやれば 潮の香りも今はなく ただ年老いたと思うのみ

さよならD.J.

アリス

作詞: 谷村新司

作曲: 堀内孝雄

真夜中のD.J.耳を傾けていた あの頃それだけが楽しみだった ラジオから流れた 新しい生き方に 素直にうなずいて夢を重ねた

海を抱く時

堀内孝雄

作詞: 小椋佳

作曲: 堀内孝雄

過ぎて来た長い時間が ひとむれの 浜木綿のように 夕日に輝いている 君がそばにいる

私だけのウェディング

桜田淳子

作詞: 松宮恭子

作曲: 堀内孝雄

あなたは覚えているかしら 私の20才のバースディ バイトで買ったとてれながら 銀の指輪をくれたわ

生きているから

アリス

作詞: 谷村新司

作曲: 堀内孝雄

ふと触れ合った手と手の中に すきま風が住んでいて ふと見つめ合った目と目の中に さよならが住んでいる

冬が終って

アリス

作詞: 谷村新司

作曲: 堀内孝雄

恋人達は楽しそうに 手を組み歩いてゆく ほほえみ浮べ 僕はひとりで耐えている あなたのいないこの町で

坂道のむこう

堀内孝雄

駅まで続くゆるやかな この坂道も いまではひとり歩けない 車椅子の妻は もう人生にこしかけて