1. 歌詞検索UtaTen
  2. 岩谷時子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

岩谷時子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

380 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ウナ・セラ・ディ東京

菅原洋一

作詞: 岩谷時子

作曲: 宮川泰

哀しいことも ないのになぜか 涙がにじむ ウナ・セラ・ディ東京 ム…

恋のバカンス

シュガーシスターズ

作詞: 岩谷時子

作曲: 宮川泰

ためいきの出るような あなたのくちづけに 甘い恋を夢見る 乙女ごころよ 金色に輝く

追憶(映画「追憶」主題歌)

薬師丸ひろ子

今 心の中を よぎる水色の想い出よ ほほえむ 幸せそうな写真も

グランドホテルで(At The Grand Hotel)

涼風真世

病院から ベルリンの街へ 私は来た はるばる 人生

ウナ・セラ・ディ東京

由紀さおり

作詞: 岩谷時子

作曲: 宮川泰

哀しいこともないのに なぜか涙がにじむ ウナ・セラ・ディ東京 ううん……

お嫁においで

水谷豊

作詞: 岩谷時子

作曲: 弾厚作

もしもこの舟で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 月もなく淋しい

愛の讃歌

LUHICA

あなたの燃える手で あたしを抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの ただ命の限り

夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-

華原朋美

夢を見ていたわ 望み高く生きて 愛がすべてだと 神は許し給うと

愛の讃歌

クミコ

あなたの燃える手で 私を抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの ただ命の限り

夜空の星

加山雄三 with THE ALFEE

作詞: 岩谷時子

作曲: 弾厚作

約束しよう つなぎあった指は はなさないと 僕のゆくところへ

Autumn Leaves (枯葉)

秋元順子

あれは遠い想い出 やがて消える灯影も 窓辺赤く輝き 光みちたあの頃 時は去りて静かに

でっかい青春

布施明

きらめく生命を いつでも歌おう あの娘と 胸の灯をわけよう 太陽ほほえむ

失われた月光

弘田三枝子

月の光よ 今宵レモンの海に 恋しい面影 うかべて見せておくれ もう二度と逢えない

霧雨の舗道

加山雄三

作詞: 岩谷時子

作曲: 弾厚作

銀いろの雨ふる 静かな夜 君と二人で黙って 濡れて行こう 車の灯もうるむ

赤いギヤマン

いしだあゆみ

作詞: 岩谷時子

作曲: 滝沢洋一

頬づえ つきながら あなたを待つ 夜更けは 赤いギヤマンの

ラスト・ダンスは私に

福山雅治

あなたの好きな人と 踊ってらしていいわ 優しいほほえみも そのかたにおあげなさい けれども

恋のコンパス

加山雄三

作詞: 岩谷時子

作曲: 弾厚作

おいで さあ太陽消えぬ間に 俺と 恋のコンパスまわそうぜ おいで

大学の若大将

加山雄三

夏の海が来いってさ モーターボートで来いってさ 蒼くかがやく 海が呼んでる 海は僕の恋人

愛の日々

加山雄三

作詞: 岩谷時子

作曲: 弾厚作

人はいつの日か 別れる 君といつまでも 暮らしたい なにもない僕だけど

幻のアマリリア

加山雄三

作詞: 岩谷時子

作曲: 弾厚作

雪のふる湖に ひとりでぼくを待つ 幻のおとめよ いとしのアマリリア かなしみにぬれる灯

ロンリー・ナイト・カミング

加山雄三

When I feel these lonely

花嫁の耳かざり

ジュディ・オング

作詞: 岩谷時子

作曲: 高田弘

十五の花嫁が かごでゆく麦畑 可愛い ほほには 涙がひとすじ

アコーディオン弾き

越路吹雪

可愛いあの娘は街の娼婦 馴染みの客に身をまかせて おつとめがすむとおしゃれをして 出かける先はダンスホール 相手はここのアコーディオン弾き

黒と白のニンバ

池真理子

はあ 黒か白か わからない (ハア ワカラナイワカラナイネ)

もえる草原

加山雄三

作詞: 岩谷時子

作曲: 弾厚作

緑の大地を 君は行く 髪を なびかせて はるかな空には

まだ見ぬ恋人

平松愛理

夕暮れの浜辺を 貝殻踏みながら 淋しさにただひとり さまよう 君はどこにいるのか

ME AND MY GIRL

天海祐希・麻乃佳世

お前だけだ 一人じゃ淋しい 俺 人生迄 むなしくなる

逢いたくて逢いたくて

中森明菜

作詞: 岩谷時子

作曲: 宮川泰

愛したひとは あなただけ わかっているのに 心の糸がむすべない ふたりは恋人

このこどこのこ

岩崎宏美

作詞: 岩谷時子

作曲: 樋口康雄

車に乗って出かけた パパとママお帰り 嬉しいなんてもんじゃない 抱きついてしまうよ アレなんだオカしい

私の心はヴァイオリン

越路吹雪

私はヴィオロン 弓でひかれて 心の糸を ふるわせながら 歌いつづける