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大沢誉志幸の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

116 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

時代遅れの恋心

山下久美子

時代遅れの 遊園地が好き 少しさびついた 観覧車にのって ぼやけた頭が

涙がとまらない

山下久美子

作詞: 康珍化

作曲: 大沢誉志幸

古びた恋の写真 てのひら乗せて見るの 忘れていた事や 哀しい Yesterday

ずっと甘い口唇

大澤誉志幸

作詞: 西脇唯

作曲: 大沢誉志幸

絶え間なく揺れる波音だけが 流されてゆく二人をつつむ 汗ばむ素肌をふきぬけてゆく 熱い海風

微笑みだけがそこにいる

大澤誉志幸

作詞: 西脇唯

作曲: 大沢誉志幸

無口になった君のとなりで 僕は毎日 空を見ていた くちびるも動かない横顔が ガラスの向こう

ハード・レインで愛はズブヌレ

ビートたけし

黒くじめった プラット・ホーム 雨に打たれ 立ちつくす 俺のこぶしに

ポケットから落ちた恋

ビートたけし

おさらばするのさ 泣きながら 忘れろよ かすれてる声じゃ

雨のコニー・アイランド

松田聖子

作詞: 松本隆

作曲: 大沢誉志幸

水色の海辺を肩寄せて歩いた のっぽのあなたが傘くらい持ってほしい 最後のデートなら明るく決めたいわ 無理して微笑えば空から降るのよ涙

ガラス越しに消えた夏

川上大輔

やがて夜が明ける 今は冷めた色 次のカーブ切れば あの日消えた夏

ガラス越しに消えた夏

石井聖子

やがて夜が明ける 今は冷めた色 次のカーブ切れば あの日 消えた夏

こっちをお向きよソフィア

山下久美子&大澤誉志幸

作詞: 康珍化

作曲: 大沢誉志幸

なつかしさより つらくなるよね ひとりよがりの 熱い想い Joke

GIFT

大澤誉志幸

作詞: 横山武

作曲: 大沢誉志幸

町並みを抜ける風が 夏を連れて来た せせらぎのように君の まなざしが揺れる

Nobody knows

大澤誉志幸

作詞: 横山武

作曲: 大沢誉志幸

Nobody knows me 誰もが Showtime

終りのない傾き

大澤誉志幸

回転ドアを 音もなくくぐりぬけ 表へとびだした それから 聞こえないひと言を

クロール

大澤誉志幸

かすかに笑って 手を振った君は さよならの瞳 いくつかの涙 胸を

恋にjust can't wait

大澤誉志幸

ひとりきりでもうそんなに迷わないでくれ I can't say きっと明日みる夢なら今夜のうちにさYou"oh

G

大澤誉志幸

Just one more kiss 口唇は嘘をつく

Stop & ギミーラブ

大澤誉志幸

Stop&ギミーラブ その指先のプライベート Stop&ギミーラブ 夜をだませない MISTY

ハートブレイク・ノイローゼ

大澤誉志幸

夜が覚えていたせいで あなたは昔を思い出す そして別れのキス 楽しかったわと 手を振ってハートブレイク

REAL ACTION

大澤誉志幸

作詞: 竹内学

作曲: 大沢誉志幸

俺を哀れむ街はNoise 真実はいつでもMistake 終わるしかない8ビート Woo…… REAL

Summer Breeze ~心が還る場所~

大澤誉志幸

Summer breeze just carry me

愛する能力 ~明日へ、未来へ~

大澤誉志幸

作詞: 尾上文

作曲: 大沢誉志幸

この地球で 一人の君と会い かけがえのないものを 僕は知ったよ 自分らしく

LOVER MAN

山下久美子

作詞: 康珍化

作曲: 大沢誉志幸

あなたに 今夜は 抱かれて いたいのに なぜか

naive

大澤誉志幸

コートのポケットで 君の手を握った 僕らの距離に今 儚なさを覚えて 誰も静かな

DOLL

大澤誉志幸

つめたいガラスを 流れる雨の むこうでにじんだ 消えかけたページのような街

Oh! Met∞cha(つまりはすべて夢のせいにすればいい)

大澤誉志幸

夜が知っている悲しみは 記憶の骨にぶら下がり アノ言葉を殺しながら アノ行為をくり返す シュダルー

Plot 3 (南へ行けなかった男)

大澤誉志幸

トランクを片手に NEWSPAPERを小脇にはさんだ男。 ふと足元を見ると 靴ひもがほどけている。 男はトランクを降ろし

君がいる窓

沢田研二

作詞: 尾上文

作曲: 大沢誉志幸

君あてのハガキが朝陽の中舞い込む テーブルの上のエアメール 最後に P.S.彼によろしく なんて書き添えてある

Tell Me... blue

沢田研二

「愛している」それだけさ ooh baby ほかに何が欲しい Tell

BIGな気分で唄わせろ

ビートたけし

子供の頃はよく木登りして だれにも 負けなかったもんだ かしこい子は とちゅうでくじけても

夏のステージ ライト

荻野目洋子

ステージのライトが 照らす私の 胸の中を かすめてゆく あの日の想い出