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吉田美奈子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

111 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

天使も災難

山瀬まみ

私は退屈な日々 あくびをしてたとこ つまらないテレビに飽きてうたたねしてたとこ いきなり天空から落下る天使の夢を見た 散乱ばる羽根が窓辺を濡らす雨に幻覚る

FUNKY FLUSHIN'

少年隊

誰かを誘って聞きにおいでよ これから始まる夜を過ごそう 一人きり部屋に居ちゃ淋しさは消えない Rhythm に乗って

STONY RAIN

池田聡

作詞: 吉田美奈子

作曲: 池田聡

天空一面連らなった雲の岩肌 静寂を堪えてまだ清水を抱いてる 遠く響く雷鳴に心が騒ぐ あなたの残像が稲妻と重なって

APRIL STARS

中森明菜

「好きだよ」と恥ずかしそうな瞳で あなたは打ち明けてくれた あの日から 時の鼓動がもつ大切な音色が聞こえる

恋のブギ・ウギ・トレイン

アン・ルイス

さあお乗り 恋の旅 連れてゆく Boogie Woogie

SUNSHINE-愛の金色-

山下達郎

時計の針が9時を回る ねぼけた部屋は一面に Ah Sunshine 愛の金色

AIRPORT

吉田美奈子

息をきらし着いた Lobby あなたとわかる姿 すぐに見つけたの 人ごみを縫い走りよる身に

FOOT STEPS

吉田美奈子

月の影に隠れて一層密やかな 奇跡を知る 既に遠い日の出来事 静の海にある足跡は現在も 歴史の頁を記したまま時間を停めている

ONE SURVIVE

中島美嘉

作詞: 吉田美奈子

作曲: T2ya

深い瞳で視つめてるのは祈りみたいな事であっても 信じてみて 自分自身の夢を遂げるその力 Proud yourself

扉の冬

吉田美奈子

一人の心のさわぎに 一つの心のむなしさ 扉の冬 私の扉の

デンジャー・ラブ

もんた&ブラザーズ

時々突然黙るのは 気嫌悪いのかい Baby sugar honey

HOT SHOT

山下達郎

何ひとつ知らずに パーティー楽しむ奴の 茶番は終わり 時は今来た Hot

アンブレラ

山下達郎

アンブレラ 吹きすさぶ アンブレラ 風の中

CITY WAY

山下達郎

潜り抜けた日々の為に 僕の心 帰ってゆく 君の待つ部屋 懐かしい笑顔

恋のブギ・ウギ・トレイン

シン・コイズミックスプロダクションズ

さあ お乗り恋の旅 連れてゆく Boogie Woogie

FUNKY FLUSHIN'

Juice=Juice

誰かを誘って聞きにおいでよ これから始まる夜を過ごそう 一人きり部屋に居ちゃ淋しさは消えない Rhythm

Like A Queen feat. SOULHEAD [Original Mix]

冨田ラボ

そうね 見慣れている街が 突然違って感じるときがあるその理由は そうね それはきっと

DIANA(ディアーナ)

池田聡

夕闇が陽光しの扉を 閉じる たそがれ時 楽しげなざわめきを誘う 夜を迎える前に

外はみんな

吉田美奈子

海の中では花びらが 影を落として 砂すべり 月は青く焼え出して 静かな光を……

愛は彼方

吉田美奈子

"愛してる"この言葉さえ 届かない遠くで 想い出に 生きること

恋は流星

吉田美奈子

とても素敵 夜の気配に すり抜けてはまぶしい Tail light

ラムはお好き?

吉田美奈子

今夜は船のパーティー きっと来る あなたのためテーブル あけといたのよ いつも横目だけで

待ちぼうけ

吉田美奈子

藁葺屋根の青嵐村は 薄墨流しの雲に埋まり 昨日までの淡い春色は だんだん小さく 渦巻の中へ

時の向こう

吉田美奈子

恋にはしゃぐ日々の中を 通り過ぎる影に 心捕われても わずか一言の言葉で 終わり告げる恋と

LIGHT'N UP

吉田美奈子

ゆるく滑り込む夜を 待ちきれず動き出す炎 吹き上がる光 空めがけ どこまでも高く

Shooting Star

久保田利伸

数知れぬ思いを乗せ流れる流星愛を 消える前に願いを掛けた君の為誓おう 今この街に住み

BEAUTY

吉田美奈子

緩やかに 陽光の渦 煌めいて 外へ誘う午後 金色した

TOMORROW

スリー・グレイセス

今 ほの紅い空 夕闇の向こうで微かに滲んで沈む もう始まる夜に輝き増す街 イルミネーション

スマイル

手島明子

朝の陽光を残して ほほをかすめる微風が誘うから 車の途切れる12:00PMの街 窓辺で見つめるAFTERNOON 素敵な午後は

微笑みの瞬間

the Shamrock

君の見る夢では空はどんな色をしてるの 僕が魅ていたのは窓の中だけの蒼い空だね 夜明け前の静寂さに秘かに降る雨音は 独り言でいっぱいの僕には聞こえない 愛してると言えたからそれでいいと思っていた