1. 歌詞検索UtaTen
  2. 川村真澄の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

川村真澄の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

192 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

My Revolution

渡辺美里

作詞: 川村真澄

作曲: 小室哲哉

さよなら Sweet Pain 頬づえついていた 夜は昨日で終わるよ

You were mine

久保田利伸

あわせた胸のあいだに 夜を落として 帰らない My lover's

Cry On Your Smile

久保田利伸

(woo I keep on lovin'

TIMEシャワーに射たれて・・・

久保田利伸

シートに抱かれて 夜明けを待ってる ルードにシューズを 脱ぎ捨てる どこにいても

流星のサドル

久保田利伸

(Everybody get up!) 夜を越えてゆくのさ

LADY(アニメ『レディレディ』主題歌)

少年隊

作詞: 川村真澄

作曲: 服部克久

Lady 夢を見るたび いつか 変わってゆくなら 未来のすべて

だってしょうがないじゃない

和田アキ子

にじむ灯り この店に乾杯 今夜は別れ話も サマになるね 次の彼女と

a little pain

くろくも

Travel to the moon 君は眠り

北風と太陽

久保田利伸

Hey girl 淋しがりやの 君の目に 小さな雲が

TAWAWAヒットパレード

久保田利伸

あの時 落とした コインのおかげさ 気の毒なんて Buy

L.L BROTHERSのテーマ

LL BROTHERS

作詞: 川村真澄

作曲: 羽田一郎

夢見てた靴の中に Black Angel Yes 舗道のBricks

もうひとりの君を残して

久保田利伸

丘の斜面に咲く花 捜して来てと 君が言った 別れの朝になるのに

桜桃記

小川範子

作詞: 川村真澄

作曲: JULIA

駅のホームに 散る花びら 雨に 流れてゆく 見送りの

君住む街角

中西圭三

作詞: 川村真澄

作曲: 中西圭三

坂道 おりれば 思い出がよみがえる 夕焼けに 染まる大通り

一途な夜、無傷な朝

久保田利伸

悲しみの深さならば 負けてる気がして いたずらに電話しても 心は揺れてる

ふたりだけのムーンライト

少年隊

作詞: 川村真澄

作曲: 服部克久

Moonlight 君はまどろみ Moonlight 僕は見つめる

硝子のカラス

松本伊代

作詞: 川村真澄

作曲: 林哲司

大事にしてるレコードを たやすく譲れないように 自分さえも 差し出すには こんなにも迷うものかしら

バックミラーの潮騒

BEGIN

作詞: 川村真澄

作曲: 山田直毅

夕陽を横切る 小さな鳥たち いくつもの影が 僕の目の前 通り過ぎてく

夏の子午線

久保田利伸

目を細めたなら 蜃気楼の中に あの灼けた砂と 踊る姿が浮かぶ

瞳の中のファーラウェイ(The Five Star Stories ED)

長山洋子

作詞: 川村真澄

作曲: 石田正人

もしも 言葉のない時代なら もっとうまく見つめるのに 今は 風の向きが変わるたび

ONE NIGHT KISS

KAN

作詞: 川村真澄

作曲: KAN

月の光り 僕の光り 君の入り江に たどり着いた 夢の中の

野性の風

今井美樹

作詞: 川村真澄

作曲: 筒美京平

ちょうど破り取られた チケットの文字のように 思い出はもう何も 約束はしないけど 逢うたび変わってた

JESSY

河合その子

作詞: 川村真澄

作曲: 後藤次利

街灯の影 揺れる映画館に 予告のポスター 悲しいエピローグ スーツケースに

NERVOUS

TM NETWORK

作詞: 川村真澄

作曲: 小室哲哉

So Nervous So Nervous Got

Love again

中西圭三

急な雨に 逃げた 地下鉄の階段 髪を短くした 君に偶然

すてきなジェラシー

松本伊代

作詞: 川村真澄

作曲: 岸正之

も一度 すてきなジェラシー ときめきより強く もっと もっと

天使よ故郷を見よ

アン・ルイス

作詞: 川村真澄

作曲: 西田昌史

花粉散らして 風が吹く 胸に釘刺し ヤツが来る 閉じたまつ毛を

君が見えなくなった日

宇都宮隆

作詞: 川村真澄

作曲: T.UTU

枯れたけやきの枝に 囲まれてる 競技場の屋根 西にまっすぐ 伸びるタイヤの跡

Oh, What A Night!

久保田利伸

OH, WHAT A NIGHT, WHAT

さよならペガサス

岡本舞子

作詞: 川村真澄

作曲: 石川恵樹

バックミラーに遠ざかる 浮かれた夜中のゼブラゾーン 破けた胸を埋めるため 瞳を賭けて夢を見る どこまでも行けるなら日付を変えても