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ちあき哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

233 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

吾亦紅

真木ことみ

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

愛よおやすみ

香坂みゆき

「風と共に去りぬ」なんか 読みかけてまたとじて 何でかしら眠れないの あついものつかえてる みたい……

ジーザス小父さん

すぎもとまさと

飢えた狼みたいな 瞳をしていたか知れない 無垢なからだが 仕方なしに女に変わる頃… 家庭がどうとか

たそがれタペストリー

由紀さおり

こんな街のたそがれ めぐり逢いたい さだめみたいに めぐり逢いたい 淋しがりやに

ひとひらの雪

菅原洋一

忘れたい 忘れてた 昔々のことなのに 何で声なんか かけてくれたかしら…

死んでもいい

西郷輝彦

死んでもいい おまえのない うつろな日を 嘆くより

アカシア慕情

ジュディ・オング

もっとぬれても 今はしあわせ 雨とあなたに みんな投げだした夜 ひとり待たせて

自由の鐘

西郷輝彦

おまえを見ていると 涙がこみあげてしまう 別れのこの時に おまえのやさしさがわかる お聞き

煌めきたいの

瀬川瑛子

髪を切れば きっとすぐに 気づいてくれる 自由に外へ 出させてくれる…

風花

小林旭

永い旅を して来たよね あいつと訣別れ 帰ったおまえ… 何も尋かない

東京もどり雨

加門亮

からだ壊しちゃいないか 愛に出会えたか 尋ねてみたい 客もまばらなこんな夜は ブランデー・グラスは

一番列車の女

美川憲一

一番列車の デッキにたたずみ ただひとり的なく 旅立つ私よ 裸の背中に

魅惑のメイク

矢沢永吉

“別れましょう” あなたが落として こなごなの シャンペン・グラスさ 泣きじゃくる

忍冬

因幡晃

だっていつかこじれて 駄目になるより 恋の匂いさせずに そばにいたいわ たまに逢ってこうして飲めるだけでも

GET UP

矢沢永吉

鉛のように 飛び乗った電車 Not Enough! 疲れて…

ROCK ME TONIGHT

矢沢永吉

おまえがそうしたいならいいのさ 別れてやって… ほとぼりから さめただけ やめろよ

HOLD ON BABY

矢沢永吉

Don't worry baby 忘れちまえよ 罪つくりな

みれん酒

美空ひばり

よしてちょうだい 憐れみなんて 何があんたに わかるのさ…… ふられた女が

白木蓮

島津亜矢

新宿発の 特急あずさ 独り下りれば 木蓮の蕾が仄かに 香り出す頃…

昭和シャンソン

すぎもとまさと

今でも女が言い寄るとか 外車が何台目とか お酒の席で 聞き苦しいわ… あなたのお頭も銀色・雨

ノラ

ハン・ジナ

やめて…下手な嘘 抱いて…今はただ 雨にぬれたノラ 帰りついたあんた… いい女なら

クレオパトラの夢

八代亜紀,小林旭

何時まで 飲んでいられるの あなたこそ家は 構わないのね… 隠れ家みたいに

男の忘れもの

中条きよし

俺が年だから あいつもいい年 バーの片隅 それでも逢いたい… 何がふたりを

TOKIO千一夜

香西かおり

逢いたい逢えない いいえ逢いたい 溜め息を 弄びながら 夜が更けて行く

かもめの街

島津亜矢

やっと店が終わって ほろ酔いで坂をおりる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

百億の花

すぎもとまさと

淋しくはないか 真紅浜昼顔 もの言わぬ海に 恋の身を焦がす…

吾亦紅

五木ひろし

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

柚子

すぎもとまさと

まだ俺が がきの頃 越してきた家に 若い親父が植えた柚子 今年も青い実がなった…

噫、無情~元禄茶屋お春~

松本梨香

あたしゃお春と 呼んどくれ 父の博奕の肩代わり 売られてきたのさ この茶屋に

女房役

半田浩二

街で一の お調子者が やけに今夜は 絡むじゃないか