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水木れいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

330 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

門出酒

桐山純一

おとこ花道 駈け出すからにゃ 踏まれ蹴られは 覚悟だぜ 勝つか負けるか

アカシヤ物語

藤原浩

作詞: 水木れいじ

作曲: 遠藤実

アカシヤの 咲くこの町で 待っていたんだね ひとりあてもなく 俺のいのちを

時という名の岸辺で

美川憲一

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

めぐり来る春の日に 花は咲くけど いつまでも花のままで 香ることはないのね 淋しさに

南国土佐に雪が降る

多岐川舞子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

北へ行ったら よかったかしら おもい切れずに また泣くのなら いとしさ憎さが

笛吹川

秋岡秀治

死ぬほど憎い この人に 死ぬほど惚れた この身がつらい かくれ湯の郷

会津街道ふたり旅

鏡五郎,磯部さゆり

雪を抱いた 磐梯山が なぜか立派な あんたに見える 照れて振りむきゃ

夫婦劇場

鏡五郎

俺に甲斐性が あったなら とおに倖せ やれたろに 夫婦劇場

お島・千太郎 つれ舞い道中

鏡五郎&真木柚布子

花と咲くには 春まだ浅い 風が身を刺す 峠道 知らぬ他国を

矢車の花

岩本公水

なにも言わずに ついて行く それが惚れるって ことなのね 矢車草の

のぞみ酒

北島三郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 原譲二

生きる運命の 風向きが 浴びた産湯で なぜ決まる いいさそれでも

美子の真室川音頭

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

(ア ソレ ア ヨイショ) 私ゃ

さだめ舟

長保有紀

おもては雨と 嘘ついて 帰る背中に すがりつく あなた朝までそばにいて…

のれん酒

原田悠里

雨にうるんだ 赤い灯が 泣きにおいでと 呼びかける 探しそこねた

雨のめぐり逢い

真咲よう子

あなた も少し 飲みますか 外は 日暮れの

螢火の宿

真咲よう子

窓の格子を 染めながら 仕掛けた花火が 水に散る 咲いてはかない

恋岬

石原詢子

あなたと過ごした みじかい春も 今は帰らぬ夢ですか 待って待ちわび 背のびをしても

酒ごころ

山川豊

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

表紙のちぎれた 歌本ひらき しんみり演歌 うたう奴 小窓にそぼ降る

黄昏れて

香西かおり

泣かせてよ あなた すこしだけ 人の目を避けて ひととき燃えて

あの娘はドッチッチ

恵谷昌史

カップラーメン 買いに出て 半年待たせて 捨てるなら さよならぐらいは

居酒屋ばなし

中村美律子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

なんやその顔 なあ源さん 阿呆な相手にゃ 負けるが勝ちや 呑んで捨てたら

25時の女

内海美幸

港見おろす ラウンジで ひとりぼっちで 飲んでます ツイてナイナイ

三日月桟橋

立樹みか

夜の汽笛は 淋しいものね まして別れの 出船なら この身をふたつに

きたみなと

大川栄策

風舞う岬に 男がひとり 誰に手向ける 雪中歌 ふるさと恋しと

花ひとつ

大川栄策

俺のこころの 最後の恋と 決めていたのは 嘘じゃない 抱かずじまいの

そのわけは旭川

岡千秋

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

そのわけは…途中下車した そのわけは 北の故郷の あの町と 同じ文字

そのわけは旭川

水田竜子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

そのわけは…途中下車した そのわけは 北の故郷の あの町と 同じ文字

おけさ恋歌

岡千秋

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

命までもと 誓った恋を 捨てに来ました 四十九里越えて 小木は夕凪

刈干恋唄

水沢明美

此処の山の 刈干ゃすんだョー 煙りたなびく 高千穂の

初恋のポルカ

氷川きよし

風渡る空 みどりの草原こえて 帰って来たよ 約束どおり 逢いたくて

十勝川

天童よしみ

逢えなくなって 気がつきました あなたが私の 終着駅と 別れてつのる