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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

566 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ときめきをさがしに

島倉千代子

ひとに言えない 悩みを抱えて ため息ばかり あなたらしくないわ 昔のように

酔挽歌

渡哲也

泣きたくなったら 泣くだけ泣けばいい 心のつっかえ棒 はずしてさ 酔いたくなったら

友よ

渡哲也

時の流れの 向うがわ しみじみ逢いたいひとがいる 口に出したら 嘘になる

恋日和

坂本冬美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

ひとりがいいなんて 五日思って 一日悔やみ あとの一日 短歌を詠んで

TOKYOかくれんぼ

坂本冬美

「それじゃ元気でね…」 そっけなくドアを閉め 深夜バスはあなたを 明日へつれてゆく

思秋期

坂本冬美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

足音もなく行き過ぎた 季節をひとり見送って はらはら涙あふれる 私十八

水の星座

テレサ・テン

あなたしかもう見つめない 輝いた心の色で この地球が 生まれたときに 約束をしてた

維新のおんな

松原のぶえ

明日もわからぬ 契りとしって ほどけば泣けます 紅の帯 戦はだれのためですか

冬のひまわり

テレサ・テン

冬に咲かない ひまわりの花 きっと かなわぬ 恋を見すぎていた

ひとり旅

細川たかし

作詞: 橋本淳

作曲: 三木たかし

あなたを訪ねて 急ぐ旅の汽車の窓から バカだな 夜明けの海 私は見つめていました

あなたの愛につつまれて

マルシア

作詞: 伊藤薫

作曲: 三木たかし

肌に優しくしみ入るような 愛は静かな小雨に似てる 傘は無くてもあなたのそばで 胸の奥まで濡らしてほしい まるで幼い少女が

恋人

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

枯れ草の匂いがたちこめる 秋の日がふりそそぐ丘の上 あなたの背中にもたれてまどろむ 愛のことばをきかされたばかり 恋人とよばれたの

別れて・・・そして

小林幸子・北大路欣也

(女)たそがれの街で 愛にはぐれても 時がいつかは 治してくれる (男)映画のような

冬物語

チョー・ヨンピル

枯葉の散る街は 黄昏が似合うけど 恋の終りに人は誰でも 心の冬支度 映画を観てたよな

想いで迷子

細川たかし

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

時の流れに身をまかせ

細川たかし

もしもあなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

不思議な太陽

黛ジュン

淋しかったから くちづけしたの 花の香りに つつまれたのよ 素敵なあなたは

らんぷの宿で

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

らんぷの宿は 海のそば 波を枕に 眠ります 心きずつけ

アイツと私

堀江美都子

バッチリ 目と目があったのに アイツは あわてて 目をそらす

ふりふり

五木ひろし・叶和貴子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

たぶん ふたりのシナリオは 次のページが破れてる ラストシーンの書きなおし あなた

愛彩川

森昌子

熱い涙を あなたに捧げ 独りこの川渡るわ 愛の出会いも 愛の別れも

追憶 ~NEVER FALL IN LOVE~

欧陽菲菲

人は淋しい きっと生き物 いつも想い出たべて 昨日に 生きている

流れ星メルヘン

わらべ

流れ星が消える前に 願いごとをひとつ 心だけはいつも自由な 鳥になれるから 明日はきっとめぐり逢える

別れの伝言

石原裕次郎

小雨の港横浜 ハーバーライトに 影おとす 淋しげな男の背中よ my

君が野に咲くバラなら

和田アキ子

君が野に咲く バラなら 風に心揺らして ごらんよ 恋をしたなら

黄色いボタン

わらべ

迷子になった 迷子になった 黄色いボタン お部屋のどこに お部屋のどこに

ここへおいでよ

わらべ

淋しくなったら ここへおいでよ 涙を連れて わたしのそばへ 心が迷子に

冬桜

森進一

咲いて 淋しい 一輪ざしを おまえの ようだと

Please Love Me

小泉今日子

落葉に Loveと書いてみた 黄昏色に染まった公園 届かないと思っていた 叶わないと思っていた

港町のうたが聴こえる

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 三木たかし

言葉にならない 淋しさ抱きすくめ 心はいつでも 港へ還る 愛した人々