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荒井由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

227 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

やさしさに包まれたなら(魔女の宅急便 ED)

荒井由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

小さい頃は神さまがいて 不思議に夢をかなえてくれた やさしい気持で目覚めた朝は おとなになっても 奇蹟はおこるよ

ルージュの伝言(魔女の宅急便 OP)

荒井由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あのひとのママに会うために 今、ひとり列車に乗ったの たそがれせまる街並や車の流れ 横目で追い越して

ひこうき雲(映画 風立ちぬ 主題歌)

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

白い坂道が 空まで続いていた ゆらゆら かげろうが あの子を包む

ルージュの伝言

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あのひとの ママに会うために 今、ひとり 列車に乗ったの たそがれせまる街並や

やさしさに包まれたなら

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

小さい頃は 神さまがいて 不思議に夢を かなえてくれた やさしい気持ちで

ひこうき雲

荒井由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

白い坂道が空まで続いていた ゆらゆらかげろうが あの子を包む 誰も気づかず ただひとり

卒業写真

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

悲しいことがあると 開く皮の表紙 卒業写真のあの人は やさしい目をしてる 町でみかけたとき

「いちご白書」をもう一度

バンバン

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜けだして 二人で出かけた 悲しい場面では

海を見ていた午後

沢田知可子

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうもひとり来てしまった

中央フリーウェイ

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

中央フリーウェイ 調布基地を追い越し 山にむかって行けば 黄昏がフロント・グラスを 染めて広がる

まちぶせ

石川ひとみ

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見つめ合う 見覚えある二人 あの娘が急になぜか

ひこうき雲

ハンバート ハンバート

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

白い坂道が空まで続いていた ゆらゆらかげろうが あの子を包む 誰も気づかず ただひとり

翳りゆく部屋

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

窓辺に置いた 椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ

あの日にかえりたい

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき

翳りゆく部屋

エレファントカシマシ

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ

まちぶせ

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見つめ合う 見覚えある二人 あのこが急になぜか

ひこうき雲

高橋洋子

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

白い坂道が 空まで続いていた ゆらゆらかげろうが あの子を包む 誰も気づかず

返事はいらない

森七菜

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

この手紙が届くころには ここにいないかもしれない ひとところにじっとしてると よけいなことも心配で 会いたくなるから

海を見ていた午後

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうも ひとり来てしまった

雨の街を

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

夜明けの雨はミルク色 静かな街に ささやきながら 降りてくる 妖精たちよ

瞳を閉じて

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

風がやんだら 沖まで船を出そう 手紙を入れた ガラスびんをもって 遠いところへ

ルージュの伝言(映画「魔女の宅急便」より)

木村カエラ

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

編曲: 武部聡志

あのひとのママに会うために 今、ひとり列車に乗ったの たそがれせまる街並や車の流れ 横目で追い越して

晩夏(ひとりの季節)

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

ゆく夏に 名残る暑さは 夕焼けを吸って燃え立つ葉鶏頭 秋風の心細さは コスモス

ベルベット・イースター

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

ベルベット・イースター 小雨の朝 光るしずく 窓にいっぱい ベルベット・イースター

12月の雨

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

雨音に気づいて 遅く起きた朝は まだベッドの中で 半分眠りたい ストーブをつけたら

「いちご白書」をもう一度

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

いつか君といった 映画がまたくる 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では

白いくつ下は似合わない

アグネス・チャン

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

私の瞳に 映ったあなたが 涙にゆがんで こぼれ落ちてしまう 私の心に住んでた

COBALT HOUR

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

夜の都会を さあ飛び越えて 1960年へ バックミラーに吸い込まれてく ちりばめられた

朝陽の中で微笑んで

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

朝陽の中で微笑んで 金のヴェールのむこうから 夜明けの霧が溶けはじめ ざわめく街が 夢をさます

幸せになるため

ハイ・ファイ・セット

作詞: 荒井由実

作曲: 村井邦彦

夕焼けが 燃えて落ちてゆくよ 山並みのむこうへと 馳せる想い あの人が