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泉谷しげるの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

110 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

寒い国から来た手紙

泉谷しげる

冬の国から都のすみへ便りがとどく こわれたユメにしがみつかずに早く帰れと ユメはまださめてないから しばらくここにいる ひねてないのにひねくれてみて

里帰り

泉谷しげる

うららかな五月の陽射しは 待ちわびた顔に てりつける 前の事は洗い流せと思い出に塗りかえる 風は唄い囁く

ひとりあるき

泉谷しげる

早く歩ける様になってくれ 自分で立てる様になってくれ 君は闇を通りぬけてきた さぁ忙しい世界が待っているぞ

帰り道

泉谷しげる

三年たったら楽になれるというから 僕はがまんをして働いてきた その時彼の言うことは 僕のために言ってることだと 思ったから彼の言う通りに

怪物

泉谷しげる

いったい なにが 起きてしまったのか 美しいお前が 恐ろしく

カタルシスの凱旋

CHAR

愛されていた この世界を 滅ぼすのか 時の使者たち

きらめき

泉谷しげる

見ていたいのは 愛するキミのきらめき 近くて遠い 距離があっても

春夏秋冬

中村あゆみ

季節のない街に生まれ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう

フェードアウトは嫌いだ!

泉谷しげる

明るいところで 話せないコトを なぜオレに教える 誰にも云えない

肖像画

泉谷しげる

今気づいても おそいね君の気持ち なぜアノ時 ふざけてしまったのか

Y染色体のうた

泉谷しげる

どうせ男は消耗品 役に立たなきゃ捨てられる 仕事が出来なきゃ不良品 生ゴミ扱いあたり前

ディノ・アライブ ~恐竜時代~

泉谷しげる

作詞: 泉谷しげる

作曲: 下山淳

"怖い竜"と呼ぶとは何だ! 地球生物大センパイ! 今もリッパに生きのびてりゃ 人類なんぞただのエサ!

冬のイノセント

泉谷しげる

冬のかがやき 凍てつく路を 君とよりそい ひたすらあるく 長く生きた

今を生きる

泉谷しげる

失うものなど何もない やみくもに生きるオレの前に 君は近づいて 恐れを知らない子供のように かなわぬ相手と向きあうオレに

ジャッカル

泉谷しげる

真昼のタメ息が 向いのビルから 見てはいけない そのものを見てしまう 彼女あられもなく

回帰線

泉谷しげる

絵ハガキのように美しい この街並の裏にひそむ 恐ろしく低いうめき声が となりのマドからもれる ひとつドアの向う側で

永遠の約束

泉谷しげる

すぐには出来ない約束だけを ふやし続けているだけ 耳を澄ましておまえの声を 聞くことさえもしてない

東京の翼

泉谷しげる

翼が折れてる 東京の... お前のゆきつくところは 東京の果て

落葉樹

泉谷しげる

くもりのち晴れの陽ざしを受け 君の顔が 明るくなったね きのうまでの いたみを忘れさせる

愛しの臨死体験

泉谷しげる

すっころんだオレは アタマを強く打って 意識不明となり 少し死んでみました

教祖ころんだ!!

泉谷しげる

まやかしのルールにのって オレとお前が 憎みあう 誰が後ろにいるのか 知ってるくせの

世代

泉谷しげる

闇雲に走る時が終わる 大人になり変わるお前が 父なき世代 いつからか 心の中で

Dのロック

泉谷しげる

灰色のスポットライトは生き物をマネキンにする 誰と誰が使いものになるかと 当り前ではつまらぬ プラスチックの世界で 世にもめずらしい生き物を造りだすのだ

眠れない夜

泉谷しげる

眠れない夜 風が窓をたたき 手招きして誘い水をまく 眠れない夜 金色のネオン

乱・乱・乱

泉谷しげる

私が出かける朝の道に いつもすれ違う小学生達 彼らはいつも3、4人ではしゃぎ 私を見ながら通り過ぎる

人情夜曲

泉谷しげる

お酒がならべば私は過去の女になり 人がからめば私は悲しい女になる 男の前では私は不幸な女になり 女の前では私はずるい女になる

ねどこのせれなあで

泉谷しげる

ぼくがてってい的に ほれてるあの娘が ぼくのノウミソを じゃぶじゃぶ洗ってるんだ いつ抜きとられたか

春夏秋冬

住岡梨奈

季節のない街に生まれ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう

春夏秋冬

フラチナリズム

季節のない街に生まれ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう

春夏秋冬

白鳥英美子

季節のない街に生まれ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう 人のためによかれと思い