1. 歌詞検索UtaTen
  2. 泉谷しげるの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

泉谷しげるの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

110 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

愛と憎しみのバラッド

泉谷しげる

愛すれど 心とどかず 憎しみが 育ってゆく 今のままじゃ

Dのロック

泉谷しげる

灰色のスポットライトは生き物をマネキンにする 誰と誰が使いものになるかと 当り前ではつまらぬ プラスチックの世界で 世にもめずらしい生き物を造りだすのだ

眠れない夜

泉谷しげる

眠れない夜 風が窓をたたき 手招きして誘い水をまく 眠れない夜 金色のネオン

乱・乱・乱

泉谷しげる

私が出かける朝の道に いつもすれ違う小学生達 彼らはいつも3、4人ではしゃぎ 私を見ながら通り過ぎる

人情夜曲

泉谷しげる

お酒がならべば私は過去の女になり 人がからめば私は悲しい女になる 男の前では私は不幸な女になり 女の前では私はずるい女になる

きらめき

泉谷しげる

見ていたいのは 愛するキミのきらめき 近くて遠い 距離があっても

旅立て女房

泉谷しげる

旅立て女房 女房 女房 女房 旅立て女房

春夏秋冬

泉谷しげる

季節のない 街に生まれ 風のない 丘に育ち 夢のない

春夏秋冬

和田アキ子

季節のない街に生まれ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう

春夏秋冬

福山雅治

季節のない街に生まれ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう

野性のバラッド

泉谷しげる

野性のごとく 叫んでられたら このマチにも 用がなくなる ここにいる以上

怪物

泉谷しげる

いったい なにが 起きてしまったのか 美しいお前が 恐ろしく

今を生きる

泉谷しげる

失うものなど何もない やみくもに生きるオレの前に 君は近づいて 恐れを知らない子供のように かなわぬ相手と向きあうオレに

ねどこのせれなあで

泉谷しげる

ぼくがてってい的に ほれてるあの娘が ぼくのノウミソを じゃぶじゃぶ洗ってるんだ いつ抜きとられたか

帰り道

泉谷しげる

三年たったら楽になれるというから 僕はがまんをして働いてきた その時彼の言うことは 僕のために言ってることだと 思ったから彼の言う通りに

春夏秋冬

フラチナリズム

季節のない街に生まれ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう

ナンバー2

泉谷しげる

No.2! ひびきがイイね No.2! スゴい位置だ No.2!

終りをつげる

泉谷しげる

すべてのことに終りをつげる 鐘はひとつふたつなりひびく 早く心がわりをしなくては 急がれてるから

春夏秋冬

住岡梨奈

季節のない街に生まれ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう

黒い箱男

泉谷しげる

黒い箱男 箱男どこにいる 箱男どこにいる 世の中と会いたくない箱男

告白のブルース

泉谷しげる

チョンガーどもよ よく聞けよ 一人ぼっちが淋しとて 女に手を出すのは 考えもんだ

ディノ・アライブ ~恐竜時代~

泉谷しげる

作詞: 泉谷しげる

作曲: 下山淳

"怖い竜"と呼ぶとは何だ! 地球生物大センパイ! 今もリッパに生きのびてりゃ 人類なんぞただのエサ!

アフリカの光

泉谷しげる

この国はもうダメか 勝つための教えも 今じゃ役にたたず 壊す力があるのみ 時計じかけの

電光石火に銀の靴

泉谷しげる

君を君をとじこめる奴の気が知れないぜ 君を君をとじこめる奴は君に気づかない 火の中をかける 君こそステキさ 嵐に花を咲かす君が

国旗はためく下に

LoVendoЯ

日増しに君は顔が変り ほほはこけ 足どり重く 口グセにはくことばは つかれた

春夏秋冬

LoVendoЯ

季節のない街に生れ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう

春夏秋冬

中村あゆみ

季節のない街に生まれ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう

我が心のシャイン

泉谷しげる

かけがえのない 君の笑顔を 守りきるために あらゆる罰を受けてもいい どんなに君を

10%のブルー

泉谷しげる

鎮まらない心のフィクション まさかのオレがクビになる 働けないカラダじゃないぜ 誰がリストにのせた 数の力はスティタス

永遠の約束

泉谷しげる

すぐには出来ない約束だけを ふやし続けているだけ 耳を澄ましておまえの声を 聞くことさえもしてない