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泉谷しげるの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

108 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

乱・乱・乱

泉谷しげる

私が出かける朝の道に いつもすれ違う小学生達 彼らはいつも3、4人ではしゃぎ 私を見ながら通り過ぎる

眠れない夜

泉谷しげる

眠れない夜 風が窓をたたき 手招きして誘い水をまく 眠れない夜 金色のネオン

人情夜曲

泉谷しげる

お酒がならべば私は過去の女になり 人がからめば私は悲しい女になる 男の前では私は不幸な女になり 女の前では私はずるい女になる

きらめき

泉谷しげる

見ていたいのは 愛するキミのきらめき 近くて遠い 距離があっても

旅立て女房

泉谷しげる

旅立て女房 女房 女房 女房 旅立て女房

Dのロック

泉谷しげる

灰色のスポットライトは生き物をマネキンにする 誰と誰が使いものになるかと 当り前ではつまらぬ プラスチックの世界で 世にもめずらしい生き物を造りだすのだ

愛と憎しみのバラッド

泉谷しげる

愛すれど 心とどかず 憎しみが 育ってゆく 今のままじゃ

怪物

泉谷しげる

いったい なにが 起きてしまったのか 美しいお前が 恐ろしく

春夏秋冬

福山雅治

季節のない街に生まれ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう

ゲゲゲの鬼太郎(TV SIZE)(ゲゲゲの鬼太郎(第6期) オープニングテーマ)

氷川きよし

ゲッ ゲッ ゲゲゲのゲー 朝は 寝床で

春夏秋冬

泉谷しげる

季節のない 街に生まれ 風のない 丘に育ち 夢のない

レイコ

泉谷しげる

ユメを見た気がする すれちがった気がする 外の空気とはちがう てれない君とすれちがった 今がひとりだし名前を呼ぶよ

寒い国から来た手紙

泉谷しげる

冬の国から都のすみへ便りがとどく こわれたユメにしがみつかずに早く帰れと ユメはまださめてないから しばらくここにいる ひねてないのにひねくれてみて

黒いカバン

泉谷しげる

黒いカバンをぶらさげて歩いていると おまわりさんに 呼びとめられた おーいちょっとと彼は言うのだった おいちょっとというあいさつを

彷徨/サスライ

泉谷しげる

ここまで来たら 失うモノなどない そういい聞かせよう 続かないことは 身につかないモノと

夜につまずき

ビートたけし

いつもの店と いつもの煙 いつもの相手と いつもの話 俺は人とは

街角

泉谷しげる

醒めた目つきの午後の音 乾いた時計の囁きごと とべない羽根を縫いあわせても 試みてもすでにあの人は居ない 今日からあるく道をかえてみよう

陽が沈むころに

泉谷しげる

花や鳥にかこまれ 川の流れに耳を向け 過去のキズをいやし のんびりくらしたいと思うが

KEEP OUT

泉谷しげる

現実はかなり痛いぜ 知れば苦く知らなきゃ損する面倒Ah~ 真実はひとつじゃないぜ 立つ位置で見えるモノ違う厄介Ah~

生と死の間に

泉谷しげる

もう長くはないと 口には出さないが どの顔にも表れてる その気づかいが

眠れない夜

SHOW-YA

眠れない夜 風が窓をたたき 手招きして誘い水をまく 眠れない夜 金色のネオン

アフリカの光

泉谷しげる

この国はもうダメか 勝つための教えも 今じゃ役にたたず 壊す力があるのみ 時計じかけの

世代

泉谷しげる

闇雲に走る時が終わる 大人になり変わるお前が 父なき世代 いつからか 心の中で

土曜の夜君と帰る

泉谷しげる

あついロックのかおりが まだ耳にただよう 今夜きみとかえる 今夜きみとかえる

たった一人の熱き想い

泉谷しげる

愛すべき 今の此の世界の 青き空のその下で 理想と現実の はざまを往く

カタルシスの凱旋

CHAR

愛されていた この世界を 滅ぼすのか 時の使者たち

春夏秋冬

中村あゆみ

季節のない街に生まれ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう

春夏秋冬

J-Min

季節のない街に生れ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう

春夏秋冬

森山良子

季節のない街に生まれ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう

老人革命の唄

泉谷しげる

お若いの お待ちなさい 青くさいときにだけ 理屈をこねるが 世の中に