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泉谷しげるの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

110 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

KEEP OUT

泉谷しげる

現実はかなり痛いぜ 知れば苦く知らなきゃ損する面倒Ah~ 真実はひとつじゃないぜ 立つ位置で見えるモノ違う厄介Ah~

春夏秋冬

中村あゆみ

季節のない街に生まれ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう

業火

泉谷しげる

迷わず走ってきたこの道が マチガイだったと云われても 動き出してるこのカラダ 止められない もう

告白のブルース

泉谷しげる

チョンガーどもよ よく聞けよ 一人ぼっちが淋しとて 女に手を出すのは 考えもんだ

今を生きる

泉谷しげる

失うものなど何もない やみくもに生きるオレの前に 君は近づいて 恐れを知らない子供のように かなわぬ相手と向きあうオレに

回帰線

泉谷しげる

絵ハガキのように美しい この街並の裏にひそむ 恐ろしく低いうめき声が となりのマドからもれる ひとつドアの向う側で

電光石火に銀の靴

泉谷しげる

君を君をとじこめる奴の気が知れないぜ 君を君をとじこめる奴は君に気づかない 火の中をかける 君こそステキさ 嵐に花を咲かす君が

街角

泉谷しげる

醒めた目つきの午後の音 乾いた時計の囁きごと とべない羽根を縫いあわせても 試みてもすでにあの人は居ない 今日からあるく道をかえてみよう

里帰り

泉谷しげる

うららかな五月の陽射しは 待ちわびた顔に てりつける 前の事は洗い流せと思い出に塗りかえる 風は唄い囁く

スカイ

泉谷しげる

不思議な日があっても 時を止める術はない ユメから醒たように これが自分の現実

突然炎のように!

泉谷しげる

突然、炎のように お前を愛してることに 気づいてしまった! 今はマズイぜ戦ってる時

うられうられて

泉谷しげる

うられうられて北の国へ 女がひとり山を越える 国を追われたその日から 私の夢は散ってゆく

春夏秋冬

SION

季節のない街に生まれ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう

春夏秋冬

吉幾三

季節のない街に生れ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう 人のためによかれと思い

真夏のユメ

泉谷しげる

真夏のユメ… 短くて 人の命も はかなくて 夜空の星

春夏秋冬

J-Min

季節のない街に生れ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう

逃亡者

泉谷しげる

サイレンの叫び 背中につき刺る 追われる者さらにおびえて 日やけした街の壁に書かれた 逃げのびた者の印

ナンバー2

泉谷しげる

No.2! ひびきがイイね No.2! スゴい位置だ No.2!

春夏秋冬

森山良子

季節のない街に生まれ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう

先天性欲情魔

泉谷しげる

いくら足がスマートで 髪の毛が奇麗で素敵でも いくら化粧に時間をかけて 男心を誘っても

失われた時を求めて

泉谷しげる

長いあいだに いろんな事がある 君を見失い さまよう事さえ 今は笑って

落葉樹

泉谷しげる

くもりのち晴れの陽ざしを受け 君の顔が 明るくなったね きのうまでの いたみを忘れさせる

黒い波

泉谷しげる

風が止んだ日 ながく黙ったままの顔が 遠くをみつめて ただ立ちつくす 心にとめてた

愛しの臨死体験

泉谷しげる

すっころんだオレは アタマを強く打って 意識不明となり 少し死んでみました

野性のバラッド

泉谷しげる

野性のごとく 叫んでられたら このマチにも 用がなくなる ここにいる以上

家族

泉谷しげる

南にでかけたがる父と 北へ帰りたがる母と ここにとどまりたい息子と 新しい家に越してゆく

眠れない夜

泉谷しげる

眠れない夜 風が窓をたたき 手招きして誘い水をまく 眠れない夜 金色のネオン

北の詩人

泉谷しげる

あの娘が空へととんだ時、ぼくはとても忙しかったので 電話で話すは、言い訳ばかりで、できれば知らせて ほしくはなかった 兄貴が海へ沈んだ時、となりの夫婦はいつものケンカで

ひとりあるき

泉谷しげる

早く歩ける様になってくれ 自分で立てる様になってくれ 君は闇を通りぬけてきた さぁ忙しい世界が待っているぞ

陽が沈むころに

泉谷しげる

花や鳥にかこまれ 川の流れに耳を向け 過去のキズをいやし のんびりくらしたいと思うが