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泉谷しげるの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

108 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

春のからっ風

泉谷しげる

春だというのに 北風にあおられ 街の声に せきたてられ 彼らにあわなにから

黒いカバン

泉谷しげる

黒いカバンをぶらさげて歩いていると おまわりさんに 呼びとめられた おーいちょっとと彼は言うのだった おいちょっとというあいさつを

ひねくれ子守唄

泉谷しげる

だれが頼んだわけじゃない だれが望んだことじゃない ただこうなっただけさ ただこうなっただけさ

夜につまずき

八代亜紀×泉谷しげる

いつもの店と いつもの煙 いつもの相手と いつもの話 俺は人とは

ファッショイ!

泉谷しげる

民主主義は下品と笑い そう言いきった奴がいる以上 調べてみようナントなく 政治主導とは決断しないこと?

風街へ愛をこめて

泉谷しげる

この街の厚い雲に 紛れてしまっては お前の姿捜しにくい さまよう十字路

赤と黒のフェイス

泉谷しげる

闇の奥で光る 強く赤い目つき 黒い笑顔の向こうがわ オトコはラインを越える

春夏秋冬

SION

季節のない街に生まれ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう

フェードアウトは嫌いだ!

泉谷しげる

明るいところで 話せないコトを なぜオレに教える 誰にも云えない

真夏のユメ

泉谷しげる

真夏のユメ… 短くて 人の命も はかなくて 夜空の星

カウントダウン

泉谷しげる

永遠にあると思ってた この街が消えかかってる 時代の流れについていけないと 誰もが此処から出てゆく

生まれ落ちた者ヘ

泉谷しげる

誰も愛さず 生きて死ねるか 惑わすモノすべて 断ちきれるか

回想

泉谷しげる

日が終り眠る頃 ふと君を想う時があり オレをいつもはげまし 君は誰より大人に見えた

逃亡者

泉谷しげる

サイレンの叫び 背中につき刺る 追われる者さらにおびえて 日やけした街の壁に書かれた 逃げのびた者の印

生と死の間に

泉谷しげる

もう長くはないと 口には出さないが どの顔にも表れてる その気づかいが

すべて時代のせいにして

泉谷しげる

若いときはすべてが他人のせい こうなってしまったのも親のせい ひきこもるのも社会のせい 誰を憎んで何を消し去る

告白のブルース

泉谷しげる

チョンガーどもよ よく聞けよ 一人ぼっちが淋しとて 女に手を出すのは 考えもんだ

街はぱれえど

泉谷しげる

外を見てみろよアベックが通るぜ いい服着てどこへ行くんだろう 俺はきたきりすずめ 今日もおそらく残業だろうな

老人革命の唄

泉谷しげる

お若いの お待ちなさい 青くさいときにだけ 理屈をこねるが 世の中に

我が心のシャイン

泉谷しげる

かけがえのない 君の笑顔を 守りきるために あらゆる罰を受けてもいい どんなに君を

アフリカの光

泉谷しげる

この国はもうダメか 勝つための教えも 今じゃ役にたたず 壊す力があるのみ 時計じかけの

愛しの臨死体験

泉谷しげる

すっころんだオレは アタマを強く打って 意識不明となり 少し死んでみました

存在する愛のもくろみ

泉谷しげる

愛される ことだけ望んで やさしさの 試みをしてみる

手のひらの風景

泉谷しげる

うろうろしないで ここで君と 愛せたらいいのに ここで君と 顔の中をみつめ

HAT

泉谷しげる

ありえない お前との夜 さわれない 今のままの距離 かわらない

野性のバラッド

泉谷しげる

野性のごとく 叫んでられたら このマチにも 用がなくなる ここにいる以上

流れゆく君へ

泉谷しげる

流れゆく君の 粒のひとつまで つかんでみたい 河の流れは 血よりもはやい

北の詩人

泉谷しげる

あの娘が空へととんだ時、ぼくはとても忙しかったので 電話で話すは、言い訳ばかりで、できれば知らせて ほしくはなかった 兄貴が海へ沈んだ時、となりの夫婦はいつものケンカで

ねどこのせれなあで

泉谷しげる

ぼくがてってい的に ほれてるあの娘が ぼくのノウミソを じゃぶじゃぶ洗ってるんだ いつ抜きとられたか

彷徨/サスライ

泉谷しげる

ここまで来たら 失うモノなどない そういい聞かせよう 続かないことは 身につかないモノと