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星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

お金をちょうだい

純烈

作詞: 星野哲郎

作曲: 中川博之

別れる前に お金をちょうだい あなたの生活に ひびかない 程度のお金でいいわ

風雪ながれ旅

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされよされと 雪が降る 泣きの十六

八幡平旅情

漆原栄美子

作詞: 星野哲郎

作曲: 鏑木創

咲いたばかりの キスゲの花は あなたにあげる 花言葉 乙女ごころは

みだれ髪

角川博

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

函館の女

フランク永井

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

はるばるきたぜ 函館へ さかまく波を のりこえて あとは追うなと

兄弟船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

遠くを見ようよ

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 聖川湧

聞こえてますか あの森の声 聞こえてますか この川の声 サクラの嘆き

兄弟船

船村徹,鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

女の港

水田竜子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

博多の女

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

ひとの妻とも 知らないで おれはきたんだ 博多の町へ 逢わなきゃよかった

演歌船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波に頭を ぶんなぐられて プロになるのさ 北洋の 時化を怖れぬ

連絡船恋唄

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

あなたのいない 歌国の 巷は淋しい 片瀬波 きかせて下さい

雪椿

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

やさしさと かいしょのなさが 裏と表に ついている そんな男に

お金をちょうだい

美川憲一

作詞: 星野哲郎

作曲: 中川博之

別れる前に お金をちょうだい あなたの生活に ひびかない 程度のお金でいいわ

放浪記

瀬口侑希

作詞: 星野哲郎

作曲: 櫻田誠一

束ねた髪に ほこりをためて 一皿五銭の 菜を買う 灯りさざめく

涙を抱いた渡り鳥

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

一声ないては 旅から旅へ くろうみやまの ほととぎす 今日は淡路か

函館の女

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

はるばるきたぜ 函館へ さかまく波を のりこえて あとは追うなと

風雪ながれ旅

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされよされと 雪が降る 泣きの十六

蟹工船

村田英雄

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

蟹を網から むしりとる 腕にしぶきの 牙が立つ 船は木の葉だ

涙を抱いた渡り鳥

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

ひと声ないては 旅から旅へ くろうみやまの ほととぎす 今日は淡路か

越後情話

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

角巻の 雪を払いながら 熱燗にしてと 女は声をかける おちょぼ唇してさ

不如帰

瀬口侑希

作詞: 星野哲郎

作曲: 桜田誠一

命二つを 結ぶ糸 ちぎれて哀し 相模灘 あなた

母鏡

原田悠里

作詞: 星野哲郎

作曲: 櫻田誠一

甘えた分だけ 苦労をすると 都会の壁は つめたいけれど 写真の顔に

君でいっぱい

西郷輝彦

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

いつから君は 恋を知り いつから君は この僕の こころの中に

悲恋華

小桜舞子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

春には春の 花が咲き 秋には秋の 花が咲く 季節の外に

想い出を君に返そう

西郷輝彦

想い出を 君に返そう 美しく 清らかな 青春の

明治大恋歌

守屋浩

作詞: 星野哲郎

作曲: 小杉仁三

日露の戦争大勝利 まだうら若き父と母 チンチン電車のランデブー 空は青空日曜日 そもそもその日の父さんは

シンガポールの夜は更けて

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 水森英夫

プールサイドの ミモザの花が 甘い吐息を 濡らしてゆれる 君の噂を

生きる

山本譲二

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

戻って来いよと 便りを呉れた 親父の齢を 数えつつ 仕事収めの

冬子のブルース

美川憲一

作詞: 星野哲郎

作曲: 鏑木創

冬子はひたすら 生きたのに 冬子のからだは 冬子をすてた だれかが操る