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星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

小樽夢見坂

北川大介

作詞: 星野哲郎

作曲: 中川博之

あなたが 背のびした 真似して 背のびした 何が見えると

涙岬

石川さゆり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪に飾った あやめの花の 青が似合うと 言ったひと 涙岬に

なみだ船

ちあきなおみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

なみだの 終りのひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

男灘

多岐川舞子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

波に頭を どやされて 船は何をッと ホイサト 立ち上がる

僕だけの君

西郷輝彦

(セリフ) 君を…… しあわせにできなかったら どうしよう それでもいいって

時雨海峡

島津悦子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

海のとばりに とじこめられて 月も岬も 闇の中 あなたを乗せた

天命

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

芸の奥には 亦、芸がある 俺はとことん 極めたい 一日一生

大河

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

己れをすてて 私欲もすてて 大河は流れる 海原めざし 朝日に輝り

出逢いの唄2002

吉幾三

作詞: 星野哲郎

作曲: 吉幾三

新たな友に 出逢ったときは 新たな詩に めぐり逢う 出逢いで綴る

いっぽんどっこの唄

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

ぼろは着てても こころの錦 どんな花よりきれいだぜ 若いときゃ 二度ない

門出

吉幾三

作詞: 星野哲郎

作曲: 吉幾三

男の暦を めくってみれば 生きるか 死ぬかの 二つだけ

白壁の町

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

流れる 流れる 青い水面に 白壁の 影を残して

出世街道

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

やるぞみておれ 口にはださず 腹におさめた 一途な夢を 曲げてなるかよ

十年坂

真木ことみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

別れた頃の あなたの齢に 近づくたびに 身にしみるのよ ひとり寝の

女の花詞

長山洋子

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

一つしかない 命を賭けて 花は吹雪の 中に咲く 私も女と

根室海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪が長けりゃ 切り捨てまする 顔が白けりゃ 焼きまする つれて行ってよ

愛に溺れて

山川豊,大石円

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

逢うたびに君は きれいになるね 水辺にあやめが 咲くように 恋が私を

佐渡の舞い扇

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 中村典正

波の小鼓 また大鼓 かっこかっこと 鳴りわたる 海は漁師の

来島海峡

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

嘘も誠も 飲み込んで 潮は流れる 青々と のせられた

寿三杯船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

一番船には 親が乗り 三番船には 孫が乗り 中の船には

浅草日記

渥美清

雨の仲見世 敷石道の 石の窪みの水溜り 時は流れる 情は残る

骨頂節

渥美二郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 桜田誠一

どうあがいても どう力んでも 牛にゃ 飛べない 空がある

鳥羽一郎

働く人が 大好きだから 働く者の 砦となって 我を投げすて

愛愁岬

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

こころ殺して さよならを 言えば笑顔が はり裂ける 背のびをしても

女にゃ年はいらないよ

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

二十歳にゃ二十歳の 色があり 三十路にゃ三十路の 味がある 梅や桜が

若狭恋枕

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 聖川湧

ついてゆけない連れてもゆけぬ 恋を断ち切る 苦が酒の 火照りを包む 浦見川

~桃中軒雲右衛門の妻~お浜

三笠優子

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

芸が結んだ 夫婦のちぎり お浜あっての 雲右衛門 二つ巴を

出逢いの唄

吉幾三

作詞: 星野哲郎

作曲: 吉幾三

激しい道を 歩いていたら 激しい奴に めぐり逢う 炎の道を

七夕月(萩の花咲く頃)

山本譲二

作詞: 星野哲郎

作曲: 三島大輔

あれはまだ にきび盛りの 時代のことだよ 七夕の 笹の小枝に

蒼い国境

山本譲二

作詞: 星野哲郎

作曲: 三島大輔

(セリフ)「人のつくった人の世に 人を遮る海がある この美しい海に 人の往き来できない線を引いた者が居る おまえは誰だ