1. 歌詞検索UtaTen
  2. 星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

蟹工船

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

蟹を網から むしりとる 腕にしぶきの 牙が立つ 船は木の葉だ

瀬戸の通い船

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

こんな静かな 渚の日ばかり つゞくものなら ああ うれしかろに

若い海若い船

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波止場三尺 離れたならば ついちゃゆけない 男の世界 泣くな海彦

女の港

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

夢のしずく~俺だって君だって

千昌夫

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

俺だって 君だって ここいらが 実力さ 見ないで行こう

恋文流し

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

みどりの川の 紅い橋 渡れば揺れる 藤の花 忘れるはずが

放浪記

瀬口侑希

作詞: 星野哲郎

作曲: 櫻田誠一

束ねた髪に ほこりをためて 一皿五銭の 菜を買う 灯りさざめく

岬のおんな

竹川美子

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

泣きたきゃ泣きなと つき放すように 潮鳴りが咽ぶの 白砂の渚を 古ぼけた宿の

函館の女

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

はるばるきたぜ 函館へ さかまく波を のりこえて あとは追うなと

さだめ雪

長山洋子

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

苦労くの字に 小枝を曲げて 雪を着て咲く 梅の花 命かけなきゃ

港町雪月花

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

七つの姉と 五つの俺が しゃがんで泣いた 嵐の夜明け あの日から

みだれ髪

加藤登紀子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

春雷

水前寺清子

激しい雨と 稲光り ずぶ濡れに なりながら 遠くきこえる

船酒場-ふねさかば-

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 水森英夫

舞鶴を 日暮れに立って 小樽へ向う船酒場 私がママよ 冗談好きの

法師の宿

橋幸夫

作詞: 星野哲郎

作曲: 吉田正

過去を指したまま 時間はとまり 雨音だけが 過ぎてゆく樹海 落葉を踏んで

北斗船

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

みぞれまじりの しぶきを頭から 浴びて乗り出す 噴火湾 海は荒れても

ジャコマン船

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 首藤正毅

女は船だよ かわいいけれど 男にゃあぶない 乗りものだ まさかの時には

益荒男

秋岡秀治

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

生きてゆくのが 死ぬよりつらい 誰にもあるさ そんなとき 俺の背中に

なみだ船

ちあきなおみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

なみだの 終りのひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

女のエレジー

角川博

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

汽笛の音に みだれる胸を そっとおさえて 改札口へ 人目を忍ぶ

大河

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

己れをすてて 私欲もすてて 大河は流れる 海原めざし 朝日に輝り

春蝉

小林幸子

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

人の心は 変るというが いいえ逢うたび 好きになる 小枝だきしめ

前橋ブルース

森雄二とサザンクロス

作詞: 星野哲郎

作曲: 中川博之

よく似た人だと いうだけで あげたくなるのよ 心まで 好いたふりして

生きる

山本譲二

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

戻って来いよと 便りを呉れた 親父の齢を 数えつつ 仕事収めの

北の一番船

真木ことみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

アザラシ乗せた 流氷とけて 知床岬は 春霞 やるときゃ

女の春秋

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

さだめの糸の あざなうままに よじれよじれて 辿りつく ここがさいごの

逢酒春秋

中村美律子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

ふたりにだけしか わからない 愛の日祝って 待ち合わせ 何着て行こかと

赤いエプロン

中村美律子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

風にゆれてる 物干竿の 赤いエプロン 見えますか いまもぞっこん

スケソウ大漁節

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

一キロ四円の スケソウが 今年は百円 超えたぞヨ おまけに毎日

十年坂

真木ことみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

別れた頃の あなたの齢に 近づくたびに 身にしみるのよ ひとり寝の