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星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 511-536 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ふるさとの港

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

海がおいらの 恋人ならば ハマは心の おッ母さん なつかしいな

男の劇場

山内惠介

正しい者が 勝たいでなるか それがこの世の 真理じゃないか 忍の一字に

宗谷海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

さあ着きましたよ坊や、ここがお父さまのお墓です。 しっかりと目をあけて見とどけてちょうだい。 小さくてもあなたは男、立派なお父さまの 二代目になる人ですから、大きい声で、 「お父さん、僕だよ」って呼んであげて……。

アンコ椿は恋の花

朝花美穂

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

三日おくれの 便りをのせて 船が行く行く 波浮港 いくら好きでも

みだれ髪

木村友衛

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

恋は神代の昔から

羽山みずき

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

恋をしましょう 恋をして 浮いた浮いたで 暮しましょ 熱い涙も

これから峠

三山ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 中村典正

伜に嫁きて 娘も嫁った だども俺たちゃ まだまだ若い 日向ぼっこを

オホーツク流れ唄

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

こんなボロ船を 形見に残すから あとを継ぐ俺が 苦労するんだと 親父怨んだ

なみだ船

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

海の祈り

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

果てしなき海の彼方に 水色のやすらぎを 求めた友は 帰らない 陸には住めない

みなと踊り

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

ハマのー ハマの港を 擽りながら 唄が流れる メリケン囃子

夜がわらっている

西尾夕紀

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

酒があたいに 惚れたのさ ふられたあたいに 惚れたのさ きらいさ

兄弟仁義

島津亜矢

親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎりの 義兄弟 こんな小さな

深川情話

島津悦子

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

逢うたあの日は 七月十日 赤いほおずき 縁結び しのぶれど

母鏡

原田悠里

作詞: 星野哲郎

作曲: 櫻田誠一

甘えた分だけ 苦労をすると 都会の壁は つめたいけれど 写真の顔に

博多純情

鳥羽一郎

意地の締め込み 度胸の法被 これがわしらの 勲章たい 博多山笠

鶴への祈り

岩本公水

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

愛と希望の 二枚の翼 合わせて鶴は 祈るのさ 二つの海が

去し方の宿

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

春知らぬ 厚岸草の 紅は怨みの 色なのか さだめ似通う

明治大恋歌

守屋浩

作詞: 星野哲郎

作曲: 小杉仁三

日露の戦争大勝利 まだうら若き父と母 チンチン電車のランデブー 空は青空日曜日 そもそもその日の父さんは

海で一生終わりたかった

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

甘い恋など まっぴらごめん 親のない子の 見る夢は 小さな貨物に

小さなお店をもちました

黒沢明とロス・プリモス

作詞: 星野哲郎

作曲: 鏑木創

ご無沙汰しました 三年ぶりね ペンをもつ手が 震えています 震えています

京の川

村上幸子

作詞: 星野哲郎

作曲: 美樹克彦

生きるか 死ぬかの 恋をして 女は綺麗に なるんやと

人生一路

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

力に裸で 立ち向う 熱い心が 運命を変える どんとゆこうぜ

若狭恋枕

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 聖川湧

ついてゆけない連れてもゆけぬ 恋を断ち切る 苦が酒の 火照りを包む 浦見川

春花秋灯

川中美幸

作詞: 星野哲郎

作曲: 小林亜星

夢てもいいから 逢わせてと 枕をずらして 眠っても あなたは来ない

蒼い国境

山本譲二

作詞: 星野哲郎

作曲: 三島大輔

(セリフ)「人のつくった人の世に 人を遮る海がある この美しい海に 人の往き来できない線を引いた者が居る おまえは誰だ