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星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 511-536 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男同志

香田晋

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

おれが死んだら おまえが拾え 誰も拾わぬ この骨を 秋の風吹く

男ばなし

森進一

作詞: 星野哲郎

作曲: 大野雄二

俺らひとりが 抜けたって 月は昇るし 地球は廻る バラは

津軽海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

やっぱり男はずるいヨ、あんなに優しい ことを言いながら なにサ、最后には かわいい奥さんの元に帰って行くじゃないか…… ああ、いやだいやだ、年の瀬なんて、淋しくて

みだれ髪

木村友衛

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

おかえりの唄

南こうせつ

この町は 小さいけれど 「おかえり」の唄が 生まれる町 あの川のそば

涙を抱いた渡り鳥

竹村こずえ

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

ひとこえないては 旅から旅へ くろうみやまの ほととぎす 今日は淡路か

男の涙

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

おまえを一人で 死なせるものか 死ぬときゃおれも 一緒だよ 苦労ばっかり

涙を抱いた渡り鳥

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

ひと声ないては 旅から旅へ くろうみやまの ほととぎす 今日は淡路か

泣いてゆずった恋なんだ

神戸一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

あきらめたんだ 今日限り 逢えぬ人だと きめたんだ ほれていたけれど

みだれ髪

島津悦子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

駅弁唱歌

渥美清

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

北の果てから南まで ところ変われば 品変わる かわる自慢の 駅弁ソング

女のエレジー

角川博

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

汽笛の音に みだれる胸を そっとおさえて 改札口へ 人目を忍ぶ

前橋ブルース

森雄二とサザンクロス

作詞: 星野哲郎

作曲: 中川博之

よく似た人だと いうだけで あげたくなるのよ 心まで 好いたふりして

白壁の町

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

流れる 流れる 青い水面に 白壁の 影を残して

そうだろ節

北島三郎

月を見てたら 逢いたくなった あ そうだろ そうだろ

根室海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪が長けりゃ 切り捨てまする 顔が白けりゃ 焼きまする つれて行ってよ

昔の名前で出ています

増位山太志郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

操橋

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

恋知り染めし 黒髪の 甘き香りも やるせなく 母にも言えず

夫婦徳利

三笠優子

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

頭にきたぜと 玄関先で 吐き出す吐息が 酒まみれ つらい気持ちは

さようならは五つのひらがな

黒沢明とロス・プリモス

作詞: 星野哲郎

作曲: 中川博之

さようならは さようならは 五つのひらがな たった五つのひらがなに 秘められた

すかんぽの唄

渥美清

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

ちぎるとスポンと音がして 青い匂いが手に残る すかんぽ摘めばおもいで帰る 胸の痛みに気がついた あれは俺らのあれは俺らの十九の春さ

潮騒の町

瀬川瑛子

作詞: 星野哲郎

作曲: 新井利昌

燃える不知火 お酒に浮かべ 一緒に飲めば 結ばれる ふたりでつくった

出世船唄

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

出船の舳で 一升壜が はじけてまっ赤な 旭日が昇る お守り袋に

ゆずり葉の宿

島倉千代子

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

あのひとと 別れたら もう誰も 愛せないのよ 髪を切っても

蟹工船

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

蟹を網から むしりとる 腕にしぶきの 牙が立つ 船は木の葉だ

母衣

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

あんたさえ 良けりゃ わたしはいつも しあわせよ それが口癖