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星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

海の城下町

瀬川瑛子

窓の外には 色とりどりの 片帆花咲く 相模灘 浮かれ模様の

出逢いの唄

吉幾三

作詞: 星野哲郎

作曲: 吉幾三

激しい道を 歩いていたら 激しい奴に めぐり逢う 炎の道を

吉田松陰

尾形大作

時と命の 全てを賭けた 吉田松陰 憂国の 夢草莽に

時雨月

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

惚れて枕も 乾かぬうちに 恋も半端な 三国越え みれん残して

母ごころ宅配便

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 聖川湧

風邪をひくなと 送ってくれた 綿入れ羽織が 泣かせるね 心づくしの

冬の宿

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 紫しずか

(セリフ)ア… 遠い人になってしまった 逢うたび細くなる君の その肩先を

北都

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

形見にくれた 黒百合の 香りは君の すすり泣き そんな気がして

平成音頭

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

のぼる朝日も つやつやつやと (アッ ソレ ソレ

えくぼ

山本譲二

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

流れの旅で めぐり逢う 昔の女の 懐かしさ 潮の香りの

みだれ髪

市川由紀乃

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

編曲: 山田年秋

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

アンコ椿は恋の花

高橋洋子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

三日おくれの 便りをのせて 船が行く行く 波浮港 いくら好きでも

水平線

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

どんな船でも かまわない 海で苦労が したかった 幼なじみと

雪椿

水田竜子

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

やさしさと かいしょのなさが 裏と表に ついている そんな男に

風雪ながれ旅

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされよされと 雪が降る 泣きの十六

女の雪国

小桜舞子

作詞: 星野哲郎

作曲: 桜田誠一

雪が私の 母ですと ほほえむ肌に 雪を見た 裾をからげて

みだれ髪

松川未樹

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

函館の女

フランク永井

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

はるばるきたぜ 函館へ さかまく波を のりこえて あとは追うなと

兄弟船

船村徹,鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

涙を抱いた渡り鳥

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

ひと声ないては 旅から旅へ くろうみやまの ほととぎす 今日は淡路か

夜がわらっている

西尾夕紀

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

酒があたいに 惚れたのさ ふられたあたいに 惚れたのさ きらいさ

連絡船恋唄

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

あなたのいない 歌国の 巷は淋しい 片瀬波 きかせて下さい

北海酔虎伝

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

親にもらったヨ 名前もあるに 虎と呼ばれる 無法者 人のいやがる

女の川

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

にわか雨 傘借りに 駆けこむ家の 軒先で 思わず聞いたふる里の

恋暦

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

あんたの背を 止まり木に 泣くだけ泣いて 明け烏 切れぬ未練の糸を

博多純情

鳥羽一郎

意地の締め込み 度胸の法被 これがわしらの 勲章たい 博多山笠

想い出を君に返そう

西郷輝彦

想い出を 君に返そう 美しく 清らかな 青春の

波

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

寄せては返す 波また波を あえぎただよう 木の葉舟 それが私の

昔の名前で出ています

増位山太志郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

三日月慕情

島倉千代子

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

苦労を楽しみ ここまで来たわ きっと明日も 流浪ぐらし 女の愛は

浅草日記

渥美清

雨の仲見世 敷石道の 石の窪みの水溜り 時は流れる 情は残る