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星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

蟹工船

村田英雄

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

蟹を網から むしりとる 腕にしぶきの 牙が立つ 船は木の葉だ

風の吹きよで

音羽しのぶ

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

よしな よしな 夜も更けたから 飲んで 飲んで

昭和北前船

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

お嫁にゆくんだね おめでとう 妹よ きいたぜ春の 日本海

鶴への祈り

岩本公水

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

愛と希望の 二枚の翼 合わせて鶴は 祈るのさ 二つの海が

夜がわらっている

織井茂子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

酒があたいに惚れたのさ ふられたあたいに 惚れたのさ きらいさ きらいさ

あじさい情話

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

心変わりは 憎くても 逢えばおまえが 離せまい 俺の負けだよ

さようならは五つのひらがな

黒沢明とロス・プリモス

作詞: 星野哲郎

作曲: 中川博之

さようならは さようならは 五つのひらがな たった五つのひらがなに 秘められた

着流し小唄

渥美清

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

一日一度は仲見世を 雪駄鳴らして 歩くのが 生き甲斐なのさ あいつには

すかんぽの唄

渥美清

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

ちぎるとスポンと音がして 青い匂いが手に残る すかんぽ摘めばおもいで帰る 胸の痛みに気がついた あれは俺らのあれは俺らの十九の春さ

北の慕情

大川栄策

にぎりつぶした 別れの手紙 北の涯てまで 連れてきた 白いフェリーの

みだれ髪

五木ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

愛愁路

前川清

作詞: 星野哲郎

作曲: 猪又公章

なにをさがしに どこまでゆけば すむというのか 男の旅は にげた女の噂を追うて

自動車ショー歌

一条貫太

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

あの娘をペットに したくって ニッサンするのは パッカード 骨のずいまで

おせん

村上幸子

作詞: 星野哲郎

作曲: 鈴木淳

誰が女を 弱いと言うの いいえ 私は 負けません

昭和金色夜叉

村上幸子

作詞: 星野哲郎

作曲: 桜田誠一

胸にひとりの 魔女が住み 女は愛に 背くのね 過ぎて思えば

風雪ながれ旅

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされ よされと 雪が降る

大器晩成

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

枝を張るのは まだ早い いまはしっかり 根をのばせ 大器晩成

風雪ながれ旅

福田こうへい

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされよされと 雪が降る 泣きの十六

尾道の女

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

北国の 町からきたよ 潮風に ふかれて来たよ ああ

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

流れる雲の 移り気よりも 動かぬ山の 雪化粧 ガンコ印の

黄色いさくらんぼ

五木ひろし

若い娘は ン ンー お色気ありそうで ン

みだれ髪

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎くや

おんなの宿

ちあきなおみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

想い出に降る 雨もある 恋にぬれゆく 傘もあろ 伊豆の夜雨を

おりょう

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 村沢良介

燃えて火を吐く 男の夢に 惚れる女も 命がけ 華の友禅

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

岩を噛む川の流れを 錦に染めて 山と山とを とり結ぶ 谷は男の

男の劇場

北島三郎

正しい者が 勝たいでなるか それがこの世の 真理じゃないか 忍の一字に

アンコ椿は恋の花

水田竜子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

三日おくれの 便りをのせて 船が行く行く 波浮港 いくら好きでも

風雪ながれ旅

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけは よされよされと 雪が降る 泣きの十六

島倉千代子

作詞: 星野哲郎

作曲: 永井龍雲

ふたりだけの 胸に ふたりだけで 刻んだ 青春・純情

やどかりの歌

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 四方章人

背の荷物も おろさぬうちに またも旅かよ やどかりは 小石だらけの