1. 歌詞検索UtaTen
  2. 星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夢登り

秋岡秀治

人は七つの 迷いを捨てて たった一つに 山をはる 右や左へ

周防灘恋唄

鳥羽一郎

はなれてはじめて 気づくこともあるさ ふるさとの暖かい ぬくもり 俺を育ててくれた

春の海

瀬川瑛子

作詞: 星野哲郎

作曲: 新井利昌

鍋と茶碗を 揃えただけで それを所帯と 呼ぶ頃は 何のつらかろ

妻恋船

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

ゆうべも夢みた おまえの顔は やけにしょんぼり していたぜ 僅か三月が

波止場

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

泣きたいときにも 笑わにゃならぬ 男というものつらいもの 俺も人の子 鋼じゃないぜ

花はおそかった

美樹克彦

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

(セリフ) こんな悲しい窓の中を 雲は知らないんだ どんなに空が晴れたって それが何になるんだ

男ばなし

森進一

作詞: 星野哲郎

作曲: 大野雄二

俺らひとりが 抜けたって 月は昇るし 地球は廻る バラは

女の港

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

遠くを見ようよ

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 聖川湧

聞こえてますか あの森の声 聞こえてますか この川の声 サクラの嘆き

山

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

流れる雲の 移り気よりも 動かぬ山の 雪化粧 ガンコ印の

お金をちょうだい

美川憲一

作詞: 星野哲郎

作曲: 中川博之

別れる前に お金をちょうだい あなたの生活に ひびかない 程度のお金でいいわ

君

島倉千代子

作詞: 星野哲郎

作曲: 永井龍雲

ふたりだけの 胸に ふたりだけで 刻んだ 青春・純情

小樽夢見坂

北川大介

作詞: 星野哲郎

作曲: 中川博之

あなたが 背のびした 真似して 背のびした 何が見えると

帰れないんだよ

ちあきなおみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 臼井孝次

そりゃ死ぬほど 恋しくて とんで行きたい 俺だけど 秋田へ帰る

なみだ船

ちあきなおみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

なみだの 終りのひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

星のボサノバ

西郷輝彦

作詞: 星野哲郎

作曲: 小杉仁三

どんなにキラキラ 光っても 淋しい星だよ 流れ星 微かでいいから

僕だけの君

西郷輝彦

(セリフ) 君を…… しあわせにできなかったら どうしよう それでもいいって

春蝉

小林幸子

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

人の心は 変るというが いいえ逢うたび 好きになる 小枝だきしめ

夢・一本づり

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

マグロ追いかけ 赤道こえる 海が男の 道ならば 故郷へ残した

スケソウ大漁節

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

一キロ四円の スケソウが 今年は百円 超えたぞヨ おまけに毎日

港春秋

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

海は荒海 日本海 風は北風 シベリヤ生れ 面舵

いただきます

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: HATAKE

Bu Bu Bu・Zu Zu Zu

好きにしていいよ

アローナイツ

作詞: 星野哲郎

作曲: 美樹克彦

あなたを 私の ベストファイブに 入れたげるわと 指を折る手が

すかんぽの唄

渥美清

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

ちぎるとスポンと音がして 青い匂いが手に残る すかんぽ摘めばおもいで帰る 胸の痛みに気がついた あれは俺らのあれは俺らの十九の春さ

京の川

村上幸子

作詞: 星野哲郎

作曲: 美樹克彦

生きるか 死ぬかの 恋をして 女は綺麗に なるんやと

音頭 とうふ天国

川中美幸

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

折り目正しい 季節がめぐる 日本よいとこ 味な国 冬は寄せ鍋

山

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

流れる雲の 移り気よりも 動かぬ山の 雪化粧 ガンコ印の

これから峠

門脇陸男

作詞: 星野哲郎

作曲: 中村典正

伜に嫁きて 娘も嫁っただども 俺たちゃまだまだ若い 日向ぼっこを決めるより 風に向かって歩こうじゃないか

花の生涯

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

人は何かに 打ち込むときの 姿がいちばん 美しい これが仕事と

君らしく僕らしく

西郷輝彦

作詞: 星野哲郎

作曲: 狛林正一

君がいるから できるのさ 僕は負けずに やれるのさ くるしむことが