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あべりょうの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

345 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

カラダの覗き方

あべりょう

レントゲン検査は 電子多いカルシウムな骨に X線当て吸収され 白とヒビで骨折発見 胃・腸に塗った硫酸バリウム検査は

X線をぶっ放せ

あべりょう

電圧かけ電位差作るとは 低電位差な低圧回路に 高電位、高圧な電池繋ぎ 圧力差埋める電子の洪水 真空管の陰極(-)

時空と電磁場の観測者

あべりょう

静止したオレが 銅線の中を流れる 電子(e-)を見る時 線の外を 並走する電子(e-)

Fun to 物理

あべりょう

E=mc2で 核融合する太陽を 飛び出す可視光が E=hνで地球を照射 葉緑素

ヘルツ少年のラジオ

あべりょう

電荷が空間に 電気力線張る密度が 電場強弱(電場E=力F/電荷q) マクスウェルが記述 ヘルツが実験

熱と電気と光のチカラ比べ

あべりょう

教科書じゃ 熱と電気 光 波が繋いで 物理学のエネルギー保存則が

人の命の電気代

あべりょう

ブレーキ踏んだが間に合わず 人をはねた オレの脳裏をよぎる タイヤの運動エネルギーが 道を摩擦した

錆びたがる鉄

あべりょう

電子は陽子と クーロン力で引き合っている 最外殻の電子が余るか 陽子から遠ざかると 重い陽子は動かず

ジャイロでチャリ漕ぎ地球よ回れ

あべりょう

チャリのチェーン 繋ぐ前後 歯車ギア 回し辛さ 慣性モーメント(I、kg・m2)

ボクの転倒のダイナミクス

あべりょう

足と地面の接点を 支点に 前方へ回転する モーメントで重心を前進し 歩くボクが躓いた

電荷の崖を渡れ

あべりょう

声帯 音波 マイクの磁石揺れ 電磁誘導し 電圧の有無を電送

ハッシュタグ#人類の勝利

あべりょう

衝突前後で 運動量保存すると言う ニュートンに 音や光の 発生源動き

人類に光の粒が雨あられ

あべりょう

カーテンを開けて 太陽の光 電磁波が 目の細胞を刺激し 「眩しい」と呟いた

キミは光の速度を計ったことがあるのか?

あべりょう

黒船ペリーが来航した頃 フランスのパリで フィゾーが 光速は 秒速31万kmと計算

電磁気列車を追いかけろ

あべりょう

紀元前 「琥珀で布擦ると」 「静電気出る」と 遊ぶタレス 「電荷から電場湧くが」

騒げば熱く静まれば冷たい

あべりょう

ヤカンの水は熱しても なかなか温まらないのに 金属のヤカンは すぐに熱くなるのは 比熱の違い

宇宙の冷静と情熱のあいだで

あべりょう

物質を加熱し続け 分子 どんどん暴れていき 温度が1兆℃にもなるし 逆に冷やしたら

飛び降りてみた

あべりょう

受験を苦にし 100mのタワマンから 飛び降りたオレ 5秒後 時速160km

量子力学は分身の術

あべりょう

素粒子な電子は 粒と信じてた古典力学の 限界指摘し 電子は粒で波だという 量子論

プロテオのナイフ

あべりょう

酸素使い 糖を分解して ATPエネルギー取り出し 二酸化炭素吐き出す ミトコンドリアは

はじめに胃腸ありき

あべりょう

食べ物が通る一本道 8mのオレの消化管 口から食道 胃 十二指腸

宝の隠し場所を全部吐け

あべりょう

ベッドマットレスの底に 挟み 隠したエロビデオ そんな 宝の隠し場所を吐くほど

宇宙の地平線

あべりょう

138億年前 ボクは生まれ 育ち始め 38万年後 背丈

先にぶち込め

あべりょう

依存性のドーパミンで誘って タバコも酒も欲しがらせ 塩で渇いた喉 水じゃなくて 酒で潤せと

光の屈折した性格

あべりょう

煌めくブルーのビーチで シュノーケリング 見上げた宇宙 太陽光の 光の粒が

世界の三大人種

あべりょう

代々木公園で 日焼け楽しんでたら 港区のクソセレブに 「あんな日焼けしたら シミ出来ちゃう」と言われ

アタマと加速器を回せ

あべりょう

ボクはホームレス 山手線始発に乗り 一日中 東京を グルグルと回り

口に砂糖が押し込まれてる

あべりょう

リッツカールトンに 素泊まりし 断食明けの朝に 食べたブルーベリー 一粒

あいまいな〇刑宣告

あべりょう

顧みる間も無く 夢中で働いてた あの夏の日 ポストに入ってた 人間ドック

反射を磨け

あべりょう

イナゴの群の目的は 前を飛ぶイナゴ 食べること 誰かのタンパク質 奪い