1. 歌詞検索UtaTen
  2. 松尾一彦の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

松尾一彦の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

40 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

せつなくて

オフコース

あきらめきれずに 君の好きな街を 歩いて ただ歩いて 辛くなるだけなのに

僕のいいたいこと

オフコース

僕のいいたいことは とくべつなことでなく 誰れもが心の中で いつも思っていること 口に出していうのが

夢からさめない

佐野量子

作詞: 秋元康

作曲: 松尾一彦

空の向こうに 頬づえついて 恋の意味を思えば 長いため息

君の倖せを祈れない

オフコース

作詞: 小田和正

作曲: 松尾一彦

振りむけば 涙 君に見せるから できるだけ いつものように

2度目の夏

オフコース

作詞: 秋元康

作曲: 松尾一彦

風を追いかけたね 海沿いの国道 車の窓を開ければ 君の香りさ

銀河の交番(Studio Version)

とんねるず

作詞: 秋元康

作曲: 松尾一彦

ブルーな銀河に 流れるロマンス ノアの箱舟 君と漕ぎ出すよ 時の光さえ

ぜんまいじかけの嘘

オフコース

作詞: 秋元康

作曲: 松尾一彦

おまえを失なって どうにかしているこの頃さ 頭が痛いほど 罐ビール 何本も空けてた

かかえきれないほどの愛

オフコース

僕があなたに 望むこと かかえきれないほどの愛を持ちつづけてほしい 幼い日々たちに

心の扉

オフコース

都会は走るように 夏へ向って 動いているのに あなたは 心に

僕等の世界に

オフコース

作詞: 小田和正

作曲: 松尾一彦

男と女が居て 世界が回っている 憎しみと愛が 世界を回している

悠久の杜~My Home Town~

KOKIA

作詞: 森田文人

作曲: 松尾一彦

耳を すませば 聴こえる 森の声 胸に

愛を切り裂いて

オフコース

作詞: 小田和正

作曲: 松尾一彦

外は午後から 雨が強く この心に 吹き込んでくる

哀しき街

オフコース

作詞: 小田和正

作曲: 松尾一彦

信じすぎた 女たちは けだるい午後の中に残されて それでも

潮風の物語

岩崎宏美

作詞: 松尾一彦

作曲: 松尾一彦

夕暮れの砂浜 私をよびだして いきなり強く抱きしめて 「好きだよ」と たった一言

日暮山

稲垣潤一

Once, there was a young

I can't stand this

オフコース

風に吹かれて 君への愛が消える これでいいのさ 恋は我慢じゃないからね

僕らしい夏

オフコース

作詞: 松本一起

作曲: 松尾一彦

僕は夢中になって風を追いかけていた はだしのまま大地を感じて 僕は鳥やミドリの深呼吸を聴いてた ここちの良い時間に沈んで

I'm a man

オフコース

作詞: 秋元康

作曲: 松尾一彦

愛し方 間違えていたのか? 突然の君のサヨナラ どしゃぶりの雨に 飛び出した

ガラスの破片

オフコース

作詞: 秋元康

作曲: 松尾一彦

夏の前の 誰もいない砂浜 ボート継ぐ ロープ越しに 黄昏

SHE'S GONE

オフコース

彼女は もう 愛していない その時 はじめて分った

夏模様

柏原芳恵

作詞: 微美杏里

作曲: 松尾一彦

このまま逢えない そんな気もしてた いつからあなた変わったのですか 帰りのバスまで 送ってくれたら

雨のリグレット

稲垣潤一

凍える淋しさを 片手で支えて 電話のボックスで くちびる噛んでる 乾いた交換の

銀河の交番

とんねるず

作詞: 秋元康

作曲: 松尾一彦

ブルーな銀河に 流れるロマンス ノアの箱舟 君と漕ぎ出すよ 時の光さえ

夏の行方

稲垣潤一

作詞: 秋元康

作曲: 松尾一彦

もう風も少し向きを変えた 9月の午後 コテージに一人きりで 街に帰った君を想っているよ

陽射しの中で

オフコース

作詞: 松本一起

作曲: 松尾一彦

こんなにも知らない事があったなんて 今思えば不思議 陽の当たるこの坂道を 君は歩いて来たんだね

Tiny Pretty Girl

オフコース

シグナル無視する木綿の風さ 彼だけ追って君は行く 一人で痛みをこらえて僕は 寂しさ隠し笑う

太陽は知っている

柏原芳恵

作詞: 松井五郎

作曲: 松尾一彦

軽蔑されていい よこしまな瞳でみつめたい 靴下なげつける そんな悪女もしてみたい

愛よりも

オフコース

愛よりも 言葉なんかよりも 心よりも WOU WOU……

この海に誓って

オフコース

作詞: 小田和正

作曲: 松尾一彦

果てしない海原 おまえに抱かれれば 僕はほらこんなに 素直になれる うねる波のままに

振り向いた時 そこに見える階段を数えたことがあるだろうか

稲垣潤一

作詞: 秋元康

作曲: 松尾一彦

今日もまた夜だった 目覚めるといつでも 新聞の古いニュース 2人して読んでいた