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五木寛之の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

62 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

東京タワー(NHK ラジオ 深夜便のうた (1月~3月)

ミッツ・マングローブ

作詞: 五木寛之

作曲: 立原岬

小雨ふる 麻布台から芝公園へ 濡れながら ふたり歩いた 夜の街角

かえしてYOKOHAMA

ミッツ・マングローブ

作詞: 五木寛之

作曲: 石黒ケイ

ブルースカイの灯りも レッド・シューズも いまは消えて YOKOHAMA ちょっとさびしい

織江の唄

パク・ジュニョン

作詞: 五木寛之

作曲: 臼井正史

遠賀川 土手の向こうにボタ山の 三つならんで見えとらす 信ちゃん 信介しゃん

Keep On!

谷村新司

作詞: 五木寛之

作曲: 谷村新司

希望という名の 夢を追いかけて やっとここまで来たけど 明日が見えない 今日はきのうの続きじゃないと

燃える秋

LE VELVETS

作詞: 五木寛之

作曲: 武満徹

燃える秋 揺れる愛のこころ ひとは出逢い ともに生きてゆく

夜明けのメロディー

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

朝の光が さしこむ前に 目覚めて 孤独な 時間が過ぎる

夜明けのメロディー

ペギー葉山

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

朝の光が さしこむ前に 目覚めて 孤独な 時間が過ぎる

愛のうた

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 池高志

愛のうた ききたくて 風に吹かれ 旅に出る もういちど

冬の旅

倍賞千恵子

越後はつついし 親不知 はるかな波間に 日が沈む ひゅるる

思い出の街

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 加藤敏治

地下鉄の駅から五分 学生時代の街へ来て なつかしい店を探す 古本屋キリン堂 きみとはじめて

哀しい癖

五木ひろし

別れに女は泣くものと きめてるあなたに 悪いけど 笑顔で さよなら言いましょう

星の旅びと

石川さゆり

作詞: 五木寛之

作曲: 幸耕平

やさしさを求めて この町まできたの ほんとの自分を さがすため 鳥や風の歌に

愛をもう一度

前川清

作詞: 五木寛之

作曲: 都志見隆

きみの優しい言葉を くり返し 思い出す 過ぎた遠い日の夢が どうしても

夜間飛行

前川清

作詞: 五木寛之

作曲: 都志見隆

街のあかり遠く この胸にまたたく こわれた 夢 地上に

浅野川恋唄

田川寿美

作詞: 五木寛之

作曲: 山崎ハコ

暮れてゆく 北の街 なつかしい 金沢 浅野川

わたしの愛

森進一

憎らしい あなたの言葉に 傷ついた ふりしてるけど それは嘘

汽車は八時に出る

森進一

冬の日は落ちて 細い月が昇る 暗いあなたの目に そっと口づける 今は別れの時

あなたに逢いたい

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

編曲: 鈴木豪

こころの海を 船がゆく 青いけむりを 曳きながら 泪という名の

こころの旅

ベイビー・ブー

作詞: 五木寛之

作曲: 樋口了一

春の風吹けば こころも揺れる 七堂伽藍 訪ねてひとり 真実の愛に

風が吹いてきたら

渡辺えり

風が吹いてきたら 歩き始めるわ 今は何も言わないで 見ていてちょうだい 風が吹いてきたら

歌の旅びと

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 松坂文宏

地図にない町を探して旅にでる なつかしい あの店は いまでもそのまま あるだろうか

Elegy こころの道

松原健之

星のない 空の下 どこまでも つづく道 この道は

夜明けのメロディー

加藤登紀子

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

朝の光が さしこむ前に 目覚めて 孤独な 時間が過ぎる

金沢望郷歌~アルバム・バージョン~

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

桜橋から 大橋みれば 川の岸辺に かげろう揺れる 流れる雲よ

愛の水中花

林あさ美

これも愛 あれも愛 たぶん愛 きっと愛

あの町へ帰りたい

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

たそがれの 歩道橋から しみじみと 北国のふるさとを 思い出してます

星の旅びと

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 幸耕平

やさしさを求めて この町まできたの ほんとの自分を さがすため 鳥や風の歌に

雑草の泪

田川寿美

作詞: 五木寛之

作曲: 幸耕平

道に咲いてる 名もない花にも きっと 名前も 大事な夢もある

哀歌

森進一

人を愛しては 傷ついてきたけど こんどだけは きっとちがうと感じた この世は愛だけで

男と女

森進一

作詞: 五木寛之

作曲: 吉幾三

こころの海から船がでる いのちの港へ着く船が 恋とか愛とかいうけれど 言葉なんかは信じない