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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

717 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

誰のせいでもない雨が

中島みゆき

誰のせいでもない雨が降っている しかたのない雨が降っている 黒い枝の先ぽつりぽつり血のように りんごが自分の重さで落ちてゆく 誰のせいでもない夜が濡れている

夏土産

中島みゆき

今年は友だちと一緒に 海へ行く約束だから おまえも好きなところへ 友だちと行きなよって 嘘、ついてる目つきぐらいわかるけど

すずめ

増田惠子

別れの話は陽のあたる テラスで紅茶を 飲みながら あなたと私の一日の 一頁を読むように

中島みゆき

長い髪が好きだと あなた昔だれかに話したでしょう だから私こんなに長く もうすぐ腰までとどくわ

うそつきが好きよ

中島みゆき

ああ 月の夜は ああ 夢になれよ

あたしのやさしい人

中島みゆき

あの人が 言うの お前が ダメになる なんで

悲しいことはいつもある

中島みゆき

だれも 悪くは ないのに 悲しい事なら いつもある

ひとり遊び

中島みゆき

もう長いこと あたしは ひとり遊び 独楽を回したり 鞠をついたりして

さよならさよなら

中島みゆき

さよなら さよなら 今は なにも 言わないわ

中島みゆき

夜もまだ明けない 冷たく蒼い空 小さな噤は 何思い 巡る

夢の京

中島みゆき

うなされ続けていたね 眠りの外の国では 終わりの見えない悲しみごとが 空に横たわっていた 眠れる歌を聴かせて

海蔵亮太

作詞: 中島みゆき

作曲: 中島みゆき

編曲: SUI

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

あばよ

宮本浩次

何もあの人だけが世界中でいちばん やさしい人だとかぎるわけじゃあるまいし たとえば隣りの町ならば隣りなりに やさしい男はいくらでもいるもんさ

おはよう

中島みゆき

おはよう 夜は終わった おはよう 闇は終わった おはよう

自画像

中島みゆき

デリカシーに欠ける女が1人 ゆく先々で いちいち揉める デリカシーに欠ける女が1人 発つ鳥あとを

誕生

島津亜矢

ひとりでも私は生きられるけど でもだれかとならば人生ははるかに違う 強気で強気で生きてる人ほど 些細な寂しさでつまずくものよ

帰省

由紀さおり

遠い国の客には笑われるけれど 押し合わなけりゃ街は 電車にも乗れない まるで人のすべてが敵というように 肩を張り肘を張り

アリア -Air-

平原綾香

やまぬ雨のように考え続けよう あなたのことだけを考え続けよう 世の中のことなど振り向きもせず 不安を予感して泣く赤ん坊たち 不安を予感して恋する大人たち

LADY JANE

中島みゆき

LADY JANE 店を出るなら まだ LADY

一青窈

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

単・純・愛 vs 本当の嘘

工藤静香

もしも本当の嘘なら あなたを傷つけない 単純な愛です 罠も仕掛けもない

一夜草

中島みゆき

1. どうせひと夜の花よ あてにしないでおくれ 風が変われば行方も変わる それは私のせいじゃない

ペルシャ

中島みゆき

1. ペルシャ なつかない無愛想のかたまり ペルシャ かといって機嫌は悪くない

愛詞(劇場版「宇宙戦艦ヤマト2199」エンディングテーマ)

中島美嘉

ありふれた男と ありふれた女が 群像の中で 突然の中で 特別な人になる

時代

八神純子

今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔にはなれそうもないけど そんな時代もあったねと

彼と私と、もう1人

中島みゆき

流れ着いて吹き寄せられて街の底 寒さしのぎでめぐり逢う落葉たち もう傷つきようもなく愛たちを失って さまよいようもなく立ちすくむ街角で 私たちは逢う

ばりほれとんぜ

中島みゆき

どうしようもない勝手な奴だ どうしようもない不埒な奴だ 手綱のきかないコントロール 取り乱してるぜコントロール 甘く見てた我と我が身

十年

クミコ

凍えた並木の下 あなたに初めて会った あなたをあきれさせる生意気な口をきいた 嵐に折られかけた

お月さまほしい

中島みゆき

君が今頃泣いてるんじゃないかと思ったんだ ひとりだけで泣いてるんじゃないかと思ったんだ どんなにひどい1日の終わりでも 笑って帰って行った君だから 夜中にひとりで泣いてるんじゃないかと思ったんだ

ララバイSINGER

中島みゆき

右の翼は夜 忘れさせる夜 つらさ悲しさを忘れさせる翼 左翼は海 思い出させる海