1. 歌詞検索UtaTen
  2. 中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

717 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

強がりはよせヨ

研ナオコ

強がりはよせよと笑ってよ 移り気な性質よと答えたら それならば唇かみしめて なぜ目をそらすかと問いつめて いつからこんなふうになったのか

夢みる勇気

中島みゆき

I love you I love

やばい恋

中島みゆき

閉じかけたドアから鳥が飛び込んだわ 夜のエレベーターは私一人だった ナイフだと思ったわ ありうるわ この恋

ふたつの炎

中島みゆき

みつめあうことだけが大切なことじゃないと あなたは首すじから私の腕をほどく むさぼり合った季節は過ぎて 信じ合える時が来たんだと あなただけが大人になったように私を諭す

春なのに

中島みゆき

卒業だけが 理由でしょうか 会えなくなるねと 右手を出して さみしく

たとえ世界が空から落ちても

中島みゆき

やさしい男は だれだって好き 札つきだろうと 殺し屋だろうと やさしいことを

湾岸24時

中島みゆき

聞こえない筈など ありはしないのに 妬いてくれる値打ちさえ ないというの 気にかけてほしいわ

F.O.

中島みゆき

どちらから別れるってこじれるのは ごめんだな避けたいな いい子じゃないか 忙しくて用があって会えないから 愛情は変わらないが疎遠になる

どこにいても

中島みゆき

どこにいても あなたが急に通りかかる偶然を 胸のどこかで 気にかけているの あなたがまさか

中島みゆき

答えづらいことを無理に訊くから 嘘をついてしまう ひねくれちまう ほら すれ違いざま飛礫のように

肩に降る雨

中島みゆき

肩に降る雨の冷たさも気づかぬまま歩き続けてた 肩に降る雨の冷たさにまだ生きてた自分を見つけた あの人なしでは1秒でも生きてはゆけないと思ってた あの人がくれた冷たさは薬の白さよりなお寒い

それ以上言わないで

中島みゆき

自分でなんか言えないことを 貴方自分で知ってたくせに なにか言わなきゃならないような しずかな海になぜ来たの 少し私が寒そうにすると

美貌の都

中島みゆき

笑えよ ふりかえる男を 笑えよ 淋しがる女を 僕たちは

ロンリー・カナリア

柏原芳恵

若さにはアクセルだけでブレーキが着いてないと 少しつらそうに呟くあなたの 目を見ると心が痛くなる 若さには罪という文字が似合うと ため息ついても

エレーン

中島みゆき

風にとけてったおまえが残していったものといえば おそらく誰も着そうにもない 安い生地のドレスが鞄にひとつと みんなたぶん一晩で忘れたいと思うような悪い噂

あばよ

中島みゆき

なにもあの人だけが世界じゅうで一番 やさしい人だと限るわけじゃあるまいし たとえばとなりの町ならばとなりなりに やさしい男はいくらでもいるもんさ

ピエロ

中島みゆき

思い出の部屋に 住んでちゃいけない 古くなるほど 酒は甘くなる えらそうに俺が

化粧

桜田淳子

化粧なんてどうでもいいと思ってきたけれど せめて今夜だけでも きれいになりたい 今夜はあたしは あんたに逢いにゆくから

ミルク32

中島みゆき

ねえ ミルク またふられたわ 忙しそうね そのまま聞いて

女なんてものに

中島みゆき

女なんてものに 本当の心はないと そんなふうに言うようになった あなたが哀しい 女なんてものは

時は流れて

中島みゆき

あんたには もう 逢えないと思ったから あたしはすっかり やけを起こして

冬を待つ季節

中島みゆき

おまえが いなくなった後も 春は くり返してる 花はおまえが

強い風はいつも

中島みゆき

強い風はいつも ボクらの上に ひとつの渦巻きを 残してゆくのか 強い風はいつも

傷ついた翼

中島みゆき

時は流れゆき 想い出の船は港をはなれ 通りすぎてゆく人達も 今はやさしく見える そんなある日

誕生

望海風斗

ひとりでも私は生きられるけど でもだれかとならば人生ははるかに違う 強気で強気で生きてる人ほど 些細な寂しさでつまづくものよ

ファイト!

島津亜矢

あたし中卒やからね 仕事をもらわれへんのやと書いた 女の子の手紙の文字は とがりながらふるえている ガキのくせにと頬を打たれ

かもめはかもめ

T字路s

あきらめました あなたのことは もう 電話も かけない

ファイト!

松下優也

あたし中卒やからね 仕事をもらわれへんのやと書いた 女の子の手紙の文字は とがりながらふるえている ガキのくせにと頬を打たれ

誕生

三浦祐太朗

ひとりでも私は生きられるけど でもだれかとならば 人生ははるかに違う 強気で強気で生きてる人ほど 些細な寂しさでつまずくものよ

わかれうた

坂本冬美

途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど