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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

687 曲中 451-480 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

こんばんわ

中島みゆき

忘れていたのよ あんたのことなんて いつまでも 忘れてるつもりだったのに

有謬の者共

中島みゆき

いくつの夜を 集めても足りない ここは隠れ家 息をひそめてる 幻の火を

悪女

吉幾三

マリコの部屋へ 電話をかけて 男と遊んでる芝居 続けてきたけれど あのこもわりと

中島みゆき

夜もまだ明けない 冷たく蒼い空 小さな噤は 何思い 巡る

夢の京

中島みゆき

うなされ続けていたね 眠りの外の国では 終わりの見えない悲しみごとが 空に横たわっていた 眠れる歌を聴かせて

海蔵亮太

作詞: 中島みゆき

作曲: 中島みゆき

編曲: SUI

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

カナリア

渡辺真知子

歌わないカナリアが あなたの傍に来たの 歌わない姿なら わからないから 誰もいない時だけ

ファイト!

松下優也

あたし中卒やからね 仕事をもらわれへんのやと書いた 女の子の手紙の文字は とがりながらふるえている ガキのくせにと頬を打たれ

かもめはかもめ

大江裕

あきらめました あなたのことは もう電話もかけない あなたの側に 誰がいても

わかれうた

坂本冬美

途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど

春なのに

宮本浩次

卒業だけが理由でしょうか 会えなくなるねと 右手を出して さみしくなるよ それだけですか

世情

工藤静香

世の中はいつも 変わっているから 頑固者だけが 悲しい思いをする

ホームにて

工藤静香

ふるさとへ 向かう最終に 乗れる人は 急ぎなさいと やさしい

クニタケヒロキ from THE FOREVER YOUNG

なぜ めぐり逢うのかを私たちは なにも知らない いつ めぐり逢うのかを私たちは

齢寿天任せ

中島みゆき

天任せ 天任せ さようならは べつだん恐くない 恐いのは

観音橋

中島みゆき

観音橋を 渡らず右へ 煤けた寺の縁の下くぐり グスベリの木に登って落ちた 私は橋のこちらの異人

自画像

中島みゆき

デリカシーに欠ける女が1人 ゆく先々で いちいち揉める デリカシーに欠ける女が1人 発つ鳥あとを

タグ・ボート(Tug・Boat)

中島みゆき

負けを知らぬ城のような 大いなる船が出る あふれ返る光の粒 降り注ぐ水の上 祝盃は交わされる

ベイビー・ブー

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

化粧

ジェジュン

化粧なんて どうでもいいと思ってきたけれど せめて 今夜だけでも きれいになりたい

銀の龍の背に乗って

海蔵亮太

あの蒼ざめた海の彼方で 今まさに誰かが傷んでいる まだ飛べない雛たちみたいに 僕はこの非力を嘆いている 急げ悲しみ

化粧

丘みどり

化粧なんて どうでもいいと思ってきたけれど せめて今夜だけでも きれいになりたい 今夜あたしは

帰省

由紀さおり

遠い国の客には笑われるけれど 押し合わなけりゃ街は 電車にも乗れない まるで人のすべてが敵というように 肩を張り肘を張り

小春日和

中島みゆき

たぶん何かが足りなかったんでしょう それが何だったのかが 今もわからない それがそれがわかっていたなら あなたを傷つけはしなかったのに

移動性低気圧

中島みゆき

女の胸の中には 違う女が住んでる あと1人 時によりあと3人4人 女の胸の中には

人生の素人(テレビ朝日系ドラマ 帯ドラマ劇場・やすらぎの郷 挿入歌)

中島みゆき

輝いていた頃の君を探してた 今はもう失ったものを褒めていた そのことが君をなお傷つけていたと 気づかない僕は この愚かさを憎む

May J.

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

林部智史

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

地上の星(TVアニメ『らき すた』キャラクターソング)

高良みゆき(遠藤綾)

風の中のすばる 砂の中の銀河 みんな何処へ行った 見送られることもなく 草原のペガサス

愛と云わないラヴレター

中島みゆき

愛という言葉を一度も使わずに あの人だけわかる文を書く 誰か覗いて見ようとしても 季節伺いと読めるだけ あの人だけ読みとれる言葉散りばめて