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坂知哉の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

51 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

だってさ

moon drop

ひとえに君の事が好きですと 言ってたアイツが浮気したんだ これだけは分かって欲しいなんて それだけが許せなかったんです ここぞとばかりに騒ぎ出した

茉莉花

moon drop

二人が離れた日のこと 僕はなんて言ったかな 洗濯物はいつまでも 風に揺られてたっけな バカみたいだねって言う

ヒメゴト

moon drop

頑張れる理由が "君" であるように 頑張らなくていい理由が "君"

ex.ガールフレンド

moon drop

全てをかけて今 君に逢いに行くよなんてさ 言えやしないか 君は次の恋へと 高い声

アダムとイブ

moon drop

いつも 愛してるよりもっと安心させてほしい "君が一番"じゃなくて "君以外は居ない"んだって こんな世の中で一体何を信じたらいい

リタ

moon drop

よれた洗濯も二日目のトレーナーも 気にしなかった気にはならなかった きっとこの世で一番にだらしがなかったけど 確かに二人の中だけで輝いていた

誰でもいいのだ

moon drop

君がもしも誰かの彼女になったとしてもたぶん 愛だ恋だなんだ歌ってそれなりに生きてこう 拝啓 悲劇のヒロインの君に

ロマンチック・ブルース

moon drop

君の匂いを 身体が覚えてしまっている 狂ったような想いに ビビってたっけな 君の気持ちを

僕の季節

moon drop

花瓶の中では 昨日君が買った 花がこっち見て 春を待ってる 初めて買った花の色は

excuse!excuse!

moon drop

身体の関係はないから 「ちょっとまって、マジそれ言ってんの?」 どこまでがセーフか正解かなんてお前一人で決めんなよ 絡まる感情が愛ならその絡めた足首は ご丁寧にどう説明してくれんのかな?

「消しゴム貸して、 ありがとう」

moon drop

いつも肝心なとこで 出鼻を挫かれるけれど 微炭酸な恋と僕らの 青春は底を知らない

ラストラブレター

moon drop

長いまつ毛に赤いリップ 高い声に低い背丈で 誰も彼もが振り返る 手が届かないのは分かってんだ

裸の言葉

moon drop

真夜中に歌うメロディを 朝になって後悔してる あの頃の僕をぼんやりと見てる今に似てる 差し出された道の向かう先が 正解だとただ信じては

風のお便り(ドラマ「焼いてるふたり ~交際0日 結婚から恋をはじめよう~」エンディングテーマ)

moon drop

貴方の香った便箋で指を切った こんなに小さな刃が染みるほどの 毎日だったかい 遠い街 夕焼けを

ふたりぐらし

moon drop

喧嘩のごめんねなんかは 早いほうがいい 着信の返事なんかは 早いほうがいい 週末どうする?なんかも

Uとピュア

moon drop

どんなことがあったのかな 今までの君に どうでもいいことまで全部 知りたいのはわがままですか

僕といた方がいいんじゃない

moon drop

僕と別れて何十回目の夜を越えたって たまにでいい 季節が変わるたび 思い出してほしいんだ 時が流れてほんとブサイクになったねって言葉

スーパームーン

moon drop

愛しているからすぐ許してあげる 愛しているからそりゃ傷も増えるし 愛しているから眠れなくなってる 愛って何なの?教えて

往日

moon drop

到底ないと思ってしまっているよ なんか、今日は酔いがまわるのが早いな 「会いたい」がもっと上手に言える為の その為の酒じゃだめですか

kiiteruno?

moon drop

恋は盲目なんて言うけど 見たくもないものは見ないようにしてるだけです 未練なんてもう無いし、なんとも思ってないので カメラロールの写真も全部消したわって言ってたけど じゃあ、この画面の隅っこに置いてあるフォトアプリ開いても大丈夫ですか?

シンデレラ

moon drop

バカみたいにいつまでも 握ったまんまの口約束 ずっとすぐ側に君のこと 置いていられてるみたいでさ ただ一人だけの日々に

ダダⅡ

moon drop

ずっと君に恋してるよ 恋してるよ 見つめてる先に僕が居なくてもな アホが見るブタのケツ!

青春はいつだって

moon drop

馬鹿正直に君が好きなんだ 笑え 笑え 笑えよ 歌なんかにして本当ごめんな

君の猫になりたい

moon drop

よその恋愛事情とかもう正直どうでもいい あいつら別れたとかもう正直どうでもいい 最近の暗いニュースとかもう正直どうでもいい 不倫だ! スキャンダルだ!

足りない

moon drop

映画みたいにはいかなくたって 大袈裟なことはなにも要らないから こんな毎日が続けばいいよな 化粧の下の笑顔を僕は知ってるから

四月が君をさらってしまう前に

moon drop

誰よりもそばに居るはずなのに 誰よりも遠いこの距離感と 歩き出せないままの僕と 未来を見据えた君

モーニングトースト

moon drop

湿った髪のまま 向かう近所のスーパー ポケットに忍ばせた 右と左の手と手 ちくっと頬を刺した

この雪に紛れて

moondrop

すれ違う人を目で追う 息が止まり振り返る なんてな 鼓動は嘘をつかない いつでも心の中

水色とセーラー服

moon drop

うなだれて君を待った 画面越し通知と着信 夏休み中の毎日は 君色に染まっていたのさ 終業のベルが響く

Seventeen Film

moon drop

君は青く優しく果てない空のよう 誰もが言葉にできない全てに幸あれ いつか語り合った熱を帯びた夢は 遥かまた遠くで独りじゃなくなった