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浜口飛雄也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

72 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

アイボリー

moon drop

愛情と声の隙間に埋もれた痛みは 「愛してる」だけじゃ消えないから 寄り添った僕の肩に気を使うくらいなら 心の中くらい全て預けられるように

君に捧ぐ

moon drop

今君と僕とを 繋ぐただ一つの答えを 無色透明なスクリーンに 色を付け足していくように いつかは君のこと

だってさ

moon drop

ひとえに君の事が好きですと 言ってたアイツが浮気したんだ これだけは分かって欲しいなんて それだけが許せなかったんです ここぞとばかりに騒ぎ出した

ドラマチック

moon drop

もう消え去ってしまえばいい 不純な想いと後悔たちと 君を悲しませる全て だとしたら僕は消されますか 涙も出ない悲しみ

恋の断捨離

moon drop

心を今一つ半分こしてみて 中を覗きたくなるような恋だった 物干し竿から君の香りがする 駅前のスーパーいつ頃開くのかな

淡色夢物語

moon drop

作詞: 浜口飛雄也

作曲: moon drop

君のことが一番好きですじゃ 許してもらえないようで 実のところ君の圧勝で お手上げ状態です たまにの決意が僕の答えで

アイライン

moon drop

排水口のまわりに こびりついて流れない メイクがなんかやけに 今の私みたいで

dear Girl

moon drop

街に響くチャイムの音 君には聞こえてる なんとなく流れていく 時の流れと約束事 昼間の部屋に響いた会話

センチメンタルガール

moon drop

悪口垂れてたあいつらが どうもヨリを戻したようです 全て水に流して 取れない汚れは放ったらかしです ずっとこのままでいたいな

moon drop

作詞: 浜口飛雄也

作曲: moon drop

あなたが帰っていった後 私の広い部屋が嫌いで どうでもいい男に連絡つけても 空の心は埋まらないの

遠恋列車

moon drop

あなたが居ない ただそれだけで 僕の毎日こんなもんです 思い知らされて苦しくなった ここに居ないそれだけで

至福の時を

moon drop

君の好きだったあの歌だって またいつか ほどけかけていた何かを繋いでいく いつかの綺麗な街の景色と 変わらないものを君とみれるかな

ロマンチック・ブルース

moon drop

君の匂いを 身体が覚えてしまっている 狂ったような想いに ビビってたっけな 君の気持ちを

西大寺より

moon drop

あなたがさ 遠くなる みたいな感覚 なんてさ どうかしてるみたいです

花束のかわりに

moon drop

今夜あなたを想っていた 誰にも見せない夜がある 気が付けばオレンジと青の中 窓の僕が白く染まる

茉莉花

moon drop

二人が離れた日のこと 僕はなんて言ったかな 洗濯物はいつまでも 風に揺られてたっけな バカみたいだねって言う

ブルーフィッシュ(映画「アオショー!」主題歌)

moon drop

いつも水の中で 泳ぐ魚は海が 青いことを知らない 海岸線 君を目で追っていた

やさしい唄

moon drop

君がいつかこの星で 生きてる訳を見失ったら 僕がきっとうたうだろう どうしようもなくやさしい唄 今日くらいは許してほしい

オレンジ

moon drop

いつまで続くだろう 線香花火を眺めては つぶやく優しさと 塗りつぶした青い心 ループ

エリカ

moon drop

もうどうでもいいだるい 君の事だけ想っていたいよ 先の見えた優しさなんか 要らないんだよ 節約の理由は

ヒメゴト

moon drop

頑張れる理由が "君" であるように 頑張らなくていい理由が "君"

ex.ガールフレンド

moon drop

全てをかけて今 君に逢いに行くよなんてさ 言えやしないか 君は次の恋へと 高い声

シンデレラ

moon drop

バカみたいにいつまでも 握ったまんまの口約束 ずっとすぐ側に君のこと 置いていられてるみたいでさ ただ一人だけの日々に

スーパームーン

moon drop

愛しているからすぐ許してあげる 愛しているからそりゃ傷も増えるし 愛しているから眠れなくなってる 愛って何なの?教えて

ex. ボーイフレンド

moon drop

元彼女の歌なんか聴けるかバカ! そもそもいつまでバンドなんか続けんの? いつでも私は離れる準備は出来てます そろそろ決めてよ

ヒーロー

moon drop

脱ぎっぱなしにするとすぐ怒って 休みの日には陽が落ちる頃にのろって起きて ベッドについたシミが愛しくって たぶんまだ僕のことをちっとも信じてない

やめにして

moon drop

もう、恋人の時と同じ呼び方で呼ぶのやめて 確かに君と居た時間は 何にも変えられはしないけどね もう、恋人の時と同じ呼び方で呼ぶのやめて 確かに愛しい部分を

閃光花火

moon drop

青い春を閉じ込めたような 鼻の奥がつんとした匂いがした そういえば言えなかったことを 言わなかったことにしたままだ

ダダ

moon drop

君をなめてみたい 嫌われたくないけど キスもしたい もしも、ねぇ明日骨になったら君は 泣いてくれますか?

moon drop

花びらを揺らす風 秋の空が滲んで溶けるよう まだ滲む空の色 相変わらず君の声がして