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浜口飛雄也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

73 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

茉莉花

moon drop

二人が離れた日のこと 僕はなんて言ったかな 洗濯物はいつまでも 風に揺られてたっけな バカみたいだねって言う

君に捧ぐ

moon drop

今君と僕とを 繋ぐただ一つの答えを 無色透明なスクリーンに 色を付け足していくように いつかは君のこと

ヒメゴト

moon drop

頑張れる理由が "君" であるように 頑張らなくていい理由が "君"

遠恋列車

moon drop

あなたが居ない ただそれだけで 僕の毎日こんなもんです 思い知らされて苦しくなった ここに居ないそれだけで

ふつつかものですが

moon drop

病めるときも健やかなるときも 共に助け合い守り抜くことを 誓おうよ 柄にもないこと なにこれって笑ってくれないか

至福の時を

moon drop

君の好きだったあの歌だって またいつか ほどけかけていた何かを繋いでいく いつかの綺麗な街の景色と 変わらないものを君とみれるかな

アイボリー

moon drop

愛情と声の隙間に埋もれた痛みは 「愛してる」だけじゃ消えないから 寄り添った僕の肩に気を使うくらいなら 心の中くらい全て預けられるように

どうにもならんわ

moon drop

どうやったって考えてしまうわ ずっと 半信半疑 模索中 君の想いを

淡色夢物語

moon drop

作詞: 浜口飛雄也

作曲: moon drop

君のことが一番好きですじゃ 許してもらえないようで 実のところ君の圧勝で お手上げ状態です たまにの決意が僕の答えで

アイライン

moon drop

排水口のまわりに こびりついて流れない メイクがなんかやけに 今の私みたいで

だってさ

moon drop

ひとえに君の事が好きですと 言ってたアイツが浮気したんだ これだけは分かって欲しいなんて それだけが許せなかったんです ここぞとばかりに騒ぎ出した

西大寺より

moon drop

あなたがさ 遠くなる みたいな感覚 なんてさ どうかしてるみたいです

恋の断捨離

moon drop

心を今一つ半分こしてみて 中を覗きたくなるような恋だった 物干し竿から君の香りがする 駅前のスーパーいつ頃開くのかな

ブルーフィッシュ(映画「アオショー!」主題歌)

moon drop

いつも水の中で 泳ぐ魚は海が 青いことを知らない 海岸線 君を目で追っていた

dear Girl

moon drop

街に響くチャイムの音 君には聞こえてる なんとなく流れていく 時の流れと約束事 昼間の部屋に響いた会話

センチメンタルガール

moon drop

悪口垂れてたあいつらが どうもヨリを戻したようです 全て水に流して 取れない汚れは放ったらかしです ずっとこのままでいたいな

シーブリーズと君の匂い

moon drop

愛とか恋とかどっちでもいいから ただ側に居てほしいんだ 苦しい夜 胸の鼓動 掻き鳴らせ今を

ラストラブレター

moon drop

長いまつ毛に赤いリップ 高い声に低い背丈で 誰も彼もが振り返る 手が届かないのは分かってんだ

ドラマチック

moon drop

もう消え去ってしまえばいい 不純な想いと後悔たちと 君を悲しませる全て だとしたら僕は消されますか 涙も出ない悲しみ

ex.ガールフレンド

moon drop

全てをかけて今 君に逢いに行くよなんてさ 言えやしないか 君は次の恋へと 高い声

花束のかわりに

moon drop

今夜あなたを想っていた 誰にも見せない夜がある 気が付けばオレンジと青の中 窓の僕が白く染まる

シンデレラ

moon drop

バカみたいにいつまでも 握ったまんまの口約束 ずっとすぐ側に君のこと 置いていられてるみたいでさ ただ一人だけの日々に

僕といた方がいいんじゃない

moon drop

僕と別れて何十回目の夜を越えたって たまにでいい 季節が変わるたび 思い出してほしいんだ 時が流れてほんとブサイクになったねって言葉

ロマンチック・ブルース

moon drop

君の匂いを 身体が覚えてしまっている 狂ったような想いに ビビってたっけな 君の気持ちを

moon drop

作詞: 浜口飛雄也

作曲: moon drop

あなたが帰っていった後 私の広い部屋が嫌いで どうでもいい男に連絡つけても 空の心は埋まらないの

閃光花火

moon drop

青い春を閉じ込めたような 鼻の奥がつんとした匂いがした そういえば言えなかったことを 言わなかったことにしたままだ

オレンジ

moon drop

いつまで続くだろう 線香花火を眺めては つぶやく優しさと 塗りつぶした青い心 ループ

やめにして

moon drop

もう、恋人の時と同じ呼び方で呼ぶのやめて 確かに君と居た時間は 何にも変えられはしないけどね もう、恋人の時と同じ呼び方で呼ぶのやめて 確かに愛しい部分を

水色とセーラー服

moon drop

うなだれて君を待った 画面越し通知と着信 夏休み中の毎日は 君色に染まっていたのさ 終業のベルが響く

足りない

moon drop

映画みたいにはいかなくたって 大袈裟なことはなにも要らないから こんな毎日が続けばいいよな 化粧の下の笑顔を僕は知ってるから